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自由民主党行政監察特別委員長衆議院
総発言数
2,821
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
行政監察特別委員長
直近の発言日
1949/05/13

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 行政監察特別委員会90 件・90%
  • 議院運営委員会8 件・8%
  • 建設委員会2 件・2%

※ 全 2,821 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,821 20 を表示
民主自由党1949/05/13

5衆議院 法務委員会 第20号

○高木(松)委員長代理 それではさよう決定いたします。 —————————————

民主自由党1949/05/13

5衆議院 法務委員会 第20号

○高木(松)委員長代理 次に公証人法等の一部を改正する法律案が本委員会に予備付託になつておりますので、これを議題としてこれより審査に入ります。まず政府より提案理由の説明を聽取いたします。村上政府委員。

民主自由党1949/05/13

5衆議院 法務委員会 第20号

○高木(松)委員長代理 この問題はこの程度にしておいて、この際梨木委員から発言を求められておりますから、これを許します。梨木君。

民主自由党1949/05/13

5衆議院 法務委員会 第20号

○高木(松)委員長代理 ほかにありませんか——ちよつと速記をとめてください。 〔速記中止〕 〔高木(松)委員長代理退席、委員長着席〕 —————————————

民主自由党1949/05/12

5衆議院 法務委員会 第19号

○高木(松)委員長代理 休憩前に引続き会議を開きます。 これより裁判所職員の定員に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。まず政府より提案理由の説明をお願いいたします。 —————————————

民主自由党1949/05/12

5衆議院 法務委員会 第19号

○高木(松)委員長代理 本案に対する御質疑があれば、承まります。

民主自由党1949/05/12

5衆議院 法務委員会 第19号

○高木(松)委員長代理 それでは眞鍋勝君より質疑の通告がありますので、これを許します。

民主自由党1949/05/12

5衆議院 法務委員会 第19号

○高木(松)委員長代理 次に裁判所職員の定員の一部を改正する法律案を議題として質疑に入ります。

民主自由党1949/05/12

5衆議院 法務委員会 第19号

○高木(松)委員長代理 他に御質疑はありませんか。——御質疑がないようですから、これより討論採決に入ります。 討論はいかがいたしましようか。 〔「省略」と呼ぶ者あり〕

民主自由党1949/05/12

5衆議院 法務委員会 第19号

○高木(松)委員長代理 それでは討論を省略して採決いたします。 本案に御賛成の諸君の御起立を願います。 〔総員起立〕

民主自由党1949/05/12

5衆議院 法務委員会 第19号

○高木(松)委員長代理 起立総員。よつて本案は全会一致をもつて原案の通り可決いたしました。 —————————————

民主自由党1949/05/12

5衆議院 法務委員会 第19号

○高木(松)委員長代理 次に先般來予備審査として付託されておりました皇族の身分を離れた者及び皇族となつた者の戸籍に関する法律の一部を改正する法律案が本日正式に付託せられましたので、本案を議題といたします。 本案に対する御質疑はありませんか。 〔以下速記〕

民主自由党1949/05/12

5衆議院 法務委員会 第19号

○高木(松)委員長代理 本案は簡單な法案でありますから、ただちに討論、採決に入りたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主自由党1949/05/12

5衆議院 法務委員会 第19号

○高木(松)委員長代理 御異議がなければ、討論、採決に入ります。討論は省略いたしたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主自由党1949/05/12

5衆議院 法務委員会 第19号

○高木(松)委員長代理 御異議がないと認めまして、討論を省略いたします。 本案に対して採決をいたします。本案に賛成の諸君の御起立を願います。 〔総員起立〕

民主自由党1949/05/12

5衆議院 法務委員会 第19号

○高木(松)委員長代理 総員起立であります。よつて本案は全会一致もつて原案通り可決されました。 なお、本案に対する委員会報告書の作成に関しましては、委員長に御一任あらんことを望みます。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主自由党1949/05/12

5衆議院 法務委員会 第19号

○高木(松)委員長代理 先ほど裁判所職員の定員に関する法律案に対して可決されましたのですが、この案に対するところの委員会の報告書の作成に関しても、委員長に一任されんことを望みます。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕 —————————————

民主自由党1949/05/12

5衆議院 法務委員会 第19号

○高木(松)委員長代理 次に、司法試驗法案を議題といたします。本案に対する質疑がありましたら承りたいと思います。質疑はありませんですか。 〔「ありません」と呼ぶ者あり〕

民主自由党1949/05/12

5衆議院 法務委員会 第19号

○高木(松)委員長代理 それでは都合によりまして、この際暫時休憩いたします。 午後四時三十七分休憩 ━━━━◇━━━━━ 〔以下筆記〕 午後五時五十六分開議

民主自由党1949/05/11

5衆議院 法務委員会 第18号

○高木(松)委員 私は民主自由党を代表して、原案が最も妥当なるものと信じ、これに賛成するものであります。