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公明党・国民会議参議院
総発言数
1,214 件
直近の所属会派
公明党・国民会議
直近の役職
—
直近の発言日
1984/03/23

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文教委員会72 件・72%
  • 内閣委員会11 件・11%
  • 大蔵委員会8 件・8%
  • 国民生活に関する調査会6 件・6%
  • 平成元年度一般会計補正予算(第2号)外二件両院協議会協議委員議長及び副議長互選会3 件・3%

※ 全 1,214 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,214 件中 20 件を表示
公明党・国民会議1984/03/23

第101回 参議院 科学技術特別委員会 第2号

○委員長(高木健太郎君) 次に、派遣委員の報告に関する件についてお諮りいたします。 先般当委員会が行いました委員派遣につきましては、派遣委員から報告書が提出されておりますので、これを本日の会議録の末尾に掲載することに御異議こざいませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1984/03/23

第101回 参議院 科学技術特別委員会 第2号

○委員長(高木健太郎君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時五十分散会 —————・—————

公明党・国民会議1984/03/08

第101回 参議院 文教委員会 第3号

○高木健太郎君 皆さんから、参考人の方々からいろいろ教えていただきまして、またもう十分お考えになっていただいておりますので、私から改めて聞くこともほとんどないわけでございますが、私、留学生の方から大学における経験から二、三お聞きしておきたいと思います。 私、医学部を出ましたので医学関係のことになりますけれども、例えば医学の場合に、日本の大学の病院で研修をやりたいというような人はやはりいるとは思うんですが、その場合にライセンスがないと患者…

公明党・国民会議1984/03/08

第101回 参議院 文教委員会 第3号

○高木健太郎君 川野先生、いかがでございましょうか。

公明党・国民会議1984/03/08

第101回 参議院 文教委員会 第3号

○高木健太郎君 こういうことをお聞きするのは、留学生の場合とちょっと反対になりますけれども、向こうの先生に来ていただいてこちらが勉強するというふうな場合も、留学という名前でおいでになるかどうかわかりませんが、そういう場合もあろうかと思うわけです。その先生方に習うというときに、ライセンスがないために、手をとって実際的には教えてもらえないという、そういう不便さがあるのではないか、こう思いましたのでちょっとお聞きしたわけですが、いかがでござい…

公明党・国民会議1984/03/08

第101回 参議院 文教委員会 第3号

○高木健太郎君 いや、今のようなことをお聞きしましたのは、最近、日本は何でもトップレベルまでかなり行っておりますけれども、工学でもそうかと思いますが、医学の部分では、ある部分では非常にいいけれども、ある部分は大変アメリカとかヨーロッパにおくれている部分がまだたくさんあるわけですね。その場合に、日本に医者に来てもらって手術をしてもらうという場合にそういうことも起こり得るんじゃないか、留学中の間にでも。そういう意味で、そのライセンスの交換、…

公明党・国民会議1984/03/08

第101回 参議院 文教委員会 第3号

○高木健太郎君 何かそういうことでお互いに連携をとってやり合えば、海外におられる方も多いわけですから、お互いに利益が受けられるのではないかと思って——これは政治の方がやることでございますけれども、連携をとり合ってやれば、改めてそこへ学校つくらなくてもいいんじゃないかなという気もするわけです。 もう一つは、こちらにお引き受けになる場合に、こういうことも聞いたわけです。ある国で推薦をして日本にやってきたと、日本語は確かに上手だと。ところが、…

公明党・国民会議1984/03/08

第101回 参議院 文教委員会 第3号

○高木健太郎君 非常に困っていると、日本語は確かにできるが専門的なことはほとんどわからないので、研究室の中に組み入れることができないと、こういう話も聞きましたので、その留学生の選考の方法を少し考えなければいけないななんてこちらとして考えるわけでございます。 もう一つ、これはヘンドリクソンさんにちょっとお聞きしたいんですが、これはヘンドリクソンさんは私費でおいでになったわけですけれども、こちらにおいでになって経済的にはどのようにして今自立…

公明党・国民会議1984/03/08

第101回 参議院 文教委員会 第3号

○高木健太郎君 お友達の中で生活に困ってアルバイトをしておられる方もあると思うんです。そういう方は大体どういうアルバイトが一番多いんでしょうか。あるいはこれは古川先生なり舟久保先生にお聞きしなけりゃならぬと思いますが、そういう留学生に対してアルバイトを周旋するようなカウンセラーなりアドバイザーなりを学校としてつくっておられるか、あるいはヘンドリクソンさんのような留学生の方はどこにどういうような相談を持ちかけてアルバイトを世話してもらって…

公明党・国民会議1984/03/08

第101回 参議院 文教委員会 第3号

○高木健太郎君 たまに妙なアルバイトをすると、せっかく勉強に来ておってアルバイトだけして帰る。極端な例ですけれども、そんな、アルバイトの方に時間を奪われるというようなおそれがないかということも心配するわけなんです。ちょっと古川先生か川野先生か、どちらか。

公明党・国民会議1984/03/08

第101回 参議院 文教委員会 第3号

○高木健太郎君 先ほど舟久保先生からいろいろお話を聞きまして、非常にたくさんの学生が今しかもだんだんふえつつあるというふうなことでございます。これは、ほかの大学、国立大学あたりでもかなり、非常に多いところはあるわけですが、そうすると、いわば一クラスが四十人か五十人としますと五組も六組もふえているということですね。これに対して、政府の方であるいは文部省の方で、それだけの定員と設備費というのは出しているんでしょうか。私は、それだけのお世話を…

公明党・国民会議1984/03/08

第101回 参議院 文教委員会 第3号

○高木健太郎君 いえ、日本語じゃなくて全体含めてですね、研究指導とか教育とかを含めて。定員が少しもふえないで、それだけの余分なものを抱えてなきゃならぬということじゃないかと、こう思うのでお聞きしたわけです。

公明党・国民会議1984/03/08

第101回 参議院 文教委員会 第3号

○高木健太郎君 これに対して文部省なり関係各省に、定員あるいは設備、事務員ですね、そういうものを含めて毎年要求をされているのでございますか。

公明党・国民会議1984/03/08

第101回 参議院 文教委員会 第3号

○高木健太郎君 たまに妙なアルバイトをすると、せっかく勉強に来ておってアルバイトだけして帰る。極端な例ですけれども、そんな、アルバイトの方に時間を奪われるというようなおそれがないかということも心配するわけなんです。ちょっと古川先生か川野先生か、どちらか。

公明党・国民会議1984/03/08

第101回 参議院 文教委員会 第3号

○高木健太郎君 先ほど舟久保先生からいろいろお話を聞きまして、非常にたくさんの学生が今しかもだんだんふえつつあるというふうなことでございます。これは、ほかの大学、国立大学あたりでもかなり、非常に多いところはあるわけですが、そうすると、いわば一クラスが四十人か五十人としますと五組も六組もふえているということですね。これに対して、政府の方であるいは文部省の方で、それだけの定員と設備費というのは出しているんでしょうか。私は、それだけのお世話を…

公明党・国民会議1984/03/08

第101回 参議院 文教委員会 第3号

○高木健太郎君 いえ、日本語じゃなくて全体含めてですね、研究指導とか教育とかを含めて。定員が少しもふえないで、それだけの余分なものを抱えてなきゃならぬということじゃないかと、こう思うのでお聞きしたわけです。

公明党・国民会議1984/03/08

第101回 参議院 文教委員会 第3号

○高木健太郎君 これに対して文部省なり関係各省に、定員あるいは設備、事務員ですね、そういうものを含めて毎年要求をされているのでございますか。

公明党・国民会議1984/03/08

第101回 参議院 文教委員会 第3号

○高木健太郎君 何か、これはこちらの方で考えることでございますけれども、どれくらいふえたら定員が幾らというわけにもいかぬかもしれませんが、しかし、これは今定員を減員している最中ですからなかなか困難ではあろうと思いますが、一方ではこれは至上命令として、向こうから来るのを断るわけにもいかないというそういう状況であるので、我々としてこれは非常に関心が深いわけですが、関係の皆さん方の方からも十分納得のいくような申請なり要求なりを出していただきた…

公明党・国民会議1983/12/26

第101回 参議院 科学技術特別委員会 第1号

○委員長(高木健太郎君) この際、一言ごあいさつ申し上げます。 ただいま皆様の御推挙によりまして、引き続き本特別委員会の委員長に選任されました。 今日のわが国におきましては、科学技術の振興は必要不可欠であり、本特別委員会の責務はますます重要となってきております。 今期国会におきましても、当面する科学技術の振興に関する諸問題について鋭意調査を進め、この重責を果たしてまいりたいと存じますので、委員各位の一層の御協力をお願いいたします。 ——…

公明党・国民会議1983/12/26

第101回 参議院 科学技術特別委員会 第1号

○委員長(高木健太郎君) それでは、ただいまから理事の選任を行います。 本特別委員会の理事の数は四名でございます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕