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公明党・国民会議参議院
総発言数
1,214 件
直近の所属会派
公明党・国民会議
直近の役職
—
直近の発言日
1985/04/03

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文教委員会72 件・72%
  • 内閣委員会11 件・11%
  • 大蔵委員会8 件・8%
  • 国民生活に関する調査会6 件・6%
  • 平成元年度一般会計補正予算(第2号)外二件両院協議会協議委員議長及び副議長互選会3 件・3%

※ 全 1,214 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,214 件中 20 件を表示
公明党・国民会議1985/04/03

第102回 参議院 文教委員会 第5号

○高木健太郎君 ありがとうございました。 これはアメリカなんかと比較されたこともおありだと思いますが、欧米各国と比較して日本が基礎研究に投入している政府の費用というものは、経費は極めて少ないと。 それで、この間も竹村健一さんがお話がございましたけれども、通産省の人なんかは非常に将来に対して心配していると、このままでいいだろうかと。日本は今トップクラスにいると。GNPでいえば二番目かなんといって、非常に大きい。また、諸外国に対する投資ある…

公明党・国民会議1985/04/03

第102回 参議院 文教委員会 第5号

○高木健太郎君 私、何も宇宙科学をやめろとか、そういうことを言っているわけじゃないんですけれども、百六十九億ですよね、昨年が二百十六億という非常に大きな金だと。それに比べますとがんの方が十六億と、何かそこにちょっとアンバランスがあるような気がして、もう少しどっか、これは文部省のやるような、やるなとは言わないんですよ、それはいいことかもしれぬけれども、ちょっとバランスが文部省としてはとれてないんじゃないかという気がしましたのでお尋ねしたわ…

公明党・国民会議1985/04/03

第102回 参議院 文教委員会 第5号

○高木健太郎君 御理解を賜ってまことにありがたいと存じます。 私が最初に高橋信次君のことをお話ししましたのは、結局高橋君の仕事が非常に独創的であり、欧米各国においてもこれが尊敬されているということなんです。創造というのは、しかしこれは何も高橋信次さんがこれによって利益を得たわけではないわけです。世界の多くの人がこれによって利益を受けたということになるわけです。そういう意味で、こういう方々をぜひ忘れないようにしたいと、こういう気持ちが私に…

公明党・国民会議1985/04/03

第102回 参議院 文教委員会 第5号

○高木健太郎君 これは昔はこんなことはなかったので、だんだん病院化というものがあって、生まれるのも病院、死ぬのも病院、こういうふうになってきたわけです。 そこで、子供は親の死に目には会わないという、会ったとしてももう管をつながれまして、そして無意識の状態で、そして別れるという感じはもうしないのじゃないかという気がするんです。この高橋さんの亡くなったのを電話で聞きましたけれども、意識がある間に、これはお医者さんがお友達ですから、あるいは弟…

公明党・国民会議1985/04/03

第102回 参議院 文教委員会 第5号

○高木健太郎君 まだ構想の段階で趣旨とかそういうものまでできていないのかもしれませんが、先ほども申し上げましたように、日本というのは昔は中国から文化を輸入したわけですね。明治になってみましてから今度はヨーロッパ、アメリカから文化を輸入した。それらをみんな取り込んで日本人なりに、非常に利口で勤勉で立派な国民ですから、それを消化して新しいものをつくり出していったと。しかし、向こうから見た場合に、どうもおかしいんじゃないかなという気がするんで…

公明党・国民会議1985/04/03

第102回 参議院 文教委員会 第5号

○高木健太郎君 そうじゃないかと思っておりましたが、それはいいんですが、これは文部省が特別に共同利用か何かでおつくりになるんだろうと思いますが、もっとスケールの大きいものだと思いますが、ぜひ日本文化ということを、それを強調するということではなくて、日本を理解していただくという意味でこういうものがある。しかも、それが国際がつきますからだれでもがそこへ来て勉強できる、日本文化に非常に詳しいアメリカの何とかという学者がいましたけれども、それは…

公明党・国民会議1985/04/03

第102回 参議院 文教委員会 第5号

○高木健太郎君 どうもありがとうございました。終わります。

公明党・国民会議1984/12/21

第102回 参議院 科学技術特別委員会 第2号

○高木健太郎君 一言ごあいさつを申し上げます。 私、委員長在任中、おかげさまで大過なくその職責を果たすことができましたことは、ひとえに皆様方の絶大なる御支援と御協力のたまものと深く感謝申し上げている次第でございます。ここに厚く御礼を申し上げます。 簡単ではございますが、委員長辞任のごあいさつとさしていただきます。ありがとうございました。(拍手) ─────────────

公明党・国民会議1984/12/01

第102回 参議院 科学技術特別委員会 第1号

○委員長(高木健太郎君) ただいま皆様方の御推挙により、引き続いて委員長の重責を担うことになりました。 甚だ微力ではございますが、委員各位の一段のお力添えを心からお願いいたします。 ─────────────

公明党・国民会議1984/12/01

第102回 参議院 科学技術特別委員会 第1号

○委員長(高木健太郎君) それでは、ただいまから理事の選任を行います。 本特別委員会の理事の数は四名でございます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1984/12/01

第102回 参議院 科学技術特別委員会 第1号

○委員長(高木健太郎君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に古賀雷四郎君、林寛子君及び塩出啓典君を指名いたします。 なお、あと一名の理事につきましては、都合により後日これを指名いたします。 ─────────────

公明党・国民会議1984/12/01

第102回 参議院 科学技術特別委員会 第1号

○委員長(高木健太郎君) 今般科学技術庁長官に就任されました竹内黎一君及び科学技術政務次官に就任されました内藤健君から発言を求められておりますので、この際、順次発言を許します。竹内科学技術庁長官。

公明党・国民会議1984/12/01

第102回 参議院 科学技術特別委員会 第1号

○委員長(高木健太郎君) 次に、内藤科学技術政務次官。

公明党・国民会議1984/12/01

第102回 参議院 科学技術特別委員会 第1号

○委員長(高木健太郎君) 次に、派遣委員の報告に関する件についてお諮りいたします。 前国会閉会中、当委員会が行いました委員派遣 につきましては、派遣委員から報告書が提出されておりますので、これを本日の会議録の末尾に掲載することにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1984/12/01

第102回 参議院 科学技術特別委員会 第1号

○委員長(高木健太郎君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時十三分散会

公明党・国民会議1984/08/07

第101回 参議院 科学技術特別委員会 第11号

○委員長(高木健太郎君) ただいまから科学技術特別委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る七月二日、内藤健君が委員を辞任され、その補欠として福田宏一君が選任されました。 また、七月四日、大森昭君が委員を辞任され、その補欠として小野明君が選任されました。 —————————————

公明党・国民会議1984/08/07

第101回 参議院 科学技術特別委員会 第11号

○委員長(高木健太郎君) これより請願の審査を行います。 第六四一六号日本原子力研究所法の改悪反対に関する請願外三件の請願を議題といたします。 先刻、理事会におきまして協議の結果、右請願四件はいずれも保留とすることになりました。 理事会申し合わせのとおり決定することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1984/08/07

第101回 参議院 科学技術特別委員会 第11号

○委員長(高木健太郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

公明党・国民会議1984/08/07

第101回 参議院 科学技術特別委員会 第11号

○委員長(高木健太郎君) 継続審査要求に関する件につきましてお諮りいたします。 海洋開発基本法案及び海洋開発委員会設置法案につきましては、閉会中もなお審査を継続することとし、両案の継続審査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1984/08/07

第101回 参議院 科学技術特別委員会 第11号

○委員長(高木健太郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕