高木かおり
会議録に記録された「高木かおり」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,475 件
- 直近の所属会派
- 日本維新の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2025/03/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政53 件
- 教育36 件
- 経済安保29 件
- 地方創生25 件
- こども・子育て23 件
- 半導体17 件
- AI6 件
- 観光・インバウンド6 件
- スタートアップ6 件
- GX・脱炭素5 件
- 労働・賃金5 件
- 医療4 件
- 社会保障・年金4 件
- 通商・貿易3 件
- 宇宙2 件
- 農業2 件
- 防衛1 件
- 住宅・不動産1 件
- 防災0 件
- エネルギー0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会78 件・78%
- 決算委員会10 件・10%
- こども・子育て・若者活躍に関する特別委員会6 件・6%
- 予算委員会6 件・6%
※ 全 1,475 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第217回 参議院 議院運営委員会 第7号
○高木かおり君 それでは、続きまして、国内のほかの組織との連携ということでちょっとお伺いを一つしたいと思うんですけれども、同じ保護とか規制側の官庁としては消費者庁があるかと思います。この消費者庁と公正取引委員会は、景品表示法とかステルスマーケティング等、協力して業務に当たる分野というのがあると考えております。 この消費者の方々の価格が不当に高いといった問題意識が発端となってよくよく調べてみると、公正取引委員会が対処していかないといけない…
第217回 参議院 議院運営委員会 第7号
○高木かおり君 時間が参りましたので、終わります。ありがとうございました。
第217回 参議院 国民生活・経済及び地方に関する調査会 第3号
○高木かおり君 日本維新の会の高木かおりです。 〔会長退席、理事古賀千景君着席〕 今日は参考人の皆様、大変貴重なお話をありがとうございました。 早速御質問をさせていただきたいと思います。 まずは奥田参考人に伺いたいと思います。 先ほどからのお話で、やはり日本の社会保障というのは家族単位を前提としているであるとか、単身世帯が本当に急激に数が伸びているであるとか、本当にこの社会情勢が大きく今変化をしている中だと思います。 そういう中で、参考…
第217回 参議院 国民生活・経済及び地方に関する調査会 第3号
○高木かおり君 ありがとうございました。 その地域社会の役割というのも大変重要にこれからなってくるんだろうなと今思って、地域社会でどういうふうにその支援をしていくのかというのはしっかり考えていかなければいけないなというふうに改めて思いました。 続きまして、それでは谷口参考人に伺いたいと思います。 やはり、この家族の問題、本人だけではなくて家族の問題というのは本当に多岐にわたって広がっていくものなんだろうなと。そういう中で、このアウトリー…
第217回 参議院 国民生活・経済及び地方に関する調査会 第3号
○高木かおり君 ありがとうございます。 かなりこの関係構築、様々な今までの困難を抱えていた当事者からすると、この関係構築をするというのはかなり時間も掛かっていく、けれども大切な点だということが分かりました。 もう一つ質問させていただきたいんですが、資料の九ページの「子ども・若者が抱える問題の深刻化かつ複雑化」のところで、県子ども・若者総合相談センターにおける実態調査というところで、被支援困難者(経済的事由で支援が受けられない)というのが…
第217回 参議院 国民生活・経済及び地方に関する調査会 第3号
○高木かおり君 ありがとうございました。 それでは最後に、藤井参考人に伺いたいと思います。 今日は、障害者を締め出す社会はもろく弱いという言葉が大変刺さりました。今後、地域の在り方を考える上で、本当に重要な言葉だと思います。また、政策が先で意識は後、こういったフレーズも藤井参考人から出ているかと思います。 そういった中で、地域で自立した生活を送るためには地域社会の理解と支援がこれはもう必要不可欠だと思いますが、この自治体や地域住民はどの…
第217回 参議院 国民生活・経済及び地方に関する調査会 第3号
○高木かおり君 時間が参りましたので、終わります。ありがとうございました。
第217回 参議院 国民生活・経済及び地方に関する調査会 第2号
○高木かおり君 日本維新の会の高木かおりです。 今日は、大変貴重なお話をありがとうございました。 早速なんですけれども、藤波参考人と宮崎参考人に伺っていきたいと思います。 やはり今日お話を聞いていて、やはりこの人口減少、少子高齢化、本当に、我々日本の国にとって本当に大きな転換期を迎えている中で、様々な視点から取組をしなければならないなというふうに改めて思っているところでございます。 そういう中で、まさに藤波参考人もおっしゃっておられまし…
第217回 参議院 国民生活・経済及び地方に関する調査会 第2号
○高木かおり君 藤波参考人から。
第217回 参議院 国民生活・経済及び地方に関する調査会 第2号
○高木かおり君 宮崎参考人に同じ質問でお願いします。
第217回 参議院 国民生活・経済及び地方に関する調査会 第2号
○高木かおり君 ありがとうございます。 引き続き宮崎参考人に伺いたいんですけれども、先ほど、わいた会の取組ということで興味深くお話を聞かせていただきましたけれども、この地域資源を使って地域の活性化をしていかれるという中で、やはりそれには、そのプロセスの中で、やはり地域の盆踊りが行われなくなったであるとか、やはりそういう対立もあったというお話があったかと思います。 先ほどの、いわゆるそのリーダーといいますか、キーマンという方も関係してくる…
第217回 参議院 国民生活・経済及び地方に関する調査会 第2号
○高木かおり君 ありがとうございます。 それでは、桜井参考人に伺いたいと思います。 今日、まさに高齢者の運転免許の返納についてお聞かせをいただいて、私も身内で返納するかしないかで今悩んでいるところでございました。その中でも、群馬県の事例で百メートル未満でも車を利用するという、そういうお話もちょっとすごくびっくりしながらお聞きをしていたんですが、やはり地方なんかだと、もう車が絶対的に必要だという地域もあるかと思います。 そういう中で、地域…
第217回 参議院 国民生活・経済及び地方に関する調査会 第2号
○高木かおり君 もう最後の質問になりますが、重ねて桜井参考人に伺いたいんですけれども、やはり国から財源を充てていくということももちろん重要な視点だと思いますが、それ以外で何か制度の部分で、財源以外のところで何かできることというのがありましたら、最後、お聞かせいただけますか。
第217回 参議院 国民生活・経済及び地方に関する調査会 第2号
○高木かおり君 終わります。ありがとうございました。
第217回 参議院 国民生活・経済及び地方に関する調査会 第1号
○高木かおり君 日本維新の会の高木かおりです。 〔会長退席、理事清水真人君着席〕 今日は、三人の参考人の方々には本当に貴重な御教授をいただきまして、ありがとうございます。 早速質問に移りたいと思います。 まず、高見参考人に伺いたいと思います。 参考人は労働時間管理の研究もなされているということで、やはりこの長時間労働というのは、やはりパフォーマンスも下がりますし、個人の仕事に対する意欲というのもそがれていく。そういった意味で、この長時間…
第217回 参議院 国民生活・経済及び地方に関する調査会 第1号
○高木かおり君 やはり、仕事とその生活の両立ということで今日お話しいただいたと思うんですけれども、そういう中で、テレワーク、リモートワーク、こういったことがコロナ禍以降、そのときに増えたりしながらも、ちょっと今、一定落ち着いてきたかなというような状況だと思いますが、このテレワークの業務の中でパソコン業務をしているとき、ログイン時間、それからログアウト時間以外にこの管理を適切に行う、要するに、従業員の労働時間を適切に管理しつつ適正にその報…
第217回 参議院 国民生活・経済及び地方に関する調査会 第1号
○高木かおり君 ありがとうございました。 続きまして、近藤参考人に伺いたいと思います。 今日、年収の壁の議論も少しさせていただきたいと思いつつ、この中で、参考人、年収の壁問題のこのデータに基づく丁寧な議論をという論考の中で、この第三号被保険者問題、これは冷静な議論の基盤となる客観的なデータに基づく実態把握を進めていくことが必要というふうな趣旨の主張をされているかと思います。 この中で、私も、エビデンスに基づく政策立案、いわゆるEBPM、…
第217回 参議院 国民生活・経済及び地方に関する調査会 第1号
○高木かおり君 ありがとうございました。 続きまして、浅倉参考人にも伺いたいと思います。 先ほどお話の中にありましたその男女の賃金格差、これは理由として、勤続年数であったり管理職の数であったり、そういう性別役割分業と、こういった根強い固定観念といったものも大変重要で関連をしているというお話もあったかと思います。 これ、国連からの勧告を待つまでもなく、我が国というのはこの同一価値労働同一賃金の原則というのは不十分だと思っております。このジ…
第217回 参議院 国民生活・経済及び地方に関する調査会 第1号
○高木かおり君 ありがとうございます。 あと少しあるので、最後にもう一度、高見参考人に伺いたいと思います。 今、短時間正社員という考え方、これ、新しい働き方かと思います。このやはり私生活との仕事との両立という中で、正規と非正規という区別なく、多様な働き方で、この時間帯、時間の長さだけではなくて時間帯、こういったことをやはりできるのがこの短時間正社員、これについてのお考えを最後いただけますでしょうか。
第217回 参議院 国民生活・経済及び地方に関する調査会 第1号
○高木かおり君 終わります。ありがとうございました。