高島正一
会議録に記録された「高島正一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 316 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 防衛施設庁施設部長
- 直近の発言日
- 1977/11/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会第一分科会43 件・43%
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会41 件・41%
- 決算委員会13 件・13%
- 内閣委員会2 件・2%
- 外務委員会1 件・1%
※ 全 316 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第82回 衆議院 決算委員会 第9号
○高島政府委員 そのとおりでございます。
第82回 衆議院 決算委員会 第9号
○高島政府委員 お答えいたします。 神田堀の一級河川に相当する部分につきましては、管理者である県に利するところがある。管理者として利する部分があるということで一〇%減額しておるということでございます。
第82回 衆議院 決算委員会 第9号
○高島政府委員 この問題に詳しい担当課長からこの部分だけ説明させていただくことをお許しいただきたいと思います。
第82回 衆議院 決算委員会 第9号
○高島政府委員 先ほど宇都説明員から、三十三年以降そのような訓練がなされたというふうに先生は御理解なさったと思いますが、私どもの承知しておりますところでは朝鮮動乱から……
第82回 衆議院 決算委員会 第9号
○高島政府委員 一言でございます。私どもの承知しておるところでは、米軍の訓練は朝鮮動乱から昭和三十二年ごろまで行われたであろうというふうなことにわれわれは理解しておるということを申し上げたかったわけであります。 なお、先生のいま御指摘の資料につきましては、冒頭にも申しましたとおり、施設庁といたしましては、山梨県当局とも十分相談の上、根拠を持ってやったものと確信いたしておりますので、できるだけ早く御指摘の資料は整備して御提出申し上げたいと…
第82回 衆議院 決算委員会 第9号
○高島政府委員 補助金の交付申請書の写しにつきましては、山梨県と相談して先生の御要望に沿うように処置いたしたいと考えます。
第82回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○高島政府委員 私どもの所管しております部分につきましても異議がないという回答をいただいておりますが、ただVOAという問題が出ております。これにつきましては、開発庁とよく相談した上で、先生御指摘のように処理するように努力したいというふうに考えております。
第82回 衆議院 内閣委員会 第7号
○高島政府委員 お答え申し上げます。 先生御指摘のように、美保基地にC1が配備されるということになりますと、当然生活環境整備法の第九条が適用されるものと私どもは予想いたしております。その際にどの市町村がいわゆる関連市町村として指定されるかというお尋ねでございますが、先ほど参事官からお話がございましたように、実際C1が周辺で飛行をしてみて、その騒音の度合い等も勘案しなければいけませんが、現在予想されるところでは、境港市それから米子市が入る…
第82回 衆議院 内閣委員会 第7号
○高島政府委員 お答えいたします。 この九条の交付金と申しますのは、法律並びに政令、府令によりまして詳細な規定がございます。その基準に照らしますと、島根県の方は無理ではないかというふうに予想されるところでございます。
第82回 衆議院 内閣委員会 第7号
○高島政府委員 四十七年に滑走路の改修の問題がございました際に、両県知事と御相談申し上げました。その御相談の過程で、御指摘の二市町村が入ってきたということでございます。
第82回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第8号
○高島政府委員 お答え申し上げます。 御案内のように昭和四十八年に環境庁から、いわゆる騒音に関する基準というのが示されております。この基準では、防衛庁関係の飛行場についてもこの基準をできるだけ早く達成するように努めるものとするというふうに規定されてございます。そこで、防衛庁といたしましては、この環境基準に示された期間内にぜひこれを達成しようということで鋭意努力を続けておるところでございますが、何分にも防衛庁関係の飛行場は民間の飛行場と違…
第82回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第8号
○高島政府委員 お答え申し上げます。 防衛庁関係の全体の飛行場といたしましては、二十三施設ございます。この四施設を除いて一応コンターの作業は終了いたしました。ただいま先生から御指摘がございましたように、現在作業が終了したものにつきましては地方公共団体の意見を聴取しておる段階でございます。三沢を初めといたしまして、まだ大部分の市町村からその意見の開示が参っておらない状況でございますが、その意見の開示を待って告示をしたいというふうに考えてお…
第82回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第8号
○高島政府委員 お答えいたします。 ただいま先生御指摘のように、三沢におきましては非常に使用の実態が変化しつつございます。具体的には、F1が先般配備され、ただいま御審議を願っておる防衛二法が成立いたしますと、第三航空団が三沢に配備されるというふうな状況に相なるわけでございます。先生御指摘のように、三空団が行くことによって三沢基地の使用の態様が変わってまいりますので、その際はもう一度コンターのやり直しをするということは当然であるというふう…
第82回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第8号
○高島政府委員 お答えいたします。 現在、三空団の小牧から三沢への移駐につきましては、国会で御審議を願っておる段階でございますので、まだ具体的に三沢市当局とは正規のお話はしてございません。
第82回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第8号
○高島政府委員 三沢の飛行場は、ただいまいろいろの格納庫とか建物等を米軍と自衛隊が共同使用しておる状況にございます。したがいまして、P3の移駐とかあるいはF1の配備等に絡みまして、その際、三空団の移駐も含めまして米軍と内々折衝といいますか、下打ち合わせをしたことは事実でございます。しかしながら、三空団が確実に移駐するという前提でそのような話し合いをしたことはございません。
第82回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第8号
○高島政府委員 先ほどもお答え申し上げましたとおり、共同使用の内容ということで米軍と常々打ち合わせばしてございます。したがいまして、三空団が移駐するということになりますと、そのいままでいろいろな打ち合わせをしてきたことを基礎といたしまして、急速にこの詰めをやらなければいかぬというふうな事態に現在あるというふうにわれわれは考えておる次第でございます。
第82回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第8号
○高島政府委員 お答えいたします。 ただいま先生御指摘のように、三沢市当局からも、ミッドウェーの艦載機のタッチ・アンド・ゴー及び夜間訓練について、これを是正してほしいという強い要請がございました。 当庁といたしましては、昨年の七月二十日でございますが、三沢市の言い分について米側にただしたわけでございます。その結果につきましては、今年の五月十日付で三沢市長に文書でもってお答え申し上げておりますが、主要な点は、タッチ・アンド・ゴーの訓練をや…
第82回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第8号
○高島政府委員 お答えいたします。 先生御指摘のように、山間僻地であるから放置するということはございません。われわれはあくまでも騒音コンターに基づきまして、当該関係の市町村長とよく連携をとりつつ、計画的に実施をしているというふうに確信しております。 いま御指摘の二又小学校につきましてもすでに設計に入っておりますし、恐らく明年度は完成するはずでございます。他の甲地中学校等についても同様であるというふうに考えておる次第でございます。
第82回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第8号
○高島政府委員 私どもは、そのような批判を受けているということは承知しておりません。と申しますのは、個人防音の工事につきましては、それぞれ耐用年数あるいは型式の違う各個人のお宅を対象にいたしますと関係上、そのそれぞれのうちに対してどのような防音工事をしたらよいかということを各戸ごとに設計をいたしております。したがいまして、いま先生御指摘のように非常に効果が上がらないというふうな指摘を受けたということは承知しておりません。
第82回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第8号
○高島政府委員 現在まで防衛施設庁で実施いたしましたのは約八千戸でございます。今年度は約五千戸を予定いたしておるところでございます。