高島正一
会議録に記録された「高島正一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 316 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 防衛施設庁施設部長
- 直近の発言日
- 1978/02/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会第一分科会43 件・43%
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会41 件・41%
- 決算委員会13 件・13%
- 内閣委員会2 件・2%
- 外務委員会1 件・1%
※ 全 316 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第84回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○高島政府委員 御指摘の校長先生からそのようなお話があったということは十分承知しております。 なお、この防音対策については、今後全力を挙げて対処する所存でございます。
第84回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○高島政府委員 突然の御指摘でございますので、なお詳細に調査させていただきますが、いま御指摘の点について私どもの理解するところでは、キャンプ・シュワブを復帰後米軍に提供するに当たりましての使用条件というものが合同委員会で合意をされておるわけでございます。その内容といたしまして、「合衆国軍が使用する兵器は通常海兵隊師団が装備する兵器の一般的範ちゅうに入るものである。射撃は、指定された野外射撃場地区で行われるものとする。兵器、実砲もしくは不…
第84回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○高島政府委員 合同委員会の合意事項については、一切提出できないことになっております。
第84回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○高島政府委員 飛行場あるいは演習場で、使用条件を合意したものについては、使用条件として告示をしたものはこれは発表しているわけでございますが、先ほどの先生の御指摘は、合同委員会の議事録を提出せよというふうに理解したものでございますから、そのようなものは提出できないというふうにお答えしたものでございます。
第82回 参議院 内閣委員会 第6号
○政府委員(高島正一君) お答えいたします。 承知いたしております。
第82回 参議院 内閣委員会 第6号
○政府委員(高島正一君) いま個人の所有地であるかどうかということは、いわゆる私どもの方には、所管しております飛行場の中に旧軍が買収をした、しかし国有財産として登記が未了であるというものがございます。その財産であるかどうかということ。それから一方、御指摘のように法務局には個人有地として登載されておるものと、旧軍財産が、国有地として買収したものを国有財産として登記をまだしていない、その争いと申しますか、その辺がまだ懸案になっておるのがこの…
第82回 参議院 内閣委員会 第6号
○政府委員(高島正一君) 施設庁におきまして調査いたしました結果、一五三五の方の勧業銀行の抵当権は、戦前すでに抹消されております。それから、ただいま御指摘の一六五一の抵当権につきましては、昨年の四月二十日抹消されておるということを承知いたしております。
第82回 参議院 内閣委員会 第6号
○政府委員(高島正一君) 私ども実は森下先生からの質問主意書が提出されまして、現在その御答弁をつくるべく鋭意調査を進めておるわけでございますが、その調査の過程におきまして抹消されておるということが判明してまいりました。正式の手続がなされておるかどうかということについてはまだ確認はいたしておりません。
第82回 参議院 内閣委員会 第6号
○政府委員(高島正一君) 先ほども御答弁申し上げましたとおり、国有財産として登載することが正しいのか、個人有地であるということが間違いないのか、その辺が現在私ども財務局とも協議をしつつ調査を進めておるところでございます。御指摘のように個人財産であるということがはっきりいたしますと、個人の財産に対する補償ということは当然考えなければいかぬ問題であるというふうに考えますが、現在その辺は運輸当局とも、あるいは大蔵当局とも相談の上、今後私どもと…
第82回 参議院 内閣委員会 第6号
○政府委員(高島正一君) 結構でございます。
第82回 衆議院 決算委員会 第9号
○高島政府委員 施設庁としてはいまのところ承知いたしておりません。
第82回 衆議院 決算委員会 第9号
○高島政府委員 突然のお尋ねでございますので、あるいは現時点で横浜局が承知しておるかもわかりませんので、早速詳細を調査の上御報告させていただきたい、かように考える次第でございます。
第82回 衆議院 決算委員会 第9号
○高島政府委員 ただいま先生から御指摘のあった点については、横浜局に十分伝言し、先生のところに御報告する所存でございます。御指摘のとおり処置いたしたいと思います。
第82回 衆議院 決算委員会 第9号
○高島政府委員 お答えいたします。 私どものところで調査いたしましたところでございますが、現在のところ、先生御質問のような事実についてはないという報告を得ております。 なお、しかし、先化の御指摘でもございますので、さらに詳細に調査をするように現在下命をしておるところでございます。
第82回 衆議院 決算委員会 第9号
○高島政府委員 これからさらに詳細な調査をいたしますが、私どものいま考えるところでは、四十九年度から五十年度の工事ではないかというふうに推察されるところでございます。
第82回 衆議院 決算委員会 第9号
○高島政府委員 お答えいたします。 ただいま先生御指摘のような工事に瑕疵があったということが判明いたし、そのことによって被害が増大するということであっては、防衛施設庁としてはまことに相済まないことでございますので、早速調査の上、その処理について適切な措置を講じたいというふうに考えておる次第でございます。
第82回 衆議院 決算委員会 第9号
○高島政府委員 お答え申し上げます。 まず、神田堀川の工事の規模決定をどのような基準で行ったかという御質問からお答え申し上げます。 この神田堀川の計画規模の決定に当たりましては、防衛施設庁といたしましては山梨県と十分連携をとり御協議を申し上げた上で、河川の重要度、それから既往の洪水による被害の実態、経済効果等を総合的に考慮して定めるといたしまして、神田堀川の実態として計画雨量はどういうことかということをまず調査したわけでございますが、気…
第82回 衆議院 決算委員会 第9号
○高島政府委員 お答え申し上げます。 若干経過を説明させていただきますが、神田堀の流域にある演習場は昭和二十年十一月から米軍の演習場として使用されておりましたが、昭和三十三年四月に吉田日登山道の以西が返還され、続いて昭和四十八年四月に中ノ茶屋より上流部が返還されましたが、流域の一部はいまなお現演習場にかかっております。侭堀につきましても、神田堀と同様に昭和二十年十一月から米軍の演習場として使用されてまいりましたが、昭和四十八年四月に流域…
第82回 衆議院 決算委員会 第9号
○高島政府委員 はなはだ御無礼でございますが、図面を持って先生のところに担当課長からいま説明させたいと思います。
第82回 衆議院 決算委員会 第9号
○高島政府委員 川ではなくて流域であるということに訂正させていただきます。