高島正一
会議録に記録された「高島正一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 316 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 防衛施設庁施設部長
- 直近の発言日
- 1972/05/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会第一分科会43 件・43%
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会41 件・41%
- 決算委員会13 件・13%
- 内閣委員会2 件・2%
- 外務委員会1 件・1%
※ 全 316 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第68回 参議院 運輸委員会 第7号
○説明員(高島正一君) 佐世保のドックにつきましては、御案内のように、横須賀の海軍施設の関連もございますし、米側の今後の動向ということもございます。しかしながら、先ほどもお答え申し上げましたように、目下関係機関と調整を進めております。その調整を待って具体的な折衝に入りたい。では、いつごろかということにつきましては、まだ弁明できる段階ではございません。
第68回 参議院 運輸委員会 第7号
○説明員(高島正一君) 本年の四月七日に地元の佐世保重工業から大蔵省に対して払い下げの申請が出ておるということを私どもは承知しております。しかしながら、先ほど来申し上げますように、目下国内の調整を待って米側と折衝をするという段階にございますので、きょうの段階で、いつそれじゃこの払い下げ申請が具体化するということについてはお答えいたしかねる状態でございます。
第68回 参議院 運輸委員会 第7号
○説明員(高島正一君) 先生せっかくの御指摘でございますけれども、私どもといたしましては、先ほど申し上げましたとおり、目下、大蔵省が地元の払い下げ申請を受けて、その内容を具体的に検討しておる段階でございます。大蔵省のほうから、防衛施設庁を通じまして米側に対して返還の要請をしてほしいと、こういうふうな手続が今後なされるわけでございます。それを待って私どもが米側と具体的な折衝に入る、こういうスケジュールになるわけでございます。しかしながら、…
第68回 参議院 運輸委員会 第7号
○説明員(高島正一君) 予断を許さないということは、あるいはことばが過ぎたかもわかりませんが、御承知のように、昭和四十五年の十二月に御案内の安保協議委員会の声明が出されまして、佐世保に第七艦隊の母港が移るということが、昨年の三月一たん取りやめになりまして、また、ことしの三月三十一日、再び今後なお協議をすると。これは横須賀の問題でございます。そういう事態になっておるわけでございます。したがいまして、横須賀の施設が完全に固まった段階で初めて…
第68回 参議院 運輸委員会 第7号
○説明員(高島正一君) この問題につきましては、目下、外務省が運輸省と協議をしつつ米側と折衝をしておるわけでございますが、本年の三月三十一日の外務省声明によりまして、今後鋭意協議を続けて、すみやかに協議をととのえ、しかるべき共同使用の手続をとると、こういうふうな声明を出しております。その見通しということにつきましては、外務省から御答弁をいただく以外に私としては申し上げかねることでございます。
第68回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号
○高島説明員 お答え申し上げます。 その点につきましては、目下連日、外務省と詰めておる段階でございます。
第68回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号
○高島説明員 はっきり何日ということはいま申し上げかねますが、とにかく五月十五日の復帰に間に合わせるように鋭意努力中でございます。
第68回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号
○高島説明員 先ほど外務省参事官からお答え申し上げたとおりでございまして、まだ私ども何割というふうなことを申し上げられる段階にはございません。
第67回 参議院 運輸委員会 第7号
○説明員(高島正一君) まず、米軍の施設の実態でございますが、現在並びに将来、米軍が占用的に使用する計画を持っておる土地の坪数は約六万二千平米でございます。建物は約十三棟でございます。その施設の内容といたしましては、格納庫、送受信所、アンテナ施設等、五カ所に限定される予定でございます。なお、兵員数は現在約五十名板付に常駐しております。将来も五十名程度は常駐するという状況でございます。
第67回 参議院 運輸委員会 第7号
○説明員(高島正一君) その他の施設はすべて返還をされまして、運輸省の行政財産もしくは大蔵省の普通財産として自衛隊が使用を認めさしていただく、こういう形になろうかと思います。
第61回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○高島説明員 お答え申し上げます。 第一次段階、第二次段階と申しますのは、第一段階というのは、いわゆる一般でいうアンケート調査でございます。被害地区とそれから全く被害の見当たらない地区と対照でもってやる。それをアンケートでやった。それから第二段階は、モルモット等動物あるいは人体を使ってやる調査でございます。
第61回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○高島説明員 年度は、三十六年度から三十九年度までが第一次調査でございまして、以後第二次段階に相なります。
第61回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○高島説明員 ございます。
第61回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○高島説明員 そのとおりでございます。
第61回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○高島説明員 第一次段階の調査、先ほど申し上げました三十六年度から三十九年度までのやつを四十年度に総括的にまとめられたのが報告になっております。
第61回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○高島説明員 先ほどは非常に概括的に申し上げたので、大学当局のほうの調査の分け方としては、第一段階はアンケート、第二段階は実験調査、こういうことでございまして、御指摘のように、第一段階としてもいろいろな器具を使っての調査もございます。