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防衛施設庁施設部長衆議院参議院
総発言数
316
直近の所属会派
直近の役職
防衛施設庁施設部長
直近の発言日
1977/04/08

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会第一分科会43 件・43%
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会41 件・41%
  • 決算委員会13 件・13%
  • 内閣委員会2 件・2%
  • 外務委員会1 件・1%

※ 全 316 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

316 20 を表示
防衛施設庁施設部長1977/04/08

80衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第6号

○高島政府委員 三月三十日でございます。

防衛施設庁施設部長1977/04/08

80衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第6号

○高島政府委員 一般的にこのような工事をする場合には、当然日本政府に連絡すべきである。そして、地位協定に明記されておるように「公共の安全に妥当な考慮を払う」ということが前提でなければならないということを申し述べたことは当然でございますが、具体的な問題といたしましては、水源地の貯水池に土砂等が流下するおそれのある区間で山腹に投棄しておる土砂を米軍の手で取り除くべきであるということ。第二項は、水源ダムの水たたき部分に埋没している土砂を取り除…

防衛施設庁施設部長1977/04/08

80衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第6号

○高島政府委員 先ほど来お話申し上げておりますとおり、水の汚濁が生ずるということは生活に関する重大な問題であるというふうに承知しております。したがいまして、今回の問題につきましては、米軍に先ほど申し述べた改良をぜひ実行させるとともに、もしそれが仮にうまくいかない場合であっても、政府としての責任はとらなければならぬというふうに考えております。 現在どのような工事をどのような方法でいつまでにやるかということは、名護市当局及び宜野座村当局、特…

防衛施設庁施設部長1977/03/22

80参議院 内閣委員会 第3号

○政府委員(高島正一君) お答え申し上げます。 三沢飛行場は昭和二十年十月一、日接収開始いたしまして、正式に行政協定に基づく、いわゆる施設・区域として提供したのが二十七年の七月でございます。 それから、目的はもちろん米軍の空軍関係飛行場として提供したわけでございますが、現状は空軍が管理をし、実際の使用部隊は、P3を管理する部隊が使用しておるということでございます。

防衛施設庁施設部長1977/03/22

80参議院 内閣委員会 第3号

○政府委員(高島正一君) 失礼いたしました。全体の面積は、飛行場としては千六百十万七千平方メートルでございます。そのうち米軍に提供をしております施設・区域は千六百一万八千平方メートルでございます。

防衛施設庁施設部長1977/03/22

80参議院 内閣委員会 第3号

○政府委員(高島正一君) 横田飛行場は、全体の面積が七百十三万六千平方メーターでございます。

防衛施設庁施設部長1977/03/22

80参議院 内閣委員会 第3号

○政府委員(高島正一君) 岩国飛行場は五百五十九万八千平方メートルでございます。

防衛施設庁施設部長1977/03/22

80参議院 内閣委員会 第3号

○政府委員(高島正一君) いま防衛局長から御説明があった各施設別に申し上げますと、まず防空管制施設は昭和三十五年七月一日でございます。高層気象観測施設は昭和三十九年一月一日、バッジ関連施設は四十二年四月一日、航空管制業務施設は四十六年六月二十四日、八一航空隊及び臨時移動警戒隊施設は昭和四十六年十二月一日、電子交換局等局舎用地は四十八年一月一日、航空保安管制用建設用地として昭和五十年十一月二十四日それぞれ共用を開始しております。

防衛施設庁施設部長1977/03/22

80参議院 内閣委員会 第3号

○政府委員(高島正一君) 防空管制施設は千六百六十五平米でございます。それから高層気象観測施設は百四十七平方メートルでございます。それからバッジ関連施設は五万四千四百三十平方メートルでございます。それから電話交換所用地として千六百五十平米、航空管制業務施設として千二百八十八平米、それから第八一航空隊及び臨時移動警戒隊施設用地といたしまして四百六十八万二千百九十八平方メートル、電子交換局舎用地として五百二十五平方メートル、航空保安管制用建…

防衛施設庁施設部長1977/03/22

80参議院 内閣委員会 第3号

○政府委員(高島正一君) お答えいたします。 合同委員会の合意内容につきましては、先生御承知のように、これは部外に発表しないことになっております。したがいまして、合同委員会の合意内容そのものは提出いたしかねるところでございますが、一般的に申しましてどのような内容かということになりますと、使用の条件、目的、それから使用期間等が示されているというふうに御理解いただきたいと思います。

防衛施設庁施設部長1977/03/22

80参議院 内閣委員会 第3号

○政府委員(高島正一君) 合同委員会の合意内容といたしましては、先生御指摘の費用の分担については、それぞれ現地協定において、現地レベルにおいて協定を結ぶというふうに合意されておるわけでございます。

防衛施設庁施設部長1977/03/22

80参議院 内閣委員会 第3号

○政府委員(高島正一君) 三沢飛行場に、現在手持ちの資料といたしまして、周辺対策事業の資料でお答えいたしますと、昭和三十七年から五十一年度まで七十四億程度を基地対策経費としてお支払いをしております。

防衛施設庁施設部長1977/03/22

80参議院 内閣委員会 第3号

○政府委員(高島正一君) 借料といたしましては、五十年度借料が九千六百万程度でございます。それから基地対策経費は、これは大体四年ですから年間十五、六億程度というふうに御理解いただきたいと存じます。

防衛施設庁施設部長1977/03/22

80参議院 内閣委員会 第3号

○政府委員(高島正一君) お答え申し上げます。 御指摘のゴルフ場の面積は約五十五万平方メートルでございます。一番基地の北部地区に位置してございます。また、このゴルフ場は米軍人等の福祉、士気の維持に必要な福利厚生施設として現在使用されておるわけでございますが、その利用状況を申し上げますと、年間約三万六千名が使用しております。これは管理形態といたしましては、米軍の歳出外資金によって管理されておるところでございます。

防衛施設庁施設部長1977/03/22

80参議院 内閣委員会 第3号

○政府委員(高島正一君) 現在ゴルフ場として提供しておる施設は、三沢、多摩弾薬庫、厚木海軍飛行場、キャンプ座間、岩国飛行場、それから沖繩に参りまして、奥間レストセンター、キャンプ瑞慶覧、伊波城観光ホテル、普天間飛行場、嘉手納飛行場、那覇空軍・海軍補助施設。 以上でございます。

防衛施設庁施設部長1977/03/22

80参議院 内閣委員会 第3号

○政府委員(高島正一君) わかります。

防衛施設庁施設部長1977/03/22

80参議院 内閣委員会 第3号

○政府委員(高島正一君) いまお答えはできますけれども、改めて資料で提出いたします。

防衛施設庁施設部長1977/03/15

80衆議院 予算委員会第一分科会 第4号

○高島政府委員 お答え申し上げます。 築城基地周辺の環境基準に基づく調査は実施しております。しかし、先ほど来御質問のございますように、ファントムを配備した後はまた調査をし直さなければならない、現在こういう事情にありますので、地元の意見聴取は現在まだ了しておらない、こういう段階でございます。

防衛施設庁施設部長1977/03/15

80衆議院 予算委員会第一分科会 第4号

○高島政府委員 お答え申し上げます。 現在まで調査をした分につきましては、資料を提出するように配慮いたします。

防衛施設庁施設部長1977/03/15

80衆議院 予算委員会第一分科会 第4号

○高島政府委員 お答え申し上げます。 いま先生御指摘の地域住民の方々との協定書は具体的には締結してございません。御案内のように、一市三町の地方公共団体の長の方々の同意を得まして、あとはお互いに相互信頼でもって今後十分話し合いができる、こういうふうな観点に立って従来進めてまいりました対策を今後も積極的に進めていくということで、私どもは円満にお話し合いができるものというふうに考えておる次第でございます。