高岡大輔
会議録に記録された「高岡大輔」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 441 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1957/04/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外務委員会100 件・100%
※ 全 441 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第26回 衆議院 外務委員会 第19号
○高岡委員長代理 ただいま立教大学教授の武谷三男君が御出席になりましたので、この際武谷参考人より意見を聴取することといたします。武谷参考人にはお忙しいところまことにありがとうございました。ただいま当委員会におきましては原水爆実験探知に関する問題で調査をしておりますので、約二十分程度でこの件についてのお話を承わりたいと思います。武谷参考人。
第26回 衆議院 外務委員会 第19号
○高岡委員長代理 これより質疑を許します。大西正道君。
第26回 衆議院 外務委員会 第19号
○高岡委員長代理 岡田春夫君。
第26回 衆議院 外務委員会 第19号
○高岡委員長代理 山本利壽君。
第26回 衆議院 外務委員会 第19号
○高岡委員長代理 これにて本日の質疑は終了いたしました。 和達参考人には先ほどお帰りになりましたのでお礼を申し上げる機会を失したのでありますが、武谷参考人には、長時間にわたり御多忙中のところ、いろいろ有益なる御意見の御開陳を願いまして、まことにありがとうごさいました。ここに厚くお礼を申し上げます。 次会は公報をもってお知らせいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後六時三分散会
第26回 衆議院 外務委員会 第14号
○高岡委員長代理 松本七郎君。
第26回 衆議院 外務委員会 第14号
○高岡委員長代理 かしこまりました。
第26回 衆議院 外務委員会 第14号
○高岡委員長代理 次会は公報をもってお知らせいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時三十二分散会
第26回 衆議院 外務委員会 第13号
○高岡委員 私は去る二月十一日外務大臣あてにアメリカの民政長官レムニッツァー氏から寄せられました評価に基く招聘によりまして、去る三月十一日から十三までの二泊三日間にわたりまして、沖繩の視察をして参ったのでありますが、この視察に対して、数点について大臣初め当局の御意見を承わりたいと思います。 それに先だちまして一言お伺いしたいことがございますが、それは最近のモスクワからの外電によりますと、ソ連の在ソ邦人の名簿が畑中政春氏に手交されたという…
第26回 衆議院 外務委員会 第13号
○高岡委員 ただいまの御答弁によって一応了承するのでありますが、しかしこの問題は留守家族の方から見ますれば、一日も早く知りたいわけでございますので、幸い日本とソ連との間には国交回復もできたわけでありますから、門脇大使をして一日も早くその要望が向うへいきますように、一つ特段の御配慮を願いたいと思います。 なおもう一点お伺いしたいのでありますが、これも外電によりますと、フルシチョフ氏が畑中氏に対して、十五日に総理がデヴォシャン大使に漁業問題…
第26回 衆議院 外務委員会 第13号
○高岡委員 ただいまの総理兼外相の御答弁によって了承いたしましたが、次に私お伺いいたしたいことは沖繩の視察の結果に基く件であります。それを申し上げます前に最近の新聞を見ますと、ミシガン州立大学総長のジョン・ハンナという人が報告書を書いております。その報告書なるものの概要が日本の新聞に出ておりますが、それを見ますと、日本は感情的に沖繩を日本の一部だとみなしておる、そうして沖繩の人たちは日本の復帰運動を盛んにやっておる、しかも沖繩におけるい…
第26回 衆議院 外務委員会 第13号
○高岡委員 ただいま総理兼外相の御答弁を得たのでありますが、過般の外務委員会において田中委員並びに岡田委員から、この沖繩問題を日米両国間の外交折衝だけにとどまらず、国連にも訴えなくてはいけないという意味の御質問があったのでありますが、私はさらにこれに加えまして、アジアの諸国は御承知のように近世三百年にわたって植民地であった国々でありますか、この国々の人たちは植民地ということについては人一倍に敏感でありますと同時に、物を深刻に考えられるの…
第26回 衆議院 外務委員会 第13号
○高岡委員 申し上げるまでもなく、沖繩は非常に台風の被害をこうむるところでございますので、この台風の状況を勘案しませんと、ただ単に台風のないときに農業指導と申しますか、そういうプランを立てましたところで、台風で全部吹っ飛ぶという危険性が多分にあるのでありますので、これは短期間のものでは私はなかなか結論が出ないと思うのであります。私が見ましたところでは、サトウキビはもうほとんど原始的な種類に戻っております。何ら新しいのがありません。しかも…
第26回 衆議院 外務委員会 第8号
○高岡委員 ちょっとお伺いいたしたいのであります。それは、ただいま政務次官から提案がございまして、その文化協定の問題につきまして、インドとドイツとの文化協定は、さきに締結いたしました日伊、日仏、日メキシコ及び日タイの文化協定とおおむね同様の規定を内容としておる、こういう御説明があったのでありますが、私はこの日本とインドとの文化協定には多少要素の上において違うとでもいいましょうか、他に要素があるような気がいたしますので、この点についてお伺…
第26回 衆議院 外務委員会 第8号
○高岡委員 ただいまの条約局長のお話では、日本のインドにありました財産の問題につきましては、この文化協定とは関係がなくなったといいましょうか、交渉中にその問題はドロップしたという御説明でございましたから、その点は事実そうでございましょうからそのように了承いたします。 ところでこの文化協定を見てみますと、これは相当金がかかるわけでありますが、ただこれだけの問題でなく、一般的な点からお伺いをしたいと思うのであります。 御承知のようにお互いに…
第26回 衆議院 外務委員会 第8号
○高岡委員 ただいま局長は非常に情ないようなことをおっしやるのでありますが、これは欧米は白黒でもけっこうでございましょうが、特にアジア・アフリカ・グループと申しましょうか、この諸国には白黒は全然だめであります。そういうフィルムを持っていきますと、日本の文化程度を疑われる危険が非常にございますので、これはどうしても天然色でないとだめであります。これはここで私が断定的なことを言いますが、私の体験から言うことでありますから、同違いがございませ…
第26回 衆議院 外務委員会 第8号
○高岡委員 これに関連する問題でありますけれども私が文化センターの問題を言いますことは、特に図書館等についての問題をお願いしたいことは、東南アジアの諸国の人が日本まで来るということはなかなか−生活がちょっと変ります。日本食に変るということ、あるいは日本家屋に住むということ、それから日本語をしゃべらなくちゃいけないという、いろいろな隘路がありますので、日本語で勉強したいけれど、なかなかその点は困難な点がたくさんある。ところが東南アジアのど…
第26回 衆議院 外務委員会 第8号
○高岡委員 先ほど座談のうちに外務省の予算が少いという話が出ていたのでございますが、そういう計画をなさると外務省の予算がふえて参ります。と同時に、何か私外務省のちょうちん持ちをするようでありますが、これは日本のために私は言うのでありますが、そうやってお互いの国交が緊密になって参りますれば、東南アジアに対する賠償問題にもこれは関連して参ります。御承知のように今日はインドネシアあるいは南ヴェトナムの賠償問題があるのであります。そのほかタイに…
第26回 衆議院 外務委員会 第8号
○高岡委員 ほかに質疑を御希望の方がおありのようでありますので私の質問はこれで終りますが、この文化協定は非常にりっぱなものでまことに好ましいものでありますが、これに関連して幾多の隘路がありますことを外務省当局は十分に御賢察下さいまして、それぞれの隘路を打開していただきますよう特にお願い申し上げて私の質問を終ります。
第26回 衆議院 外務委員会 第8号
○高岡委員長代理 穗積七郎君。