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郵政省貯金局長参議院衆議院
総発言数
713 件
直近の所属会派
—
直近の役職
郵政省貯金局長
直近の発言日
1971/03/03

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 逓信委員会99 件・99%
  • 内閣委員会、逓信委員会連合審査会1 件・1%

※ 全 713 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

713 件中 20 件を表示
郵政省郵務局次長1971/03/03

第65回 参議院 決算委員会 第6号

○説明員(高仲優君) 先ごろ申し上げましたのは、ここにかような台紙がございます。ここに、切手はこういう部分に張ってある。この余白のところに各種記載事項がある。この耳をすべて切り落とすということが一つと、それから切手売りさばき協会が、そのような箱にまとめて売りさばく際におきまして、記念切手を一定数量まぜてございます。現在は、普通切手二に対して特殊切手一の割合でまぜて、一種のデパートでやる福袋のように、あけてみたら、通常切手は三分の二である…

郵政省郵務局次長1971/03/03

第65回 参議院 決算委員会 第6号

○説明員(高仲優君) 今井さんは十万円です。

郵政省郵務局次長1971/03/03

第65回 参議院 決算委員会 第6号

○説明員(高仲優君) それでは全部申し上げますと、景山理事長ゼロ円、今井理事十万円、赤座理事六万円、中村理事五万五千円、以下、たとえば最近おきまして入った者――郵便局長から入った者がございますが、月三万円という者もございます。すべて職員は五万円以下。女子職員も多いんでございます。総勢が大体二十八人かそこらの小世帯でございますが、二万円台ばかりでございます。女子職員につきましてはそういったわけで、総合いたしましては、決して暴利をむさぼると…

郵政省郵務局次長1971/03/03

第65回 参議院 決算委員会 第6号

○説明員(高仲優君) 御質問以外の点にわたって給料を申し上げた部分について、これは質問の趣旨にはずれるということでございますので、その部分につきましては取り消させていただきたいと思います。

郵政省郵務局次長1971/03/03

第65回 参議院 決算委員会 第6号

○説明員(高仲優君) ただいまの消し印のやり方はまことに不適切であるというふうに考えます。

郵政省郵務局次長1971/03/03

第65回 参議院 決算委員会 第6号

○説明員(高仲優君) 消し印の点につきましては、ただいま申し上げましたとおり、これは常に明瞭に消すように指導いたしておりますが、ただいまの切手はまことに不適切でございますので、その点につきましては、あらためて注意を下部に喚起いたしたいと考えております。 なお、払い下げのやり方についてでございますが、先回、若干私御説明申し上げましたとおり、ただ回収したままのものは、どこにだれが出した郵便物の受領証という形がはっきりする部分がございますので…

郵政省郵務局次長1971/03/03

第65回 参議院 決算委員会 第6号

○説明員(高仲優君) 郵務局自体の切手の発行等に関する仕事のやり方あるいは切手普及協会の業務運営に対する指導、この両面につきまして、いやしくも外部からの疑惑を招くことがないように今後十分措置いたしたいと思います。

郵政省郵務局次長1971/02/24

第65回 参議院 決算委員会 第4号

○説明員(高仲優君) 最近二カ年間の切手の売りさばき枚数について申し上げますと、昭和四十三年度におきましては、普通切手の売りさばき枚数は約三十九億五千万枚、同じく普通切手の昭和四十四年度の売りさばき枚数が、約四十一億一千万枚、特殊切手につきましては、昭和四十三年度におきましては五億八千二百万枚、四十四年度につきましては五億七千四百万枚、このように相なっております。

郵政省郵務局次長1971/02/24

第65回 参議院 決算委員会 第4号

○説明員(高仲優君) 金額につきましては、ただいま資料を持ち合わせておりません。

郵政省郵務局次長1971/02/24

第65回 参議院 決算委員会 第4号

○説明員(高仲優君) 四十三年度につきましてまず申し上げます。 件数でございますが、二十二件、三十五種類、五億八千二百万枚、このように相なっております。 なお四十四年度について申し上げますと、十八件、三十一種類、五億六千三百五十万枚。これは小型シート、切手帳等を含めての数字でございます。このように相なっております。

郵政省郵務局次長1971/02/24

第65回 参議院 決算委員会 第4号

○説明員(高仲優君) 印刷の仕上がりました切手は、これは本省から地方の切手の配給局に回し、切手の配給局から配給支局。これは、切手の配給局というのは百数十、全国にございます。それから切手の配給支局というのは、おおむねの普通局が配給支局になっております。そこへまいります。その普通局から特定局にいく。それから切手売りさばき所については、特定局の受け持ちの切手売りさばき所については特定局、普通局の受け持ちの切手売りさばき所については、その当該普…

郵政省郵務局次長1971/02/24

第65回 参議院 決算委員会 第4号

○説明員(高仲優君) 具体的な数字は持ち合わしておりませんのでございますが、ただいまのところ、俗に申しまする切手ブームということになっておりますので、記念切手につきましてはおおむね発売後数日で売りさばかれるというふうに考えております。

郵政省郵務局次長1971/02/24

第65回 参議院 決算委員会 第4号

○説明員(高仲優君) 実地に見たわけではございませんが、そういう事態があるということは聞いたことはございます。

郵政省郵務局次長1971/02/24

第65回 参議院 決算委員会 第4号

○説明員(高仲優君) 切手普及協会は、郵便切手収集趣味の普及とその健全な育成、それから日本切手の海外紹介を主たる目的といたしまして設立されました財団法人でございます。法人の許可年月日は昭和三十六年四月二十日ということとなっております。 なお役員について申し上げますと、会長には景山準吉という方がなっております。この方は元逓信省管理局長をやられた方でございます。なお、専務理事には今井龍之助、これは元東京中央郵便局長をやっておった方でございま…

郵政省郵務局次長1971/02/24

第65回 参議院 決算委員会 第4号

○説明員(高仲優君) 赤座彌六郎、元横浜郵便局長、以上でございます。

郵政省郵務局次長1971/02/24

第65回 参議院 決算委員会 第4号

○説明員(高仲優君) 失礼いたしました。中村宗文理事でございます。

郵政省郵務局次長1971/02/24

第65回 参議院 決算委員会 第4号

○説明員(高仲優君) 四十二年度におきましては、割り当てと申しますか、売りさばいた枚数及び金額でございますが、二百七十九万八千枚、金額にいたしまして五千五百八十四万円、四十三年度につきましては二百八十四万一千枚、五千二百四十八万一千円、四十四年度につきましては三百九万枚、六千五万九千円。以上のとおりであります。

郵政省郵務局次長1971/02/24

第65回 参議院 決算委員会 第4号

○説明員(高仲優君) 私どもといたして考えておりますのは、切手収集家のむしろ便宜を計らうことに相なるのではないかというふうに考えておる次第でございます。

郵政省郵務局次長1971/02/24

第65回 参議院 決算委員会 第4号

○説明員(高仲優君) 申し上げます。いわゆる初日カバーであるとか、切手アルバム等を調製いたして販売しておるもののように聞いております。

郵政省郵務局次長1971/02/24

第65回 参議院 決算委員会 第4号

○説明員(高仲優君) 各個人等から申し込みを受けて販売をしておるということでございます。