高井美穂
会議録に記録された「高井美穂」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 974 件
- 直近の所属会派
- 民主党・無所属クラブ
- 直近の役職
- 文部科学副大臣
- 直近の発言日
- 2011/02/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て18 件
- 宇宙3 件
- デジタル行政3 件
- 医療1 件
- 社会保障・年金1 件
- 通商・貿易1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会29 件・29%
- 青少年問題に関する特別委員会25 件・25%
- 文部科学委員会23 件・23%
- 法務委員会7 件・7%
- 決算委員会6 件・6%
- 文教科学委員会4 件・4%
※ 全 974 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第177回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号
○高井主査 これにて柿澤未途君の質疑は終了いたしました。 午後一時から再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時十六分休憩 ————◇————— 午後一時開議
第177回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号
○高井主査 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑予定者の出席が得られません。 事務局を通して出席を要請させていただきますので、しばらくお待ちください。 速記をとめてください。 〔速記中止〕
第177回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号
○高井主査 速記を起こしてください。 御出席を要請いたさせましたが、御出席が得られません。やむを得ず議事を進めます。 質疑を続行いたします。柴橋正直君。
第177回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号
○高井主査 これにて柴橋正直君の質疑は終了いたしました。 次に、赤嶺政賢君。
第177回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号
○高井主査 これにて赤嶺政賢君の質疑は終了いたしました。 次に、空本誠喜君。
第177回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号
○高井主査 これにて空本誠喜君の質疑は終了いたしました。 次に、森本和義君。
第177回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号
○高井主査 これにて森本和義君の質疑は終了いたしました。 〔主査退席、佐々木(隆)主査代理着席〕 —————————————
第177回 衆議院 予算委員会公聴会 第1号
○高井(美)委員 民主党の高井美穂と申します。 本日は、大変御多忙の中、さまざまな観点から多岐にわたる貴重な御意見をいただきまして、ありがとうございます。 今、政府として可能な限り知恵を絞って二〇一一年度予算案を出されているわけでございますけれども、きのうまでの連日の審議で約七十時間に近くなってまいりました。私自身も、国民の皆様の負託にどれほどこたえられているのか、逡巡しながら当委員会に日々臨んでいるわけでありますが、政府に対しても、で…
第177回 衆議院 予算委員会公聴会 第1号
○高井(美)委員 ありがとうございました。 では、冨士公述人、いかがでしょうか。
第177回 衆議院 予算委員会公聴会 第1号
○高井(美)委員 ありがとうございます。 残りの時間で駒村先生に少しお伺いしたいと思うんですけれども、もちろん、評価点、修正なり、おっしゃりたいことがあれば付加していただいて結構でございます。 先生から御提示のあった、これまでの日本型社会保障システムが成り立たなくなったという認識で社会保障を再構築しよう。これは私たち自身が思ってまいりましたことで、それで、総理自身がまさに三顧の礼で担当大臣を迎え入れて、検討会議を開いているということであ…
第177回 衆議院 予算委員会公聴会 第1号
○高井(美)委員 ありがとうございました。
第175回 衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第4号
○高井大臣政務官 はい。御指摘のとおりでございまして、加入者が例えば加害者になった場合などの賠償は対象としていないような形になっております。
第175回 衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第4号
○高井大臣政務官 済みません。文科省としては把握しておりません。
第175回 衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第4号
○高井大臣政務官 御指摘は大事な点だと思います。私もお聞きして、そのとおりだなというふうに思いました。 学校において交通事故の防止のためにいろいろな指導もしておるところでありますが、やはり高等学校においては、特に交通事故において責任や補償問題が生じることも含めて指導するというふうにしております。 二十三年度概算要求におきましても、通学時に生徒みずからが安全な行動をとれるように、中高生を対象とした生徒の安全な通学のための教育教材というDV…
第175回 衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第4号
○高井大臣政務官 はい。検討をしたいと思います。
第175回 衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第4号
○高井大臣政務官 文部科学省で、学校・家庭・地域の連携協力推進事業というメニューの中で、これらを配置する都道府県・政令指定都市教育委員会に対して、その経費の三分の一を補助する事業というのを行っておりまして、平成二十二年度予算において、スクールカウンセラーは、全公立中学校への配置というものに加えて、小学校では一万校配置、それから、スクールソーシャルワーカーについては教育委員会や学校などに千五十六人を配置するための経費を計上いたしました。 …
第175回 衆議院 文部科学委員会 第2号
○高井大臣政務官 私は、徳島弁ですけれども、マニフェスト(「マ」にアクセント)と言っていました。
第175回 衆議院 文部科学委員会 第2号
○高井大臣政務官 私も一緒です、イチゼロゼロと読んでいます。
第175回 衆議院 文部科学委員会 第2号
○高井大臣政務官 私はハチマルニと言っています。
第175回 衆議院 文部科学委員会 第2号
○高井大臣政務官 本当に、富田委員からのいろいろな御指摘を踏まえて、粘り強く交渉の結果、一応こういう形になりまして、いろいろと感謝を申し上げたいと思っています。 それで、結果、今先生が御指摘になったように、平成二十一年度は入学料の減免補助への取り組みをしていた都道府県が十三県だったんですが、平成二十二年五月二十日現在では十六県で実施をされておりまして、実施されている県等を中心に今回対象が広がったことに対しても丁寧にお知らせをして、さらに…