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れいわ新選組衆議院
総発言数
2,544
直近の所属会派
れいわ新選組
直近の役職
直近の発言日
2015/03/05

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 財務金融委員会53 件・53%
  • 政治改革に関する特別委員会17 件・17%
  • 総務委員会9 件・9%
  • 厚生労働委員会9 件・9%
  • 経済産業委員会8 件・8%
  • 本会議4 件・4%

※ 全 2,544 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,544 20 を表示
維新の党2015/03/05

189衆議院 総務委員会 第3号

○高井委員 少しごまかされましたけれども、それは会長の指示でということであれば、私は、編集権を、やはり会長がいろいろなことに、編集にかかわってくるということになってしまいますから、そこはしっかりと、ジャーナリズムというものの公平さ、公正中立というのを守っていただきたい。 そういう意味で、時間が余りないので、最後に一問。 これはいろいろ、予算委員会でも話題になっていますが、自民党の選挙のときの報道に対する要請文、筆頭副幹事長名で出された。…

維新の党2015/03/05

189衆議院 総務委員会 第3号

○高井委員 ちょっと最後に文章をお読みになってしまったのが残念なんですけれども、もう一度聞きます。公平中立というこの言葉、政治的中立、NHKが守るべきだ、中立を守るべきだとお考えか。

維新の党2015/03/05

189衆議院 総務委員会 第3号

○高井委員 もう時間もありませんが、実は、この中立という言葉はやはりおかしいんですね。 放送法には「政治的に公平であること。」と書いていますから。中立といったら、それは、例えば二つの政党が、二大政党があって、その二大政党のうちの一方が極端に右寄りになったといったときに、中立といったらどんどん右に行くわけですよ、間をとっていたら。それは公平ではないんですね。 放送というのは、放送法で、まさに自律的に放送する、その特定の政党がこっちに行った…

維新の党2015/03/05

189衆議院 総務委員会 第3号

○高井委員 あとは、今度の予算審議、あるいはあす我が党の部会がありますので、またそこでお聞きしたいと思います。 質問を終わります。

維新の党2015/03/03

189衆議院 予算委員会 第13号

○高井委員 岡山から参りました、維新の党の高井崇志でございます。 私も旧郵政省、郵便局の出身でございますので、西室社長、ぜひ、郵便局のため頑張ってください。郵政省出身の高井崇志でございます。郵便局、頑張っていただきたいと思います。 それでは、質問に入ります前に、まず、我々維新の党は、身を切る改革を断行しています。先ほど、松野幹事長からも話がありました。企業・団体献金は禁止、そして文書交通滞在費は全てホームページで公開しております。 総理…

維新の党2015/03/03

189衆議院 予算委員会 第13号

○高井委員 総理のお考えをお聞きしたかったんですが、それでは、総理、一般論でよろしいんですが、ちょっとお聞きします。 ある法律が告示、告示というのは、総理は御存じと思いますが、きょうはテレビを皆さんごらんになっていると思うのでちょっと御説明します。法律というのは国会が決めます。しかし、その法律で政府、行政府に委任されているのが、政令と省令と告示というものがあります。告示というのは最も軽微な、簡単な手続で決めることができる規則であります。…

維新の党2015/03/03

189衆議院 予算委員会 第13号

○高井委員 おっしゃるとおり、法律にのっとって、法律の趣旨の範囲内で行政府が、経済産業省が告示を決めるのは構いません。 しかし、今、総理のお耳に入っているかわかりませんが、再生可能エネルギー法では、昨年末、経済産業省が決めた告示、これが大変大きな影響を与えています。再エネ事業者は、もうこれで我々は潰れてしまう、これは完全に再エネ法の趣旨を骨抜きにしたものだ、そういう指摘があります。 ちょっと具体的に説明しますが、これまで、三十日ルールと…

維新の党2015/03/03

189衆議院 予算委員会 第13号

○高井委員 ちょっと今の説明では納得できないんですが、実はもう一つこの制度の問題点があるので、それも御指摘した上で、改めてお聞きしたいと思います。 もう一つは、地域間系統連系という仕組みがあります。これは、電力会社間で電力を融通し合うという仕組みなんです。しかし、今回の告示では、このことも全く考慮されていない。 これは実は、環境省が非公式に業者に委託をした試算だと。環境省は非公式非公式と言い張るんですけれども、実は自民党の部会では説明を…

維新の党2015/03/03

189衆議院 予算委員会 第13号

○高井委員 まあ、そういう御回答は予想していたんですが、ここで私は別に閣内不一致だとかそういうことを問いたいわけじゃありません。別に、環境省がこれをオーソライズした数字かどうかということよりも、大事なことは、こういう前提を置いたらこういう数字が出てくる、これは現実にあるわけです。明らかに私は、非公式なものなのでしょうけれども、三菱総研が出した数値なのでしょうけれども、原発の再稼働の問題や地域間系統連系のことを織り込めば、より現実に実態を…

維新の党2015/03/03

189衆議院 予算委員会 第13号

○高井委員 定期的に見直していただけるという御答弁だったんですが、その定期的というのはどのくらいなのかということと、もう一つあわせて、関連するんですが、数値を見直したときに、今指定電気事業者になっている電力会社が七社あります、東京と中部と関西電力を除いた地方の七社。この七社が今指定されたままで、仮にその数値が下回ったときには指定電気事業者から離れないと、つまり、解除されないと再エネ事業者は不安定な地位のままなんですが、解除という規定が今…

維新の党2015/03/03

189衆議院 予算委員会 第13号

○高井委員 ありがとうございます。 それは重要な答弁で、解除ができる、あり得るということですね。それは、ぜひ要件を満たすことをしっかり見ていただいて。 私は、やはり一年というのは長いと。先日、馬淵委員の質問に答えられたのは私も承知しているんですが、では、一年間、今の再生事業者は融資を受けられない可能性があるんです。 実は、この後、石破大臣にお聞きしたいんですが、まさに今回の制度で一番被害を受けるのは地方なんですよ。先ほど言ったように、も…

維新の党2015/03/03

189衆議院 予算委員会 第13号

○高井委員 まだまだ大臣の耳には入ってきていないかもしれませんけれども、制度が始まったばかりですから、恐らくこれから本当に地方の再エネ事業者からの悲鳴が上がってくると思いますので、ぜひそこは御検討いただきたい。 最後に、総理に今までの話を聞いていただいて、やはり総理も地方創生、そして、きょう、私は総務委員でもあります、高市総務大臣はローカルアベノミクスだということを強調されていました。 そういった地方経済にとっても、この経済産業省の告示…

維新の党2015/03/03

189衆議院 予算委員会 第13号

○高井委員 総理あるいは宮沢大臣がおっしゃるように、バランスをとることも大事で、この制度の難しいところではあるんですけれども、しかし、今のこの数字は、やはり電力会社の言うがままというか、私は、申告どおりにしているんじゃないかなと。そのいい例が、環境省の非公式、環境省と言ってほしくなければ三菱総研の数字があるわけですから、やはりこういう数字をぜひ参考にしていただいて、そして、まさに再エネ事業者が潰れることのないような、そういう措置をお願い…

維新の党2015/01/30

189衆議院 総務委員会 第1号

○高井委員 維新の党の高井崇志でございます。 総務委員会ですが、まだ総務大臣の御答弁の機会がないようでございますので、まずは総務大臣にお聞きをしたいと思います。予算委員会から引き続きで大変お疲れのところ、よろしくお願いいたします。 私は、二年ぶりにここへ戻ってまいったんですけれども、二年前も、三年三カ月の間、総務委員を務めておりました。と申しますのも、私は、総務省の出身でございまして、旧郵政省なんですが、働いておりました。そのときから、…

維新の党2015/01/30

189衆議院 総務委員会 第1号

○高井委員 ありがとうございます。 総務大臣の決意、意気込みは大変感じるんですけれども、ICTというのは非常に各省庁にまたがる分野でございますし、また、この地方創生については地方創生の本部の方が取りまとめておるんでしょうから、ぜひ大臣には頑張っていただいて、といいますのも、今回、ITの関連予算というのは減っております。実は、もうここ何年もずっと減り続けている。 実は、このITというのが一番華やかだったのは、森元総理がITをイットと読んだ…

維新の党2015/01/30

189衆議院 総務委員会 第1号

○高井委員 今、丁寧に御説明いただいたんですけれども、やはりその取り組み、前段の部分では二兆円削減されたというぐらいで、これは何十年、何百年たたないとなくならないのかという話になってしまいますので、総務省とすれば、恐らく地方の税収の方をふやすというのは賛同いただけるんじゃないかと思うんですが、なかなか政府全体としては難しいということもあるでしょうから、これも引き続き大臣には頑張っていただきたいと思っています。 ただ、私は、もう一つ御提案…

維新の党2015/01/30

189衆議院 総務委員会 第1号

○高井委員 高市大臣はよく御承知だと思いますし、改革派の大臣だと思いますので、なかなか今まで議論すらされてこなかったんじゃないかな、総務省の中でそういう議論というのはしていないんじゃないかなという気がするので、ぜひ、大臣のときにそういう議論をしていただき、また我が党にもこの分野の専門家はたくさんおりますので、一緒に新たな制度の案というのをまずは検討するというところから始めさせていただけたらと思っております。 それでは、次は、震災復興特別…

維新の党2015/01/30

189衆議院 総務委員会 第1号

○高井委員 長島副大臣は、山古志村の村長としてまさにそういった対策の陣頭指揮をとってこられた方ですから、ぜひリーダーシップを発揮していただいて、一日も早くその対策ができるようにお願いしたいと思います。 集中復興期間が終わった後どうするんだという話は聞きたいんですが、ちょっともうきょうは時間がないので、それはまた改めて機会があると思います。非常に重要なテーマだと思いますので、また議論させてください。 最後にもう一問、地方創生について。 先…

維新の党2015/01/30

189衆議院 総務委員会 第1号

○高井委員 ありがとうございました。

民主党・無所属クラブ2012/03/16

180衆議院 内閣委員会 第4号

○高井(崇)委員 民主党の高井崇志でございます。 きょうは、大変タイトな時間の中で質問の機会を与えていただきました。与野党の理事の皆さん、そして委員の皆様に、心から感謝を申し上げます。 私は、民主党の情報通信ワーキングチームというところで事務局長を務めておりますので、きょうは、そういった観点から何点か質問と確認をさせていただきたいと思っております。 まず、インターネットの普及というのは、今もう大変普及をしておるわけでございますけれども、…