高井崇志
会議録に記録された「高井崇志」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,544 件
- 直近の所属会派
- れいわ新選組
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2016/02/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生25 件
- デジタル行政18 件
- 経済安保7 件
- 住宅・不動産6 件
- 半導体5 件
- こども・子育て4 件
- 教育3 件
- 労働・賃金3 件
- 社会保障・年金3 件
- スタートアップ2 件
- AI1 件
- GX・脱炭素1 件
- 医療1 件
- 防衛1 件
- 防災1 件
- 観光・インバウンド1 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- エネルギー0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 財務金融委員会53 件・53%
- 政治改革に関する特別委員会17 件・17%
- 総務委員会9 件・9%
- 厚生労働委員会9 件・9%
- 経済産業委員会8 件・8%
- 本会議4 件・4%
※ 全 2,544 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第190回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○高井分科員 ありがとうございます。 そういう予算措置もされているということはありがたいことでありますけれども、恐らく、予算よりも、本当に児童養護施設がそういったものを受け入れやすい、推奨しているみたいなことをやっていただくと、結構、ボランティアの方は本当にボランティアでやって、ボランティアにもかかわらず頼み込んでようやく入れていただくみたいなところがあるので、そこの垣根をちょっと取っ払ってあげることが非常に効果的ではないかなと思います…
第190回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○高井分科員 前向きな御答弁、ありがとうございます。 本当に時代がどんどん高年齢化していますから、定年もどんどん上がってきますから、やはりちょっと古い基準だと思うので、これはもう大臣の権限でばさっと変えていただいたら皆さん大変喜ぶと思いますので、よろしくお願いします。 ちょっと保育園の問題。もうそろそろ時間がないので、本当は、今、希望出生率一・八を実現する最大の肝は、やはり保育士の賃金を上げる、全産業平均と十万円違うということを私は大臣…
第190回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○高井分科員 わかりました。どうもありがとうございました。ぜひいろいろ前向きに御検討いただきたいと思います。 長い間お疲れさまでございました。
第190回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号
○高井分科員 維新の党の高井崇志と申します。 丸川大臣におかれては、大変長時間、きょうは本当に、朝から夜遅くまで、お疲れさまでございます。 日ごろは、我々野党、ちょっと厳しい、追及型の質問が多いわけでありますけれども、きょうは提案型の質問で、特に、きょうのテーマといたします動物福祉、非常に重要な問題で、多くの国民の皆様の関心事なんですけれども、政治の世界でまだまだ広がりが少なくて、環境省も非常に多岐にわたった仕事をされておられますので、…
第190回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号
○高井分科員 ありがとうございます。 本当に環境大臣の決意で、この分野、そんなに予算がかかるとか、関係団体、業界の反対が強いという分野ではないと私は思います。ただ、自治体がかなり運営をしていますので、担当者と話をすると、いや、それはちょっと自治体の仕事なのでという面があるんですけれども、自治体も、確かに忙しいのでなかなか手が回らないというところもありますが、そこはぜひ環境省から自治体に対していろいろなサポートをしたり、あるいは、自治体も…
第190回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号
○高井分科員 ありがとうございます。 それでは、もう一つ別なテーマですけれども、地域猫というのがございます。 実は、先ほどの殺処分、今、十万頭ですか、その大半が猫なんです。しかも、生まれたばかりの子猫が多いです。これは、いわゆる野良猫が民家の軒先や農家の納屋などに産み落とした子猫を住民が見つけて保健所に持ち込むというケースが多いんです。このような子猫を少しでも減らそうという活動が全国各地で行われて、これを地域猫活動と称しております。 私…
第190回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号
○高井分科員 これは、動物福祉の活動の中でも非常に重要な活動だと思いますし、そういう認識で皆さんやっておられますので、ぜひ大臣にも気にかけていただいて、力を尽くしていただけたらと思います。 きょうは狂犬病の話も聞こうと思ったんですが、だんだん時間がなくなってきて、厚労省にも来ていただいているんですが、ちょっとこれは後に回させていただいて、せっかく政務官にきょう来ていただいていますので、政務官の前任になるんですかね、牧原政務官、牧原プラン…
第190回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号
○高井分科員 ありがとうございます。 最終的にはゼロを目指すという非常に重要なプランで、できれば年限を決めて、前任の望月大臣に、私、犬猫殺処分ゼロ議員連盟で要請に行ったときに、二〇二〇年の東京オリンピックに諸外国から多くの方がいらっしゃる。やはり動物先進国が多いんですね、ヨーロッパ、ドイツとかは非常に進んでいる。そういった国の方が来られたときに、日本は、何だ、随分おくれているなと言われないように頑張りたいというお話もありましたので、やは…
第190回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号
○高井分科員 これは、法律だけ読むと、必要があると認めるときは見直すのようなことなので、見直さなくてもいいのかに読めるんですが、先ほどからずっと、るる言っているように、非常にやはり国民の関心が年々高まって、国会議員の中の関心も高まっていますから、私は見直さないという選択肢はないと思っていますので、ぜひ、二年後ですから、もうあと二年数カ月でありますので、ことしから見直しの検討を、せめて省内では開始していただいて、翌年には、前回は審議会で議…
第190回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号
○高井分科員 それは言葉だけではなく、実際、大臣が指示をしないとなかなか、環境省の皆さんに任せておくとそうならないかもしれませんので、ぜひ大臣のリーダーシップでやっていただきたいと思います。 そろそろ時間がなくなってきたので少し飛ばして、八週齢規制というのがあります。これはもう説明しなくてもおわかりいただけているかと思いますけれども、これも大臣に通告させていただいておりますのでお聞きしますが、動物愛護管理法の附則第七条で、この八週齢規制…
第190回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号
○高井分科員 ありがとうございます。ほとんどを大臣に答えていただきまして、ありがとうございます。 ほかの質問も用意していたんですけれども、やはり大臣に直接お答えいただきたいなと思って、また、きょう、これは全国でインターネットでも中継されていますから、多くの動物福祉をやっている皆さんが、やはり大臣から前向きな答弁をいただけたということが非常に喜びだと思いますし、実は、よく私もこの活動をやっていると、いや、動物、動物と言うけれども人間の方が…
第190回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号
○高井分科員 では、まだ時間、ちょっと前ですかね、ずっとお疲れだと思いますので、少し早目に終わらせていただきます。 どうもありがとうございました。
第190回 衆議院 総務委員会 第4号
○高井委員 岡山から参りました高井崇志でございます。 きのう、一般質疑をやったんですけれども、放送の関係をいろいろお聞きしようと思ったところ、NHKの問題が奥野委員の質問から発し、板野専務理事の発言がちょっと理解不能だったものですから、その質問をさせていただきました。 今、逢坂委員も質疑された中で、引き続き、やはりちょっと理解不能な部分がありますので、きょうは地方税法、地方交付税法の質問をたくさん用意しているんですけれども、まずはこの問…
第190回 衆議院 総務委員会 第4号
○高井委員 きのうも議事録のとおりという御答弁であるわけですが、何度聞いても今の答えをおっしゃるんですかね。ちょっとこれは総務委員会の場で不誠実な答弁じゃないかと思いますが。 では、別の聞き方をさせていただきます。 先ほどの逢坂委員への答弁で板野専務理事は、十一月三十日の役員連絡会でこの件については初めて知ったということを御答弁されておりますが、これは金額三百五十億円についてもこのとき知ったということでよろしいでしょうか。
第190回 衆議院 総務委員会 第4号
○高井委員 詳細を控える理由は何ですか。別に詳細な発言を聞いているわけじゃなくて、三百五十億円という金額を知っていたかどうかという、その質問にイエスかノーかでお答えください。
第190回 衆議院 総務委員会 第4号
○高井委員 それでは、きのうの、籾井会長に私が質問したことに対して籾井会長は、三百五十億円も含めたこの土地取引の話については、正式に伝えたのは十二月八日である、正式に板野専務理事が知ったのも十二月八日だ、しかし非公式にはいろいろな形で伝えていたと。 私は、この正式、非公式というのを非常にNHKの組織の中で問題だと思っていますが、役員連絡会なり、その後役員会が翌十二月一日ですか、この場で両方議論されたということは今までの審議で明らかになっ…
第190回 衆議院 総務委員会 第4号
○高井委員 余り聞いていないことを長々答弁しないで、きょう私は一時間持ち時間がありますから、長くやってもずっと聞けますので。でも、この話はできるだけ早く終えて地方税法に行きたいので、簡潔に、聞かれたことを答えてください。 もう一度聞きます。 十一月三十日の役員連絡会、十二月一日の役員会、公式、非公式は、ではどっちでもいいですよ、この場で会長は、三百五十億円という金額も含めてこの土地取引の話を皆さんに、理事や皆さん、特に板野専務理事にした…
第190回 衆議院 総務委員会 第4号
○高井委員 会長、これは大事なところなのでもう一度正確にお答えいただきたいんですが、つまり、今の答弁で、その時点でわかっている情報を伝えたと会長はおっしゃいましたが、そのときにもし三百五十億という金額を会長が伝えていなかったとすれば、当然会長は知っていたのに、重要な役員や理事にそのことを伝えていなかったということになりかねないわけですよ。私は伝えたと信じたいんですけれども。 今の答弁だと、その重要な三百五十億を伝えたかどうかがはっきりし…
第190回 衆議院 総務委員会 第4号
○高井委員 では、会長、今の御答弁だと、私はこう理解しました。三百五十億という金額は相手があることだから伝えないままに役員連絡会なり役員会を開いたと。 それでいいんですか。会長、会長の責任問題ですよ。
第190回 衆議院 総務委員会 第4号
○高井委員 予算作成の過程とおっしゃいましたけれども、もう予算案は出ていますよね。 ぜひ、これは、何か隠したいことがあるのかもしれない、何か誰かをかばいたいのかもしれませんけれども、うその答弁をしたら大変なことになりますから、御自身の責任問題になりますから、しっかりとそこは、うその答弁はしないでくださいね。 上田監査委員にお聞きします。 先ほど、十二月一日の役員会でこの件について相当額の説明があったと聞きましたが、相当額というのは、この…