馬場有
会議録に記録された「馬場有」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 124 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 工業技術院長
- 直近の発言日
- 1964/03/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 商工委員会62 件・62%
- 予算委員会12 件・12%
- 産業公害対策特別委員会8 件・8%
- 国家安全保障に関する特別委員会7 件・7%
- 予算委員会第四分科会5 件・5%
- 石炭対策特別委員会3 件・3%
※ 全 124 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第46回 衆議院 内閣委員会 第14号
○馬郡政府委員 工業用水につきましては、御承知のとおり、工業活動の基本になるものでございまして、ここ数年来工業用水道の拡充につとめてまいっておりまして、三十八年度におきましては、約五十四億弱の補助金をもちまして、各地におきます工業用水道の拡充につとめてまいりましたが、三十九年度もこれを七十億円に拡大いたしまして、さらに工業用水道の整備につとめてまいりたいと思います。特にこの七十億円の三十九年度の予算のうちで、約半分程度の三十三億程度は、…
第46回 衆議院 内閣委員会 第14号
○馬郡政府委員 十六億円のふえた原因の一番大きなものは、やはり地盤沈下対策事業といたしまして、一刻も早く地盤沈下の状態を停止したいということで、この地帯の事業を大きくふやしたということであります。これが一番大きな原因でございます。この点の数字がちょっと見つかりませんが、約十億程度が昨年よりもふえた数字であると記憶いたしております。これが一番大きな原因でございまして、あとは新しい工業地帯、地域開発の進展に伴います水の需要に対応する事業費の…
第43回 参議院 石炭対策特別委員会 第5号
○説明員(馬場有政君) 化学方面に利用することについてのことでございますけれども、私どもで従来やりましたのは、これは古い方法といたしましては、御承知のとおり、染料その他は石炭から作られ、現在でもまだ作られておりますが、次第にその方面の用途のほうは、いわゆる石油化学のほうに食われてきておる。で、これはひとえにコストの問題からでございまして、そのほか、たとえば肥料方面、これは現在北炭で開発されておることは、ただいま御指摘のとおりでございます…
第43回 参議院 石炭対策特別委員会 第5号
○説明員(馬場有政君) まず、鉄鋼関係のコークスの関係から申し上げたいと思いますが、鉄鋼関係のコークスは、御承知のとおり、いわゆる強粘結炭を必要といたします。その他種々の性質といいますかを要求しております。現在は、御承知のとおり、外国の強粘結炭、あるいは国内に産出いたします弱粘結炭、その他外国の弱粘結炭も入っておりますが、そういったものを混合いたしまして原料としていることは御承知のとおりでございます。そこで、われわれといたしましては、現…