馬場富
会議録に記録された「馬場富」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,377 件
- 直近の所属会派
- 公明党・国民会議
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1986/03/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛5 件
- 宇宙4 件
- 社会保障・年金2 件
- 半導体1 件
- 経済安保1 件
- エネルギー1 件
- 住宅・不動産1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 建設委員会58 件・58%
- 土地問題等に関する特別委員会36 件・36%
- 産業・資源エネルギーに関する調査会6 件・6%
※ 全 3,377 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第104回 参議院 建設委員会 第3号
○馬場富君 それじゃここで、万博と離れますけれども、民活の問題で何点かちょっと質問していきたいと思います。 この委員会の席上で何点か私、中部を中心とした伊勢湾岸道路の推進について何回か質問をいたしましたし、過去においては建設大臣も二回にわたって実地調査もしていただきました。中部のプロジェクトとして非常に大事な一つの事業でございますけれども、この面につきまして、先日も大臣が名古屋にいらっしゃいまして、民活で積極的な取り組みをされるという意…
第104回 参議院 建設委員会 第3号
○馬場富君 それじゃ、大臣の今の説明に基づきまして道路局長の方から、先ほど申し上げました今度予算の面で六十二年度の予算を目指してどのようなスケジュールで民活化へいかれるのか、そこらあたりのスケジュール的なものをちょっと御説明願いたいと思います。
第104回 参議院 建設委員会 第3号
○馬場富君 わかりました。ではそのようなスケジュールで、地元の協力体制もかなり進んできておるように思いますので、ぜひひとつ早期にその打ち合わせ等にも入っていただきたい、こう思います。 次に、この建設方法の詰め方の中で何点か、大臣がお話しになった中で案が出ておりますけれども、例えば、一つは、民活の場合でも、今の東京湾横断道路のような立法化による問題もあります。もう一つは、地元の道路公団が一つは主体となって公団債等を発行していくような資本参…
第104回 参議院 建設委員会 第3号
○馬場富君 私も現地の実情が、そこに住んでおりますし、この問題に最初から取り組んでおりますのでわかるわけですが、やはり特別立法のような行き方というのは困難ではないか。実質やはり西大橋については道路公団が主体となって建設し、運営しています。続いて中央大橋と東大橋をつくっていくわけですから、一つだけを除いて別の方式をとるというのはなかなか難しいんじゃないかと思います。そういう点では地元の道路公団が中心となって、明石方式のような形で、公団債等…
第104回 参議院 建設委員会 第3号
○馬場富君 じゃ今月中に、大臣は東京サミット前とおっしゃっていますが、そういう幾つかの案を持って地元の県や市と折衝されるという考え方で理解してよろしゅうございますか。
第104回 参議院 建設委員会 第3号
○馬場富君 この道路につきましては、大臣の民活案からも一つは考えられます。中部の民間活力の増大のための施策としての実用性も一つございますが、特に、名古屋を中心とした愛知県が交通事故死が常に日本で一、二番なんです。この問題としても僕は、これに執念をかけて取り組んでいるんです。 というのは、名古屋は国道一号線の通過によって交通事故が多くなった、市内通過で。そのために名四国道のバイパスをつくった。これももう満杯状態でとても消化し切れないという…
第104回 参議院 科学技術特別委員会 第2号
○委員長(馬場富君) ただいまから科学技術特別委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る一月二十二日、古賀雷四郎君が委員を辞任され、その補欠として岩動道行君が選任されました。 また、本日、亀井久興君が委員を辞任され、その補欠として竹山裕君が選任されました。 ―――――――――――――
第104回 参議院 科学技術特別委員会 第2号
○委員長(馬場富君) この際、理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い現在理事が一名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第104回 参議院 科学技術特別委員会 第2号
○委員長(馬場富君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に岡部三郎君を指名いたします。 ―――――――――――――
第104回 参議院 科学技術特別委員会 第2号
○委員長(馬場富君) 次に、科学技術振興対策樹立に関する調査を議題といたします。 河野科学技術庁長官から、科学技術振興のための基本施策について、その所信を聴取いたします。河野科学技術庁長官。
第104回 参議院 科学技術特別委員会 第2号
○委員長(馬場富君) 以上で所信の表明は終わりました。 本件に対する質疑は後日に譲ることといたします。 ―――――――――――――
第104回 参議院 科学技術特別委員会 第2号
○委員長(馬場富君) この際、前島科学技術政務次官から発言を求められておりますので、これを許します。前島科学技術政務次官。
第104回 参議院 科学技術特別委員会 第2号
○委員長(馬場富君) 本日はこれにて散会いたし ます。 午後一時十二分散会 ―――――・―――――
第104回 参議院 科学技術特別委員会 第1号
○委員長(馬場富君) ただいま皆様方の御推挙により、引き続き本特別委員会の委員長に選任されました。 委員各位の御協力を得てこの重責を全うしてまいりたいと思いますので、よろしくお願いいたします。(拍手) —————————————
第104回 参議院 科学技術特別委員会 第1号
○委員長(馬場富君) それでは、ただいまから理事の選任を行います。 本特別委員会の理事の数は四名でございます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第104回 参議院 科学技術特別委員会 第1号
○委員長(馬場富君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に古賀雷四郎君、志村哲良君、稲村稔夫君及び塩出啓典君を指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時十一分散会
第103回 参議院 科学技術特別委員会 第4号
○委員長(馬場富君) ただいまから科学技術特別委員会を開会いたします。 継続審査要求に関する件についてお諮りいたします。 海洋開発基本法案及び海洋開発委員会設置法案につきましては、閉会中もなお審査を継続することとし、両案の継続審査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第103回 参議院 科学技術特別委員会 第4号
○委員長(馬場富君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第103回 参議院 科学技術特別委員会 第4号
○委員長(馬場富君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時一分散会
第103回 参議院 内閣委員会,社会労働委員会,商工委員会,運輸委員会,建設委員会連合審査会 第1号
○馬場富君 今回の法案では、公的規制の整理合理化を行うために当面法改正を要する四十二項目が取りまとめられておりますが、これをもって公的規制の整理合理化は一段落と政府は考えているかどうか、長官、お願いいたします。