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防衛庁防衛局長参議院衆議院
総発言数
272
直近の所属会派
直近の役職
防衛庁防衛局長
直近の発言日
2001/06/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外交防衛委員会56 件・56%
  • 国土交通委員会20 件・20%
  • 決算行政監視委員会10 件・10%
  • 外務委員会6 件・6%
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会3 件・3%
  • 国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動等に関する特別委員会3 件・3%

※ 全 272 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

272 20 を表示
防衛庁防衛局長2001/06/06

151衆議院 決算行政監視委員会 第5号

○首藤政府参考人 締め切りの時間、今調べておるところでございます。 その前に、今先生、御質問の前段でお尋ねになりましたAH1の後継でございますが、これにつきましては新初等練習機とはやり方が全然別でございまして、新初等につきましては、初めていわゆる総合評価落札方式を採用した、これは練習機であるという性格上秘密に属する部分がまず含まれていないということから、一般的な競争入札が可能となった、防衛庁におきまして、こういった飛行機における初めての…

防衛庁防衛局長2001/06/06

151衆議院 決算行政監視委員会 第5号

○首藤政府参考人 二点目にお尋ねの、八月三十日の締め切り時間は十七時でございました。

防衛庁防衛局長2001/06/06

151衆議院 決算行政監視委員会 第5号

○首藤政府参考人 そのとおりでございます。

防衛庁防衛局長2001/06/06

151衆議院 決算行政監視委員会 第5号

○首藤政府参考人 その辺の細部につきましては、承知いたしておりません。

防衛庁防衛局長2001/06/06

151衆議院 決算行政監視委員会 第5号

○首藤政府参考人 今回の本件に関する手続につきましては、調達適正化会議等にも事前にお諮りして、厳正に行ったということでございますので、今回につきましてもそのように行われているということでございます。 なお、もともと富士重及びピラタスが当初に出してきた全体の価格、それから、私どもがチェックの過程で会社と合意の上で一部修正した価格、それが九月二十五日に公表したものでございますが、八月三十日時点で受け取った価格の内訳についても、先般お出しした…

防衛庁防衛局長2001/06/01

151衆議院 外務委員会 第11号

○首藤政府参考人 お答え申し上げます。 中国の国防費でございますが、八九年以来、十三年連続で対前年度に比べて一〇%以上の伸びを示しておりまして、本年度は実に約一七%という伸びで、伸び率ではここ数年で最高の水準となっております。 なお、これまで国防費のGDPに占めます割合は一%程度でございまして、ここ数年は徐々に増加している、また、国家予算に占める割合は約八・一%でございまして、ここ数年で徐々に低下しているという状況でございます。 ただ、…

防衛庁防衛局長2001/05/31

151参議院 外交防衛委員会 第12号

○政府参考人(首藤新悟君) 益田先生お尋ねの演習の件でございますが、台湾海峡情勢につきましては防衛庁としても従来から関心を持っておりまして、この演習に関する報道はまず承知いたしております。報道などによりますと、中国軍が台湾海峡対岸の福建省南部の東山島付近で陸海空軍三軍による大規模な軍事演習を行う準備を進めていると承知いたしております。 ただ、これにつきましては、報道によりますと、台湾国防部は金曜日にこの演習がルーチンであるということを述…

防衛庁防衛局長2001/05/31

151参議院 外交防衛委員会 第12号

○政府参考人(首藤新悟君) 三一普通科連隊でございますが、現在朝霞におりますけれども、これは普通の連隊でございますが、これを横須賀の武山に移すと同時に、いわゆるコア部隊と申しまして、平素は定員の二割ぐらい、主として幹部といった中核要員で埋めておりまして有事に即応予備自衛官で満たすという、いわゆるコア部隊として変えまして、これを武山に移転するといったようなことを考えているわけでございます。

防衛庁防衛局長2001/04/17

151参議院 外交防衛委員会 第9号

○政府参考人(首藤新悟君) このスーパーピューマを総理府が受領いたしましたのが昭和六十一年の一月から三月にかけてでございますので、約十五年ほどたっておるということでございます。

防衛庁防衛局長2001/04/17

151参議院 外交防衛委員会 第9号

○政府参考人(首藤新悟君) この機体は昭和六十年に製造されたと承知いたしております。

防衛庁防衛局長2001/04/17

151参議院 外交防衛委員会 第9号

○政府参考人(首藤新悟君) この機体の現状、それから先ほど大臣申されたように、ほかのヘリの更新時期、飛行時間五千五百時間、あるいは民間機の場合の飛行時間五千八百とかございますが、この我が方の五千五百といいますのは、先生にはもう釈迦に説法でございますけれども、ヘリの場合、大きな整備、修理におきましてローターを取りかえ、あるいはエンジンを取りかえる、そういったことで、安全性につきましてはその都度技術的には十分安全なように更新できるわけでござ…

防衛庁防衛局長2001/04/12

151衆議院 安全保障委員会 第5号

○首藤政府参考人 二十年前の極東ソ連軍につきましては、地上軍部隊、海軍部隊、航空部隊及び戦略部隊が質、量両面で増強を続けておったと承知いたしております。一方、その規模は、九〇年以降縮小傾向にございまして、現在の極東ロシア軍はピーク時に比べて大幅に削減された状態にございまして、その数等も全般的には低調であると考えております。 ちょっと具体的に数字を申しますと、八〇年時点で地上兵力は三十五万人、三十四個師団が、二〇〇〇年では二十二万人、十六…

防衛庁防衛局長2001/04/12

151衆議院 安全保障委員会 第5号

○首藤政府参考人 今の件でございますが、確かに、我が国の抗議などに対しましてロシア側から、分析の結果、日本領空の侵犯という事実を確認できないという回答を私どもは得ているのみでございまして、ロシア空軍機の領空侵犯の原因については必ずしも明らかではないということでございます。 なお、防衛庁としましては、本件に関しまして、ロシア側に対して、外務省を通じて厳重に抗議して再発防止を強く申し入れてまいりましたほか、これまでに防衛交流の場を通じて、領…

防衛庁防衛局長2001/04/12

151衆議院 安全保障委員会 第5号

○首藤政府参考人 北朝鮮でございますが、一九六二年以来、全軍の幹部化、全軍の近代化、全人民の武装化、全国土の要塞化という四大軍事路線に基づいて軍事力を増強してきております。 防衛庁としましては、一九八〇年におきましても、北朝鮮の軍事力について、陸軍兵力を増強していること、それから、強力な機動打撃力を保有していること、ゲリラ戦を重視していることなどを認識しておりましたところでございます。 この点は、現在におきましても、北朝鮮は深刻な食料不…

防衛庁防衛局長2001/04/10

151衆議院 安全保障委員会 第4号

○首藤政府参考人 田中内閣当時の四十八年の四月に、田中総理は、空中給油機は保持しない、それから空中給油に対する訓練もしないこと等を答弁しておられますけれども、これは、空中給油機導入が他国に脅威を与える理由からではないというふうに私ども承知しておるわけでございまして、その後、F15の導入に当たりましては、航空軍事技術の著しい進歩によりまして航空機の侵入能力が高まる趨勢から見まして、F15が主力戦闘機になるであろう時期、これは一九八〇年代中…

防衛庁防衛局長2001/04/10

151衆議院 安全保障委員会 第4号

○首藤政府参考人 今先生おっしゃられました資料でございますが、これは既に廃棄されて、すべて存在しておりませんので、申しわけございませんが、お出しすることができないということでございます。

防衛庁防衛局長2001/04/10

151衆議院 安全保障委員会 第4号

○首藤政府参考人 先日も申し上げましたけれども、この新初等練習機の総合評価落札方式に基づく入札手続を進めるに当たりましては、防衛庁としては、一般の政府調達と同様に、透明かつ公正な枠組みの中で調達手続を実施したいと考えて、政府調達に関する種々の運用方針等を参考といたしまして、入札説明書に、公開、使用の制限を希望する場合はその内容、理由を明記する旨規定することによりまして、供給者側の営業上の秘密等に関する情報の保護を図ったということがござい…

防衛庁防衛局長2001/04/10

151衆議院 安全保障委員会 第4号

○首藤政府参考人 ちょっと今手元に部数持っておりません。後ほど、すぐにお出ししたいと存じております。(石井(紘)委員「一部でもいいからくれ」と呼ぶ)

防衛庁防衛局長2001/04/10

151衆議院 安全保障委員会 第4号

○首藤政府参考人 私どものお持ちしておるのは、総額以外にも項目についての内訳もございますが、この場でお出ししていいかどうかはちょっと迷います。

防衛庁防衛局長2001/04/10

151衆議院 安全保障委員会 第4号

○首藤政府参考人 後ほどお出しできるのは、総額だけじゃなくて、それの内訳もお出しできる趣旨でございます。