飯田精太郎
会議録に記録された「飯田精太郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 555 件
- 直近の所属会派
- 緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1950/02/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- エネルギー4 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 電力問題に関する特別委員会98 件・98%
- 本会議1 件・1%
- 運輸委員会1 件・1%
※ 全 555 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第7回 参議院 電力問題に関する特別委員会 第1号
○委員長(飯田精太郎君) 只今御指名によりまして、私が委員長ということに決まりました。非常にむつかしい問題が多いのでありまして、不慣れでありまするが、特に皆様の有力な御後援をお願いいたしたいと思います。(拍手) —————————————
第7回 参議院 電力問題に関する特別委員会 第1号
○委員長(飯田精太郎君) 理事の数を何人にしたらよろしいでしようか、お諮りいたします。
第7回 参議院 電力問題に関する特別委員会 第1号
○委員長(飯田精太郎君) 如何ですか、今の……。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第7回 参議院 電力問題に関する特別委員会 第1号
○委員長(飯田精太郎君) 御異議ないと認めます。成るべく早く理事の御選任を願いたいと思います。
第7回 参議院 電力問題に関する特別委員会 第1号
○委員長(飯田精太郎君) 皆様の御同意の通り委員長で選任するということに決定いたします。 それでは本日はこれで散会いたします。 午後零時三十七分散会 出席者は左の通り。 委員長 飯田精太郎君 委員 下條 恭兵君 石坂 豊一君 小林米三郎君 門屋 盛一君 油井賢太郎君 赤木 正雄君 鎌田 逸郎君 田村 文吉君 久松 定武君 村上 義一君 結城 安次君 板野 勝次君 佐々木良作君 小川 久義君
第7回 参議院 運輸委員会 第3号
○飯田精太郎君 大体割当が決つて今までしておつたんですが、今度大分変更するような話にもなつておるのですが、まだ決まらんのです。近く変更するでしよう。
第7回 参議院 運輸委員会 第3号
○飯田精太郎君 理事は割当というものは決つたものはないと思いますね。委員の人数の割当はあつたのです。
第7回 参議院 運輸委員会 第3号
○飯田精太郎君 理事は委員会で互選する……
第6回 参議院 運輸委員会 第12号
○飯田精太郎君 国鉄の運賃値上げに対しまして、よく世間から言われるのでありまするが、どうも国鉄は赤字が出ると直ぐ運賃値上げでそれをカバーする、国鉄自体の努力は足らんのじやないかというようなことをしばしば聞くのであります。昨日の公聽会でも中小企業の方の代表の方からも、我々は非常に合理化に努力しておるが、どうも鉄道の方の努力が足らんような意味の発言があつたように聞いたのです。私は国鉄自体で相当いろいろな方面に努力しておられるということを知つ…
第6回 参議院 運輸委員会 第12号
○飯田精太郎君 只今の御説明で大要了解いたしましたが、先般国営自動車の拂下げ問題が起りましてから、非常に自動車区に勤務しておる連中に刺激を與えた。拂下げ反対の問題で経営については非常に現場の方で努力されたように聞いておりますが、その結果收支が非常に改善されて、今まで赤字経営の所が大分よくなつたというような声も聞くのでありますが、誠に結構なことだと思うのでありますが、從業員の努力熱意によつて、相当この例から見ましても改善の余地があるように…
第6回 参議院 運輸委員会 第12号
○飯田精太郎君 来年度予算の輸送の原価といいますか、というものは多少いじつておられるのですか、本年度と同じ原価で行うというのですか。
第6回 参議院 運輸委員会 第12号
○飯田精太郎君 それではこの法案は国会として重大問題でありますので、今日はこれ以上やらずに、各自会派に持ち帰つて相談して愼重を期した上で……。
第6回 参議院 運輸委員会 第12号
○飯田精太郎君 私は緑風会を代表しまして本法案に賛成をするものであります。貨物運賃の値上につきましては、去る五月の旅客運賃値上の際に我我はむしろ原価を半分以上割つている貨物運賃の値上の方を先にすべきだというように主張して来たのでありますが、いろいろな物価に影響するとか何とかいう事情で旅客運賃の値上を実施されまして貨物運賃は触れなかつたのでありますが、その後経済事情その他の変化につれまして、今回貨物運賃を値上げせざるを得なくなつたというこ…
第6回 参議院 運輸委員会 第11号
○飯田精太郎君 日本国有鉄道の所有地内にある日本通運株式会社の施設の処理等に関する法律案、これについて二、三お伺いしたいのですが、この法律で日本国有鉄道が買收しなければならんという施設の主なるものの数量等を御説明願いたい。
第6回 参議院 運輸委員会 第11号
○飯田精太郎君 この法律の目的は今の御説明だとはつきりしないのですが、大体独占的性質の仕事を排除しよう、まあ公平に通運事業者に使わして仕事をやらせようというふうに考えられるのでありますが、目的はどうなんですか。取上げて国鉄自身で直轄でやろうというお考えなのか、或いはその設備を公平に使わして、すべて通運事業者にやらせようという目的なのですか。
第6回 参議院 運輸委員会 第11号
○飯田精太郎君 そうしますと何ですか。日通の持つておる施設、そういう産業に必要な施設というものは全部譲り受ける、そうして日通の私有の施設は所有地内には置かせない、従つてその他の通運事業者の私有施設も今後は所有地内には設備させんというふうにお考えなのですか。
第6回 参議院 運輸委員会 第11号
○飯田精太郎君 今の御説明ですと、日通以外の通運事業者の施設は買上げるとか、又は借り受けて全部まあ取上げる、日通の持つておる施設はなんですね、幾分は予算の範囲内ということになると、残るのでしようね。
第6回 参議院 運輸委員会 第11号
○飯田精太郎君 そうしますと、どうして日通の方は賃借りということはないのですか。
第6回 参議院 運輸委員会 第11号
○飯田精太郎君 それから先程のまあ荷揚げの機械の外に詰所、そういうようなこともお話があつたのですが、そういうものは買收しても更に又貸し渡すようなことになるんだと思いますが、貸し渡しの方法によつては公平ということはなかなかむずかしいだろうと思いますが、どういうふうになさるお考えですか。
第6回 参議院 運輸委員会 第11号
○飯田精太郎君 そうしますと、これらの施設は主に通運事業者が使うのでありますが、これの修理とか、保守とかいうことは鉄道自体がやるわけなんですか。機械の設備の改善だとか保守ということは非常に現在惡くなりはしないかという点が懸念されるのですが、この点の責任はどこが持つてやられるのですか。