飯田祐二
会議録に記録された「飯田祐二」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 105 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 内閣官房GX実行推進室長兼経済産業省経済産業政策局長
- 直近の発言日
- 2022/10/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- GX・脱炭素9 件
- デジタル行政5 件
- 労働・賃金3 件
- 半導体2 件
- 地方創生1 件
- AI0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 経済産業委員会83 件・83%
- 予算委員会第七分科会6 件・6%
- 決算委員会4 件・4%
- 環境委員会4 件・4%
- 資源エネルギーに関する調査会2 件・2%
- 予算委員会1 件・1%
※ 全 105 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第210回 衆議院 経済産業委員会 第2号
○飯田政府参考人 決裁した文書はございます。それぞれ、しかるべきルートを通って、決裁を取っている文書はございます。
第210回 衆議院 経済産業委員会 第2号
○飯田政府参考人 それぞれ、これは内閣総理大臣決定でございまして、会議の設置趣旨、それから関係閣僚の名前、それから有識者の名前が載っている文書について決裁を取ってございます。
第210回 衆議院 経済産業委員会 第2号
○飯田政府参考人 発信の日付は、お出しした資料の発信の日付は同日付になってございます。
第210回 衆議院 経済産業委員会 第2号
○飯田政府参考人 済みません、現時点で把握しておりませんので、確認させていただきます。(笠井委員「いやいや、ちょっと駄目です、それじゃ。ちょっと確認してください。もう既にやり取りしていますよ」と呼ぶ)
第210回 衆議院 経済産業委員会 第2号
○飯田政府参考人 申し訳ございません。ちょっと今確認していますので、少し、お許しください。済みません、事実関係などについて事前に御通告をいただいていなくて。済みません、大変申し訳ございません。(笠井委員「いただいていますって。やり取りしていますよ、ちゃんとレクで。駄目ですよ。じゃ、止めてください」と呼ぶ)
第210回 衆議院 経済産業委員会 第2号
○飯田政府参考人 済みません。確認に手間取りまして、本当に大変申し訳ございません。 今確認できた範囲では、当日の十四時までに返事をいただくということで手続をしております。 それから、もちろん、出した日が二十七日でございますけれども、内々の口頭で御了解を取って、委員の方と手続をしていたということもあるようでございます。
第210回 衆議院 経済産業委員会 第2号
○飯田政府参考人 七月二十七日付で決裁を終了しております。
第210回 衆議院 経済産業委員会 第2号
○飯田政府参考人 お答え申し上げます。 GX実行会議の設置根拠でございますが、これは、内閣総理大臣決定で、GX実行会議の開催については内閣総理大臣決裁で決められてございます。
第210回 衆議院 経済産業委員会 第2号
○飯田政府参考人 法的根拠は、これは行政行為なのか、あれかもしれませんけれども、内閣総理大臣が決裁をして置いたということでございます。
第208回 参議院 経済産業委員会 第12号
○政府参考人(飯田祐二君) お答え申し上げます。 経済産業省では、事業者にとって簡潔で使いやすい行政サービスと行政自身の効率化等を実現するため、経済産業省デジタル・ガバメント中期計画、これ五年計画でございますけれども、これ等を踏まえてデジタル化を進めているところでございます。こうした取組や業務を効率化することに加えまして、手作業を減らすことで誤りを防ぐ効果があるというふうに考えてございます。 具体的には、例えば、経済産業省が実施する補助…
第208回 参議院 経済産業委員会 第12号
○政府参考人(飯田祐二君) ありがとうございます。 システムは外注してつくる場合もございまして、たくさんのシステムをつくるとお金が掛かると思いますけれども、今、省全体のデジタル化を進めるための取組も進めておりますので、例えば、ほかのシステムをうまく活用できないかとか、それから職員自身がレベルを上げて簡易なものであれば内製できないかとか、システム、計画の見直しの中で効率化を図るようにしっかり努めてまいりたいと思います。
第208回 参議院 経済産業委員会 第12号
○政府参考人(飯田祐二君) 実は、政府全体のデジタル化の推進につきましては、デジタル庁が一定のルールを作って各省にそれを示して、それに合わせて私ども進めておりますので、まさに政府全体でパイが広いので、よくデジタル庁と相談をして、コストがなるべく掛からないような形でしっかり進めてまいりたいと思います。
第208回 参議院 経済産業委員会 第12号
○政府参考人(飯田祐二君) 御答弁させていただいていますとおり、データ管理が十分加工に足る状況になってございませんで、そのために手作業でデータを作るときにミスが生じました。正直申し上げまして、今回の部分につきましては十分ではなかったと思っております。こうしたことがないようにしっかり改善を図ってまいりたいと思います。
第208回 参議院 経済産業委員会 第12号
○政府参考人(飯田祐二君) お答え申し上げます。 経済産業省といたしましては、今回、法律改正の検討をする審議会の重要資料におきまして誤りが生じたという事態を、担当部局のみならず組織全体として重く受け止め、今後こうしたことが二度と起きることがないよう、省を挙げて再発防止策に取り組んでまいりたいと考えてございます。 御指摘いただきましたとおり、業務のデジタル化は業務の効率化だけでなく手作業による誤りを防止することにもつながるため、令和二年三…
第208回 参議院 決算委員会 第4号
○政府参考人(飯田祐二君) お答え申し上げます。 本事案につきましては、数多くの方々が新型コロナウイルス感染症の拡大で苦しまれている中、高い倫理観を持つべき経産省の元職員が所管の制度を悪用して詐欺行為を行い、有罪判決を下される事態に至ったものでございます。こうした事態が起きたことにつきまして、まずは深くおわび申し上げたいと思います。 本事案の中身でございます。 当省元職員二名が、虚偽の申請書類により、二〇二〇年五月そして六月に持続化給付…
第208回 参議院 経済産業委員会 第2号
○政府参考人(飯田祐二君) 済みません、正確な数字を承知しておりませんで、申し訳ございません。 最近は、元々は余り経産省、女性を採用していなかったんですけれども、最近、平成十年ぐらいから少しずつ採用し始めておりまして、少しずつ増えております。数字はちょっとまた追って御報告させていただきます。済みません。
第204回 衆議院 環境委員会 第2号
○飯田政府参考人 お答え申し上げます。 御指摘いただきましたエネルギー基本計画につきましては、昨年から総合資源エネルギー調査会基本政策分科会において検討を開始しておりまして、これまで六回議論しております。 当初は、菅総理が御表明された二〇五〇年カーボンニュートラル実現に向けた電力分野、非電力分野の課題や対応の方向性を中心に議論を深めてまいりましたが、今後は、二〇五〇年を見据えた二〇三〇年の政策の在り方について議論を深めていく予定としてお…
第204回 衆議院 環境委員会 第2号
○飯田政府参考人 お答え申し上げます。 今先生御指摘ございました数値は、政府の目標値として決めたものではございませんで、これは、審議会の中で、ヒアリング内容、委員からの議論を総合的に勘案して、今後議論を深めていくための一つの目安、選択肢としてお示ししたものでございます。 今後、シナリオ分析を行っていくわけでございますけれども、この水準も、導入するに当たっては様々な課題、制約があり、それをどのように乗り越えていくかということや、さらに、具…
第204回 衆議院 環境委員会 第2号
○飯田政府参考人 お答え申し上げます。 まさに先生御指摘いただいたとおりだと思っておりまして、二〇五〇年カーボンニュートラルの実現は、これを目指すわけでございますけれども、簡単ではないと考えておりまして、エネルギー・産業部門の構造転換や、大胆な投資によるイノベーション創出といった取組を大胆に加速していくことが必要だと思っておりますが、この取組そのものがまさに我が国の成長戦略であると考えております。 まさに御指摘いただきましたとおり、投資…
第201回 参議院 資源エネルギーに関する調査会 第5号
○政府参考人(飯田祐二君) 経団連におきましては、一九九七年から経団連環境自主行動計画、二〇一三年からは低炭素社会実行計画で、温室効果ガスの削減に向けて各業種、企業における主体的かつ積極的な取組を推進されてきております。経団連ほか百十五の業界団体が参画し、産業部門、エネルギー転換部門のカバー率は八五%になっておりまして、経団連のフォローアップによれば、二〇一三年度から二〇一八年度の五年間で全部門合計で約一〇・五%削減を実現し、着実に実績…