P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
公明党・国民会議参議院
総発言数
2,918
直近の所属会派
公明党・国民会議
直近の役職
直近の発言日
1987/12/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会84 件・84%
  • 環境特別委員会14 件・14%
  • 産業・資源エネルギーに関する調査会2 件・2%

※ 全 2,918 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,918 20 を表示
公明党・国民会議1987/12/10

111参議院 内閣委員会 第2号

○飯田忠雄君 これは例えば通信業務従事員の定員をふやして、そのかわりほかの方の職種の定員を減らすということは可能であろうと思います。そういうような措置をおとりになっての上ならば了解できますが、そうでなしに、二十四時間体制にいなきゃならぬものを無理やりに半分ずつ勤務させる。四人で勤務しなければならぬものを二人ずつ勤務させて休ませるといったようなことになれば、非常に労働過重になります。そういうような問題については軽々しく扱うべき問題ではない…

公明党・国民会議1987/12/10

111参議院 内閣委員会 第2号

○飯田忠雄君 内閣総理大臣官房広報室が行いました週休二日制に関する世論調査では、病院などの医療機関、学校などの教育機関、官庁の窓口業務等については圧倒的多数が閉庁方式に反対しておる、こういう結果が出ておりますが、この事実について総務庁としてはどのように受けとめておいでになるのか、お尋ねをいたします。

公明党・国民会議1987/12/10

111参議院 内閣委員会 第2号

○飯田忠雄君 私は別にこれに反対をしているわけじゃないんですよ。働き過ぎだからそれを和らげようというのは必要だと思いますが、そのことと公共の福祉の問題とは別だと思うんです。常に公共の福祉を図りながらやっていただかないと大変困るのではないかということで質問しておるんですから、お願いいたします。 人事院が六十年の給与法抜本改正の際に公務員の休暇制度の見直しを行っておりますが、さらに現行の公務員の休暇、勤務時間制度を大幅に見直すという新聞記事…

公明党・国民会議1987/12/10

111参議院 内閣委員会 第2号

○飯田忠雄君 それでは、最後の問題に移ります。 一般職と特別職を区別しておられまして、国家公務員法に特別職が書いてありますが、どうも特別職というものの内容を調べてみますと統一したものがないように思うわけです。なぜ特別職というものを設けることになったのか、その理由を御説明願いたいのと、それから特別職に対する給与原則がどうも明確でない。ある職種については特定の俸給を固定させておられますが、ある職種によりますと幾つかの種類を設けておられる。例…

公明党・国民会議1987/12/10

111参議院 内閣委員会 第2号

○飯田忠雄君 ただいまの御答弁で一般職と特別職の区別の仕方で、一般職でないものは特別職だとこうおっしゃったけれども、逆じゃありませんか。法律では、特別職を書きまして特別職に属しないものを一般職と、こう書いてあるんです。

公明党・国民会議1987/12/10

111参議院 内閣委員会 第2号

○飯田忠雄君 終わります。

公明党・国民会議1987/12/09

111参議院 科学技術特別委員会 第2号

○委員長(飯田忠雄君) ただいまから科学技術特別委員会を開会いたします。 まず、科学技術振興対策樹立に関する調査を議題といたします。 第百十回国会閉会中、本委員会が行いました委員派遣につきまして、派遣委員の報告を聴取いたします。後藤正夫君。

公明党・国民会議1987/12/09

111参議院 科学技術特別委員会 第2号

○委員長(飯田忠雄君) 以上で派遣委員の報告は終了いたしました。 ―――――――――――――

公明党・国民会議1987/12/09

111参議院 科学技術特別委員会 第2号

○委員長(飯田忠雄君) 次に、継続審査要求に関する件についてお諮りいたします。 宇宙開発基本法案につきましては、閉会中もなお審査を継続することとし、本案の継続審査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1987/12/09

111参議院 科学技術特別委員会 第2号

○委員長(飯田忠雄君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1987/12/09

111参議院 科学技術特別委員会 第2号

○委員長(飯田忠雄君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ―――――――――――――

公明党・国民会議1987/12/09

111参議院 科学技術特別委員会 第2号

○委員長(飯田忠雄君) 次に、継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 科学技術振興対策樹立に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1987/12/09

111参議院 科学技術特別委員会 第2号

○委員長(飯田忠雄君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1987/12/09

111参議院 科学技術特別委員会 第2号

○委員長(飯田忠雄君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時五十一分散会 ―――――・―――――

公明党・国民会議1987/11/27

111参議院 科学技術特別委員会 第1号

○委員長(飯田忠雄君) この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま皆様方の御推挙によりまして、引き続き本特別委員会の委員長に選任されました。 委員各位の御指導、御協力を賜り、円満な委員会の運営に努めてまいりたいと存じますので、よろしくお願い申し上げます。 —————————————

公明党・国民会議1987/11/27

111参議院 科学技術特別委員会 第1号

○委員長(飯田忠雄君) ただいまから理事の選任を行います。 本特別委員会の理事の数は四名でございます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1987/11/27

111参議院 科学技術特別委員会 第1号

○委員長(飯田忠雄君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に後藤正夫君、出口廣光君、高杉廸忠君及び伏見康治君を指名いたします。 —————————————

公明党・国民会議1987/11/27

111参議院 科学技術特別委員会 第1号

○委員長(飯田忠雄君) この際、伊藤科学技術庁長官及び竹山科学技術政務次官から発言を求められておりますので、順次これを許します。伊藤科学技術庁長官。

公明党・国民会議1987/11/27

111参議院 科学技術特別委員会 第1号

○委員長(飯田忠雄君) 次に、竹山科学技術政務次官。

公明党・国民会議1987/11/27

111参議院 科学技術特別委員会 第1号

○委員長(飯田忠雄君) 本日はこれにて散会いたします。 午前十時二十五分散会