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緑風会参議院
総発言数
1,264
直近の所属会派
緑風会
直近の役職
直近の発言日
1953/02/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文教委員会96 件・96%
  • 本会議4 件・4%

※ 全 1,264 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,264 20 を表示
緑風会1953/02/17

15参議院 決算委員会 第12号

○理事(飯島連次郎君) それでは御異議がないものと認めます。 次に第七百七十六号から第七百八十五号まで不正行為、本件について会計検査院或いは電通省側に何か御所見なり説明がございますか。なければ御質疑を願います。

緑風会1953/02/17

15参議院 決算委員会 第12号

○理事(飯島連次郎君) なお今の問題について私から一つ岡本委員に申上げますが、架空名義による案件につきましては本委員会に別に小委員会を設けまして、そこで別途に研究を重ねることに打合せをいたしましたので、その小委員会でこれは十分検討を加えたいと思うのであります。

緑風会1953/02/17

15参議院 決算委員会 第12号

○理事(飯島連次郎君) ほかに御質疑……。ほかに御質疑がなければ七百七十六号から七百八十五号までの件につきましては、質疑は終了したものと認めて差支えありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

緑風会1953/02/17

15参議院 決算委員会 第12号

○理事(飯島連次郎君) では御異議がないようですから、さように決定いたします。 それでは以上で電気通信省関係の昭和二十五年度の件は一応質疑が終了したものと認めますが、さよう決定して差支えありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

緑風会1953/02/17

15参議院 決算委員会 第12号

○理事(飯島連次郎君) ではさよう取計らいます。 皆さんにお諮りいたしますが、本日はまだあとに労働省と建設省関係のかたがたをお呼びしてありますが、他の委員会と重複もしておりましたので、大変御出席等も少なかつたり遅れたりしておるようでありますが、もう暫らく御勉強願つてせめて労働省関係だけでも本日審議を進めたいと思いますが、如何ですか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

緑風会1953/02/17

15参議院 決算委員会 第12号

○理事(飯島連次郎君) それでは御異議がないようですから、次に労働省関係の問題に入りたいと思います。 それでは引続いて労働省関係の審議に入ります。お手許にお持ちの第七百八十六号から第八百三十二号まで、労働省関係の案件を一括して議題に供したいと思います。ただ、そのうち小委員会に申合せによつて付託すべき第七百八十八号から第七百八十九号まで、架空名義の支出の点だけを除くことにいたしたいと思います。 それでは森専門員から概括説明を……。

緑風会1953/02/17

15参議院 決算委員会 第12号

○理事(飯島連次郎君) 会計検査院の上村第二局長もお見えになつておりますが、何か御所見ありますか。それでは労働省関係では……。

緑風会1953/02/17

15参議院 決算委員会 第12号

○理事(飯島連次郎君) 他に御質疑ありませんか。

緑風会1953/02/17

15参議院 決算委員会 第12号

○理事(飯島連次郎君) 他に御質疑ありませんか。……それでは労働省関係の案件についての質疑はまだないことはないとは思いますが、一応終了したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

緑風会1953/02/17

15参議院 決算委員会 第12号

○理事(飯島連次郎君) それではさよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時二十九分散会

緑風会1953/02/12

15参議院 建設委員会 第11号

○飯島連次郎君 砂防のことについて一つお伺いしたいのですが、渡良瀬川上流の足尾ダムの費目は、直轄砂防事業費という中に含まれておりますか。

緑風会1953/02/12

15参議院 建設委員会 第11号

○飯島連次郎君 昭和二十八年度の予算高は幾らになつておりますか。

緑風会1953/02/12

15参議院 建設委員会 第11号

○飯島連次郎君 この問題は、御承知のように、昨年度も仕事が行き悩んでおりますので、渡良瀬川の改修工事と非常に深い関係がありますのと、それからこのダムの完成が計画年度に完成しないと、沿岸民の不安が非常に高まつておりますので、特に今年度内に是非一つ完成するように予算の配分において努力を願いたいと思います。

緑風会1953/02/04

15参議院 決算委員会 第10号

○飯島連次郎君 昭和二十五年六月に三十万七千メーター余り余つておるということですが、その後現在までの使用若しくは保管の状況はどうなつておりますか。

緑風会1953/02/04

15参議院 決算委員会 第10号

○飯島連次郎君 これは会計検査院の小峰局長にお伺いしたいのですが、この灯台関係工事の施行に当つて処置当を得ないものというのが、説明書によると工事個所数が二百七十四、そのうち会計検査院の実地検査を実施したものが八十一個所、三割に満たない数ですね。にもかかわらず、こういう不正不当の支出が続出しておる。ですから、全部の検査を実施すれば、恐らくかなりの数が批難されて来るのではないかというふうにも考えられるのですが、又一方灯台或いはこれに類するも…

緑風会1953/02/04

15参議院 決算委員会 第10号

○飯島連次郎君 次に運輸省と海上保安庁のかたにお伺いしたいのですが、灯台関係の所管はここへ批難されている当時は、勿論これは運輸省の所管であつたのですね。

緑風会1953/02/04

15参議院 決算委員会 第10号

○飯島連次郎君 それから、そうするとこの当時の責任は現在でも運輸省に属しておるのですか。

緑風会1953/02/04

15参議院 決算委員会 第10号

○飯島連次郎君 海上保安庁で先ほどお答えになつたのですが、どういう関係で、そういう古い運輸省に所属する問題について保安庁のかたがお答えになつているのですか。

緑風会1952/12/05

15参議院 決算委員会 第4号

○飯島連次郎君 今たくさん御報告ありましたが、私は例の早船事件について若干質したいと思います。それで中野局長にお伺いしますが、一応の経過の御報告があつたわけですが、若干この我々に配付されておる説明書と、今の説明で大きな数字の違いがあるので先ずその点から質したいと思います。で、結局事件の最後の結末である回収不能が一体どれだけあるかということを対照してみると、この我々の持つている説明書によりますと、百八十八頁に記載されておるように、実質上の…

緑風会1952/12/05

15参議院 決算委員会 第4号

○飯島連次郎君 只今の数字の食違いは今のお答えで了承いたしました。 次に、協和銀行に対して訴訟提起したところ昭和二十六年の九月、公団側が敗訴になつたということですが、その理由を一つ簡潔にお答え願います。