飯島連次郎
会議録に記録された「飯島連次郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,264 件
- 直近の所属会派
- 緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1955/06/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文教委員会96 件・96%
- 本会議4 件・4%
※ 全 1,264 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第22回 参議院 決算委員会 第15号
○飯島連次郎君 会計検査院にお尋ねしたんですが、今のモーターボートの納付金の徴収未済、これはさっきお尋ねしましたが、直接担当者として努力に若干欠けているんじゃないかと思われる点が今の答弁だけからは考えられるんですが、われわれ国会審議でもかなり問題をはらんだ法案であって、しかもああいう必ずしも満場の賛意を表して、これは通過した法律じゃなかったはずです。実施してみて、しかもこういう不成績であるということであれば、われわれ国会の責任においてこ…
第22回 参議院 決算委員会 第15号
○飯島連次郎君 海上保安庁の関係で私は一点だけお伺いしたい。それはさっき二十八年度の批難事項がないということでありますが、私はその点は非常に意を強くすると同時に、われわれ決算委員の一人としてはありがたく思いますが、実は私は昨年海上保安庁関係の、決算委員会から現地調査に行って、宮城、岩手、青森関係の若干の現地を見て回ったのですが、そのときに批難されておる事項のうちで、つまり海上保安庁の本来の任務である海難の救助に、警報に伴って急遽出動しな…
第22回 参議院 決算委員会 第15号
○飯島連次郎君 青森の龍飛岬には、その後、住宅は増しましたか。わかりませんか。
第22回 参議院 決算委員会 第15号
○飯島連次郎君 わかりましたら一つ……。
第22回 参議院 決算委員会 第15号
○飯島連次郎君 これは私は質問ではありません。資料の要求をしたい。これはさっきのモーターボートのことに関して、各場所ごとの徴収決定額と、それから未収額で、二十九年度もそれがわかっておれば二十八年度と合せて、額を一つ資料にして提供願いたい。
第22回 参議院 決算委員会 第14号
○飯島連次郎君 共済制度の問題についていろいろ御質疑がなされましたが、私は局長の答弁、あるいは御質疑をなさっている方々の間でも若干足りない点がありはしないかと思う。それはどういう点かというと、被保険者である農民の立場が一向取り上げられておらないという点であります。それは、基本的にこの制度の一番土台をなしておる農民は、この制度に関しては結論的には必ずしも喜んでおらないということ、すなわちその理由としては、共済掛金や賦課金等が高率であるとい…
第22回 参議院 決算委員会 第14号
○飯島連次郎君 私は県別というのでなしに、つまり、たとえば共済金を組合員に全く支払わなかったもの、あるいはその一部を払わないもの、あるいはその三割未満の被害者にもこれを配分した等々の種別に従って、たとえばAのカテゴリーに属するやつが二百五十六組合のうちの何組合であるか、そういうふうにですね。
第22回 参議院 内閣・決算委員会連合審査会 第1号
○飯島連次郎君 私も特に内閣委員会との連合審査に当って、行政管理庁と会計検査院との関係を、こういう少い経費のもとで予算の効率的な使用という点から考えまして、どうしてもこれは内閣委員会等において十分の検討を加えていただきまして、単なるこういう末梢的な会計検査院法の改正ということで満足することなしに、これは一つ十分、これを機会に御審議をいただきたい、あわせて私も要望を申し上げておきます。それから、なおこれは会計検査院側に私はお願いというか、…
第22回 参議院 決算委員会 第11号
○飯島連次郎君 黄変米の問題について私も一言これは大臣に御注意申し上げておきたいと思います。それは大臣の諮問機関からああいう答申があると、直ちにこれを追いかけて新聞で報道されておるごとくに、必ずしもあの結論に対して全面的な賛成ではない、むしろかなり一部では積極的な反対の意見すら出ておる。私はせっかく国費を使ってあれだけ大きな調査機構を設けてやった結論に対して、まだ甲論乙駁するような情勢にあるということを非常に私どもは遺憾に考えるのであり…
第22回 参議院 決算委員会 第11号
○飯島連次郎君 一般会計の繰越金のうち、特に戦傷病者、戦没者遺族等援護費の方で六億五千万円の繰り越しがありますが、これはどういう理由でこういう巨額な繰り越しを生じたのですか。これを一つ。
第22回 参議院 決算委員会 第11号
○飯島連次郎君 声が小さくて聞えませんが、もう少しはっきり。
第22回 参議院 決算委員会 第11号
○飯島連次郎君 これは会計課長でしたか、繰り越しが発生した原因が二つあるというお話でありましたが、そのほかにはありませんか。そのほかの事由はありませんか。裁定が遅れたということ、あるいは裁定をしたけれども受け取りに来るのが遅れて問題を起した、この二つの理由以外にはありませんか。
第22回 参議院 決算委員会 第11号
○飯島連次郎君 それを加えても三つのおもな理由があるわけですね。そのほかにはありませんか。
第22回 参議院 決算委員会 第11号
○飯島連次郎君 そうすると残り六億五千万はすでにもう全部支出済みになっているわけですな。
第22回 参議院 決算委員会 第8号
○飯島連次郎君 この前参考にいただきました防衛庁からの資料のうちで、一ページと三ページの間に挾まれている、件数で十八件、それから人員にして二十七名、こういった処置類別の報告がありました。これの備考欄が空欄になっているので、それについての内容を、実は今すぐといっても無理でしょうから、資料で要求をしたいと思います。その処分をされた人たちの所属部隊、あるいは職階別ですね、われわれがさきにいただいた二十八年度の決算検査報告に関する関係者処分調べ…
第22回 参議院 決算委員会 第8号
○飯島連次郎君 今のお答えは製作費に関してでしょう。手数料というのは、第一回のときには会社の見積りと予定価格というのが一致しておりますが、第二回、第三回以後は、これはかなりまた高くなっている。と同時に、これが第二回、第三回ともまた変化をしているのはどういうわけです。手数料というものはそんなに変化を要するものですか。
第22回 参議院 決算委員会 第8号
○飯島連次郎君 今の点について、会計検査院の検査の状況を中心にした御意見を伺いたいと思います。
第22回 参議院 決算委員会 第8号
○飯島連次郎君 その次に、サービス費というのはどういう……
第22回 参議院 決算委員会 第8号
○飯島連次郎君 今の説明のサービス費というのは、少くとも民間なら無料でやる建前のものではないのですか。それを、相手が国であるから有料でサービスをする。有料ならサービスにはならない、当りまえのことじゃないのですか、責任を持つことは……。
第22回 参議院 決算委員会 第8号
○飯島連次郎君 これは会計検査院に……