飯島連次郎
会議録に記録された「飯島連次郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,264 件
- 直近の所属会派
- 緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1955/12/06
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文教委員会96 件・96%
- 本会議4 件・4%
※ 全 1,264 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第23回 参議院 文教委員会 第1号
○委員長(飯島連次郎君) それでは速記をつけて。 では、ただいまから文部大臣のごあいさつを願います。
第23回 参議院 文教委員会 第1号
○委員長(飯島連次郎君) それでは政務次官竹尾弌君(拍手)
第23回 参議院 文教委員会 第1号
○委員長(飯島連次郎君) ちょっと速をやめて。 〔速記中止〕
第23回 参議院 文教委員会 第1号
○委員長(飯島連次郎君) 速記を始めて。 それでは暫時休憩いたします。 午前十時五十六分休憩 〔休憩後開会に至らなかった。〕 ————◇—————
第22回 参議院 決算委員会 閉会後第4号
○飯島連次郎君 私は数字について二、三伺いたいのですが、これは経理局長に伺います。 「後払貨物運賃未収入弁済計画表」という資料をいただいておりますが、これは幾日現在に作成された資料ですか。
第22回 参議院 決算委員会 閉会後第4号
○飯島連次郎君 それでは昭和三十年十月六日付の日本国有鉄道からいただいた資料で、「後払貨物運賃未収金の現状について」という資料がありますが、この二つの資料を対比して見ると、若干数字に食い違いがあるので、これはどういう理由で違いがあるのか、その点をただしたい。
第22回 参議院 決算委員会 閉会後第4号
○飯島連次郎君 そうすると、昭和三十年八月三十一日までに分割納入の済んだ額が十月六日の資料では一億五百余万になっておりますが、きょうの資料によると一億七百九十四万余りで、その間の差が二百十五万余りになっておりますが、この違いはどこから起ってきたのですか。
第22回 参議院 決算委員会 閉会後第4号
○飯島連次郎君 いや、九月末現在で比較すればその差はもっとはなはだしくなる。で、この前の資料では、八月三十一日までの金額が、今申しましたように一億五百七十八万で、きょうの資料でも三十年八月で切った数字を見ると、一億七百九十四万余り、こういうことなんです。同じ事件で比較してみて、二百十五万の差がある。この差は何に基くかということが一点と、それからもう一つは、同日で比較してみて、前に配付された資料に基くと、該当する会社数が三十社。ところが本…
第22回 参議院 決算委員会 閉会後第4号
○飯島連次郎君 今のお話で、どうも私まだ釈然としないのですが そうすると弁済計画表という表に現われている数字というのは、少くとも残額と、納入額の累計という欄は、過ぎ去った月における数字というのは、これとは実数は違うのですか。この表に載せてある数字、将来のことは別にして、過去の、つまり過ぎ去った数字はこれとは食い違いがあるのですか。
第22回 参議院 決算委員会 閉会後第4号
○飯島連次郎君 わかりました。 次に、整理基準によって分割納入契約ができなかった会社が十社ある。今年の八月末現在の未納金額は八千百十一万余り、これについても極力回収に努力しておるというこの前のお話でありましたが、きょうはその問題については資料もありませんし、われわれもうかがい知れないわけでありますが、この分割契約のできなかった十社についてのその後の状況はどうなっておりますか。
第22回 参議院 決算委員会 閉会後第4号
○飯島連次郎君 概況はわかりましたが、この前の委員会のときに、十社のうち現在納入督促中ということであったのが網走通運、津別通運、それから盛岡運送、それから名賀運送、この四つあったわけですが、そのうちの盛岡運送だけは今のお話で若干入った、他の三社は納入督促をしたけれども入らなかったということなんですか。それとも納入督促をおやりにならなかったのですか。
第22回 参議院 決算委員会 閉会後第4号
○飯島連次郎君 以上の四つのほかの残りの六社等については、いずれも事実上破産というふうな状態にあって、なかなか納入困難という判定のようでありますが、これらの処理は大体どういうふうにおやりになる考えですか。
第22回 参議院 農林水産委員会 閉会後第14号
○飯島連次郎君 今の塩脳部長のおっしゃった専売法の二十九条を改正する意図はないと言いましたね。これはほんとうに改正する意図はないのですか。
第22回 参議院 農林水産委員会 閉会後第14号
○飯島連次郎君 それは本会計年度中にやる意図がないという意味ですか。それとも来会計年度になればやる意図があるというのですか。
第22回 参議院 農林水産委員会 閉会後第13号
○飯島連次郎君 私はちょっと陳腐な質問かもしれませんけれども、きょうの委員会の議題は、わが国水産業の現況とこれが振興上の問題、こういうのですね。ただいままでの説明を拝聴したり、質疑応答を承わっておっても内水面のことについて全然触れられておらないのですが、これは別にわが国水産業の範疇の中では全然ネグレクトしていいのですか。大へん海洋漁業の方にはあるいは差しさわりがあるかもしれないが、この資料を拝見しても、内水面という文字がただ一カ所あるだ…
第22回 参議院 農林水産委員会 閉会後第12号
○飯島連次郎君 この問題については農林水産委員会でたしか二度目だと私は記憶していますが、この前の委員会で秋山委員からの御質問があり、私もそのあとを継いで結論的な御質問をしておいたわけであります。それに対して、金子関東地方建設局長のお答えもあり、それから河川局次長の御答弁もありましたので、私はそのお答えを信頼し、なお若干これを促進するという意図で私も二回ほど現場に調査に参りました。それからなおこれに関係する漁業組合側の資料では信酸性が薄い…
第22回 参議院 農林水産委員会 閉会後第12号
○飯島連次郎君 その書類がお手元に届いておれば、私はもうくどい質問はいたしませんから、その資料に基いて算出をされて、その計算の根拠に基く補償ができると思いますが、そういう点についてはいかがですか。
第22回 参議院 農林水産委員会 閉会後第12号
○飯島連次郎君 いやそれは少し先ばしったお答えで、私はそこまでは言っておりません。それはこの前あなたがお答えになったのは、このダムの工事は来年までには大体竣工いたしますので、全力をあげてその調査をいたしまして、漁業組合の方とも十分御連絡をとり、調査を早く進めて、補償問題の解決をしたいと思っておりますと、こういうことをこの前の委員会のこの席でお答えになっておる。従って全力をあげて調査した資料がただいまお手元に出たわけです。その資料は補償問…
第22回 参議院 農林水産委員会 閉会後第12号
○飯島連次郎君 大体御意図はわかりましたが、私は今のお答えにあわせて、特にこれはお願いしておきたいと思うのですけれども、これはやはり汚濁水に伴う漁獲高の激減あるいはせっかく辛うじてとれた少い漁獲高に対する市場価値が非常に減っております。質と量と両面からする損害というものが非常に大きいために、現地の組合員というものはかなり焦燥にかられておるわけであります。従って来年竣工すると、逐次汚濁水の被害というものも時を経るに従って緊迫感というものが…
第22回 参議院 農林水産委員会 閉会後第12号
○飯島連次郎君 それでは私はこの問題について一、二の要点だけを、これは御出席の委員の皆さんにも委員会の問題になりました以上は、知っておっていただく必要があると思いますから、申し上げまして、これが解決に速かなる最終の御努力を願いたいと思います。 それは、この問題が起りましたために、利根川の上流、中流、下流と三つの流域について、それぞれ別個に漁業協同組合ができておりまして、それぞれの組合に基く漁業権の漁場の設定がなされておるわけであります。…