飯塚定輔
会議録に記録された「飯塚定輔」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 931 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 外務政務次官
- 直近の発言日
- 1960/03/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外務委員会30 件・30%
- 議院運営委員会図書館運営小委員会17 件・17%
- 逓信委員会11 件・11%
- 内閣委員会10 件・10%
- 法務委員会9 件・9%
- 大蔵委員会7 件・7%
※ 全 931 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第34回 衆議院 地方行政委員会 第14号
○飯塚委員長代理 昨日本委員会に付託されました内閣提出、地方交付税法等の一部を改正する法律案を議題とし、まず政府より提案理由の説明を求めます。石原国務大臣。 —————————————
第34回 衆議院 地方行政委員会 第14号
○飯塚委員長代理 以上をもちまして提案理由の説明は終わりました。 この際お諮りいたします。理事会の申し合わせによりまして、本案につきましては後日本委員会において総括的な質問を行なうことといたします。が、さきに設置いたしました地方税法の一部を改正する法律案等審査小委員会の審査に付することといたしたいと存じますが、これに御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第34回 衆議院 地方行政委員会 第14号
○飯塚委員長代理 御異議なしと認めます。よってそのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時二十四分散会
第34回 衆議院 地方行政委員会 第4号
○飯塚委員 関連して。これは学校の災害でございますけれども、最近はわれわれの方では暖冬異変と申します。か、雪が少なくて雪による被害というものはほとんど見られなかったのですか、ことしは何年来というか、非常に智が多かったために、不平にして私の町の中学校が約百五十坪ばかり雪のためにつぶれてしまったのであります。それがけさ地元から電話がきて、その対策についていろいろ問い合わせかあったのですか、それに対して特別交付金を増してもらうか、あるいはその…
第34回 衆議院 地方行政委員会 第4号
○飯塚委員 いずれ具体的なことを申し送られると思いますが、その際は特に単独起債の面において十分に考慮していただきたいと思いますから、その点さらに念を押しておきたいと思います。
第33回 衆議院 地方行政委員会青少年補導に関する小委員会 第1号
○飯塚小委員長 これより青少年補導に関する小委員会を開会いたします。 本日は、主として今後の本小委員会の運営方針等について御協議を願いたいと存ずるのでありますが、その前に、小委員長といたしまして、従前の審議経過の概要について、これを会議録に明らかにしますため、とりまとめて申し述べておきたいと存じます。 本小委員会は、第三十一回国会以来毎会期設置されておるのでありますが、戦後における問題少年の傾向につきましては、昭和二十五年を最高として逐…
第33回 衆議院 地方行政委員会 第6号
○飯塚委員長代理 次に小澤君。
第33回 衆議院 地方行政委員会 第6号
○飯塚委員長代理 次に小倉警視総監。
第33回 衆議院 地方行政委員会 第6号
○飯塚委員長代理 質疑の通告がございます。順次これを許します。渡海元三郎君。
第32回 衆議院 地方行政委員会青少年補導に関する小委員会 第2号
○飯塚小委員長 これより青少年補導に関する小委員会を開きます。 青少年補導に関する件につきまして調査を進めます。警察庁当局より説明を聴取することにいたします。木村保安局長。
第32回 衆議院 地方行政委員会青少年補導に関する小委員会 第2号
○飯塚小委員長 それでは質疑の通告がありますのでこれを許します。川村君。
第32回 衆議院 地方行政委員会青少年補導に関する小委員会 第2号
○飯塚小委員長 阪上君。
第32回 衆議院 地方行政委員会青少年補導に関する小委員会 第2号
○飯塚小委員長 私から阪上委員に対して一言お答えしておきます。あなたの御意見は、この前の委員会のときに川村委員からも同様の御意見が出ておりますし、その方向で進んでいきたいと思います。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時二十九分散会
第32回 衆議院 地方行政委員会青少年補導に関する小委員会 第1号
○飯塚小委員長 これより青少年補導に関する小委員会を開きます。 青少年補導に関する件につきまして調査を進めます。本件に関し前会すでに各委員にお配りいたしてありますが、警察庁当局より各種の資料が提出されておりますので、これについてその概要の説明を聴取することといたします。時間もだいぶ経過しておりますので、簡単にお願いいたします。それでは木村保安局長。
第32回 衆議院 地方行政委員会青少年補導に関する小委員会 第1号
○飯塚小委員長 質疑の通告がございます。これを許します。川村君。
第32回 衆議院 地方行政委員会青少年補導に関する小委員会 第1号
○飯塚小委員長 一言それに対してお答えいたしておきますが、今回の小委員会は、前の国会でお疲れになったあとの最初の会合でありましたのと、ゆとりのある計画を立て得なかったことは委員長としてもまことに残念でございますが、重要な問題でもありますし、私も強い関心を持っておる問題でございますから、この次には御期待にそえるように取りはからいたいと考えております。
第32回 衆議院 地方行政委員会青少年補導に関する小委員会 第1号
○飯塚小委員長 ほかに御質疑はございせんか。——ほかに御質疑がないようでございますから、本日はこれにて散会いたします。 午後一時五十三分散会
第31回 衆議院 地方行政委員会 第26号
○飯塚委員 これは質疑というよりも、あるいは将来の消防というものに対する私の希望意見になるかもしれませんが、その点を特に大臣において御了承の上でお聞きとりを願いたいと思います。「消防団の設置、区域及び組織は、地方的要求に応じて、市町村長がこれを定める。」ということになっておりますし、また「消防は、その施設及び人員を活用して、国民の生命、身体及び財産を火災から保護する」という大きな目的を持って活動しておりまするが、これは限られた消防団員と…
第31回 衆議院 地方行政委員会 第26号
○飯塚委員 大臣のお気持もよくわかりますが、未成年ということを大臣は今おっしゃったけれども、私の申し上げたのは、少年消防ももとよりけっこうでありまするが、私の方には婦人の消防団もあります。そういうことよりも、成年式を終えた成年になった者を一つの団体訓練をするという意味からいっても、また消防組織法の四条に「消防思想の普及宣伝」ということもありまするから、将来そういうことを、その成年式を終えた将来のある若者に対しても、郷土防衛の名誉ある消防…
第31回 衆議院 地方行政委員会 第6号
○飯塚委員 きわめて簡単にお伺いしますが、特に佐竹さんにお伺いしたい。風俗営業の取締りということに関しては、それを法律できめて取り締らなければならないという世相そのものをわれわれお互いに憂慮しなければならない。これは大きな国家的な問題であって、特に現在社会的に論ぜられておる民族の興隆という点からいっても、大へんな重大な問題だと私は考えております。特に佐竹さんは、地域的に見て神奈川県の観光地帯である。そういうところでは大へんお骨折りになっ…