飯塚定輔
会議録に記録された「飯塚定輔」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 931 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 外務政務次官
- 直近の発言日
- 1952/02/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外務委員会30 件・30%
- 議院運営委員会図書館運営小委員会17 件・17%
- 逓信委員会11 件・11%
- 内閣委員会10 件・10%
- 法務委員会9 件・9%
- 大蔵委員会7 件・7%
※ 全 931 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第13回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第4号
○飯塚委員 いろいろお話ありがとうございました鳥居先生にちよつと一つだけお伺いいたします。 先ほどの先生のお話の中に、私がはつきり聞きとれなかつた、あるいは間違いかもしれませんが、乾隆帝以前の書籍は持ち帰ることは許されなかつたというように伺いましたが、さようでありますか。乾隆帝以前の書類は内地へ持つて帰ることが許されなかつたというように聞きとれましたが、さようでございますか。
第13回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第4号
○飯塚委員 ただいまの乾隆以前の書籍は持ち帰ることは許されなかつた。たとえば乾隆といえば、清朝でも非常にあの時代は殷盛な時代であつて、英国の大使でさえもひざまずいて礼をしたといわれておりますが、その当時の、隆盛な時代の乾隆帝以前の文献はどうして持出すことを許さないのでしようか、あるいは思想的な問題でしようか。
第13回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第4号
○飯塚委員 そうすると、あるいは骨董品と同じような意味も含まれておるわけですか。
第13回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第4号
○飯塚委員 それから援護庁の方にお伺いいたしますが、鳥居先生のお話の中に、現在中共における日本人が郷里と自由に手紙を往復することが許されておる。そういう現状であるから、当局では、向うにおる人と手紙を往復しておるくらいでありますから、向うにおる人もよくわかつておるのではないか。そういうお話ですが、当局はその点についてどういうような考えを持つていらつしやいますか。
第13回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第4号
○飯塚委員 これは外務省で取扱つておるとか、援護庁で取扱つておるとかと区別したことでなく、お互い協力し合つて一日でも早くそういう情報なり資料なりを集めていただきたいと思いますから、これだけは一応お願い申し上げておきます。
第13回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第4号
○飯塚委員 これは質問ではございません。鳥居先生に申し上げたいことがございます。それは先ほど先生から、政府がお呼びにならないというお話がございましたが、先生のお気持もよくわかります。ただ現在の国会は旧憲法時代の国会と違いまして、国権の最高の機関としての国会でございますから、その国権の最高の機関が、鳥居生生に最高の敬意を表してきようおいでを願つたのでありますから、その点を御了承願いたい。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第7号
○飯塚委員 項目の第六ですが、諸謝金というのはどういうものですか。五十六万五千円とありますのは……。
第13回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第1号
○飯塚委員 理事の互選に関する動議を提出いたします。理事の互選は、投票を用いず、その数を七名とし、委員長において指名せられんことを望みます。 平委員長 ただいまの飯塚君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第12回 衆議院 郵政委員会 第7号
○飯塚委員長代理 これより会議を開きます。 池田委員長がお見えになりませんので、私が委員長の職務を行います。 昨二十六日本委員会に付託になりました郵便振替貯金法の一部を改正する法律案を議題とし、審査に入ります。まず政府より提案理由の説明を求めます。
第12回 衆議院 郵政委員会 第7号
○飯塚委員長代理 これより質疑に入りますが、質疑は通告順によつてこれを許します。受田新吉君。
第12回 衆議院 郵政委員会 第7号
○飯塚委員 先ほどの大臣の提案理由の説明においては、人件費及び物件費の高騰に伴う経費の不足を補うためとありましたし、先ほどの林君の質問に対する小野貯金局長の御説明の中には、八千二百万円の財源を確保するためという御説明がありましたが、そういうことになりますと、本年と同様、来年度においても物価の高騰、人件費すなわち賃金のベース・アップということになれば、また料金を上げなければならぬということになりはしませんか、その点について御説明願いたいと…
第12回 衆議院 郵政委員会 第7号
○飯塚委員 下原簡易郵便局を無集配特定局に昇格の請願でありますが、下原簡易郵便局のある地域は、東邦亜鉛株式会社対州鉱業所の発展に伴い、本年五月から下原簡易郵便局の開設を見たのでありますが、近時対州鉱業所の飛躍的発展に伴つて、人口、戸数は著しく増加し、簡易郵便局の限られたる事務だけでは、その地区の住民が非常に不便になつて参りますので、これを無集配特定局に昇格せしめていただきたいという請願であります。
第12回 衆議院 郵政委員会 第7号
○飯塚委員 この際動議を提出いたします。すなわち、ただいま議題となりました請願は、議院の会議に付して採択すべきものとし、議院において採択の上は内閣に送付せられんことを望みます。
第12回 衆議院 郵政委員会 第6号
○飯塚委員長代理 これより会議を開きます。 この際お諮りいたしますが、去る九月十一日理事受田新吉君が委員を辞任されましたので、理事一名欠員になつておりますが、その補欠選任は、委員長に御一任願いたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第12回 衆議院 郵政委員会 第6号
○飯塚委員長代理 御異議なしと認めまして、それでは受田新吉君を理事に指名いたします。 —————————————
第12回 衆議院 郵政委員会 第6号
○飯塚委員長代理 これより本委員会に付託されました請願十四件の審査に入ります。日程は紹介議員の御出席の都合もあり、委員長において適宜変更いたしますから、御了承願います。また紹介議員のお見えになりません請願につきましては、先例により専門員をして朗読いたさせます。右御了承を得たいと存じます。 日程第五、郵政省の官製紙二次製品発行停止に関する請願、田嶋好文君紹介、文書表第三七六号を議題とし、紹介議員の説明を求めます。田嶋好文君。
第12回 衆議院 郵政委員会 第6号
○飯塚委員長代理 本件に対する政府の意見を求めます。
第12回 衆議院 郵政委員会 第6号
○飯塚委員長代理 ただいまの御意見につき、質疑があればこれを許します。
第12回 衆議院 郵政委員会 第6号
○飯塚委員長代理 この際お諮りいたします。昨十五日本委員会に付託になりました板橋郵便局舎新築の請願、川口、昭和間に郵便自動車路線新設の請願、高峰讓吉の肖像入郵便切手発行に関する請願、陸中中野郵便局に集配事務開始の請願、豊浜町中須港に郵便局設置の請願、以上五件を日程に追加し、審査いたしたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第12回 衆議院 郵政委員会 第6号
○飯塚委員長代理 御異議なしと認めます。それでは審査に入ります。 ただいま日程に追加されました請願中、板橋郵便局舎新築の請願、加藤隆太郎君紹介、文書表第一三二二号を議題とし、紹介議員の説明を求めます。加藤隆太郎君。