飯塚定輔
会議録に記録された「飯塚定輔」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 931 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 外務政務次官
- 直近の発言日
- 1951/11/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外務委員会30 件・30%
- 議院運営委員会図書館運営小委員会17 件・17%
- 逓信委員会11 件・11%
- 内閣委員会10 件・10%
- 法務委員会9 件・9%
- 大蔵委員会7 件・7%
※ 全 931 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第12回 衆議院 郵政委員会 第6号
○飯塚委員長代理 陳情書の審査に入ります。本委員会に送付になつた陳情は一件ございます。日程第五の請願と同一趣旨のものと認められますので、委員会において了承いたしたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第12回 衆議院 郵政委員会 第6号
○飯塚委員長代理 御異議なしと認めまして、そのように決しました。
第12回 衆議院 郵政委員会 第6号
○飯塚委員長代理 次に郵政行政につき、受田委員より発言を求められております。これを許します。受田新吉君。
第12回 衆議院 郵政委員会 第6号
○飯塚委員 ちよつとお伺いしたいのですが、昨十五日の札幌の電気通信局の火災によつて、郵政局に対しては別段災害がなかつたことと思いますが、その点お伺いいたします。
第12回 衆議院 郵政委員会 第6号
○飯塚委員 なお電気通信局も郵政局も、元来は同じような役所のようにわわれわれは考えておる仕事でありますから、この火災によつて、あるいは郵政局も相当電気通信局に対して犠牲と申しますか、協力をしなければならないことと思いまするから、その点は地元民の不便のないように、ひとつ御奮発願いたいと思います。
第12回 衆議院 郵政委員会 第3号
○飯塚委員長代理 それは池田委員長が席をはずしておりますから、個人としての考えは私にあつても、委員会を代表しての意見とすれば、正式の委員長のおいでになつたときに御相談願いたいと思います。
第12回 衆議院 郵政委員会 第3号
○飯塚委員長代理 では風間君。
第12回 衆議院 郵政委員会 第3号
○飯塚委員長代理 柄沢さんにちよつと申し上げますが、大臣は電通の委員会で、おそらくきようで採決することになるじやないかと思いますが、どうしても出られないということでございますから、明日は参考人を呼んで聞くことになつておりますから、その翌日の委員会で大臣に十分御質問願いたいと思います。 なお保険の関係の問題は、人員整理や何かに関して直接影響があることと思いますけれども、これはこの前の委員会で、大臣が保険の額の問題とか、そういう保険法の改正…
第12回 衆議院 郵政委員会 第3号
○飯塚委員長代理 大臣はあさつて必ず出席する予定であります。あしたは御承知のように、條約案の本会議がありますから、委員会は午前中参考人の御意見を伺うことだけになつております。二十七日には午前中に大臣が出席する委員会を開きたいと思つております。
第12回 衆議院 郵政委員会 第3号
○飯塚委員長代理 次会は明二十六日午前十時から開会いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時二十九分散会
第12回 衆議院 郵政委員会 第2号
○飯塚委員 料金の値上げに関してでありますけれども、この間の二十二日の委員会で御説明を願つた今度の予算の面からお伺いしたいと田川いますが、この面で、自然増収が十六億八千九百万円ある、そのうちの自然増が十四億三千八百万円あるように伺つておりますが、これはどういう種類の、たとえば第一種か第二種か、それをひとつお伺いいたします。
第12回 衆議院 郵政委員会 第2号
○飯塚委員 これはまたいずれ後ほど、料金の問題について、その面からお伺いしたいと思つておりますので、きようはそれだけでやめます。 それから歳出の方でございますが、十三億二千七百万円というのは、これは物価騰貴その他によつて、たとえばベース・アツプしない場合にもそれだけは不足するということになるのですか。
第12回 衆議院 郵政委員会 第2号
○飯塚委員 二十二日の委員会のときに配られた二十六年度の補正予算の、一枚目の「事業費」というところのすぐ下にあると思いますが……。
第12回 衆議院 郵政委員会 第2号
○飯塚委員 それからその下の方にあります「切手類売捌手数料の不足」のところに一億一千三百万円、これは現在手数料としてどういう割合になつておるか、この不足はどうして出るのか、おわかりでしたらひとつ……。
第12回 衆議院 郵政委員会 第2号
○飯塚委員 それはよろしゆうございます。しかし最初に予算を組んでおるとすれば、手数料の不足というものは生れて来ないと思いますが、その不足の原因……。
第12回 衆議院 郵政委員会 第2号
○飯塚委員 そうしますと、取扱い数量がふえておるということになるのでしようか。
第12回 衆議院 郵政委員会 第2号
○飯塚委員 その下の「共済組合交付金の不足」でございますが、これもひとつ説明していただきたいと思います。
第12回 衆議院 郵政委員会 第2号
○飯塚委員長代理 この際お諮りいたします。郵便法の一部を改正する法律案につきましては公聴会を開いて、広く一般から意見を聞くことが妥当であると考えますが、公聴会を開く時間的余裕もございませんので、参考人においでを願つて意見を聞くことにいたしたいと思います。御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第12回 衆議院 郵政委員会 第2号
○飯塚委員長代理 御異議なしと認めます。次に参考人の選定及び日時等に関しましては、委員長に御一任願いたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第12回 衆議院 郵政委員会 第2号
○飯塚委員長代理 御異議なしと認めます。それでは本日はこれにて散会いたします。明日は午後一時より開会いたします。 午後四時三十二分散会