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立憲民主党・民友会・希望の会参議院
総発言数
1,890
直近の所属会派
立憲民主党・民友会・希望の会
直近の役職
直近の発言日
2016/04/13

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 財政金融委員会66 件・66%
  • 決算委員会33 件・33%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,890 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,890 20 を表示
民進党・新緑風会2016/04/13

190参議院 東日本大震災復興及び原子力問題特別委員会 第5号

○風間直樹君 その施設を安全性にかなうように整備するという約束の下で規制委が再稼働の許可をされたということですが、その後、九電が当初の計画、申請したものを覆すという事態になっているわけであります。その後に三月二十五日の申請の再提出に至ったと。 それで、私、今日この質疑をしてきまして、どうも疑念を拭えないのは、まず、肝腎の原子力発電からの国民の安全を守る規制委員会の中で新基準を定めたときに、なぜ免震などという言葉をその構造物の条件として入…

民進党・新緑風会2016/04/13

190参議院 東日本大震災復興及び原子力問題特別委員会 第5号

○風間直樹君 今の委員長の御答弁が正しいかどうかは、理事会宛てに提出される規制庁からの、先ほど私要求の資料を見た上で判断しなければならないと思います。 最後に、経産大臣、そして原子力規制庁に伺います。 原子力規制委員長の命を受けて庁務を管理すると規定されている規制庁長官が、職務遂行において委員長と見解を異にすることはできないと考えますが、いかがでしょうか。また、独立してその職権を行うと規定されている原子力規制委員長が環境大臣や経産大臣と…

民進党・新緑風会2016/04/13

190参議院 東日本大震災復興及び原子力問題特別委員会 第5号

○風間直樹君 規制庁、お願いします。

民進党・新緑風会2016/04/13

190参議院 東日本大震災復興及び原子力問題特別委員会 第5号

○風間直樹君 終わりますが、経産大臣、今の御答弁は問題答弁であります。後日また行わせていただきます。 ありがとうございました。 ─────────────

民主党・新緑風会2016/03/10

190参議院 内閣委員会 第3号

○風間直樹君 よろしくお願いします。 まず最初に、遠藤大臣、今日は予算委員会に続きまして聖火台の件で質問させていただきます。官房長官がこの後見える予定ですので、ちょっと聖火台の質問、途中で一回中断してまた戻る可能性がありますが、よろしくお願いします。 この聖火台の報道、朝日新聞で最初にされたわけですけれども、報道後、ワーキングチームをつくって検討を開始されるという表明をされました。その様子を拝見すると、忘れていて慌ててワーキングチームを…

民主党・新緑風会2016/03/10

190参議院 内閣委員会 第3号

○風間直樹君 この聖火台の設置主体、そして費用負担者、それぞれどなたでしょうか。

民主党・新緑風会2016/03/10

190参議院 内閣委員会 第3号

○風間直樹君 この競技場の設計がもうできていますので、今後の検討次第で設計の一部変更、これ必要になる可能性が出てくると思うんですけれども、総工費の拡大ですとか工期の延長等、影響がないと言い切れますか。

民主党・新緑風会2016/03/10

190参議院 内閣委員会 第3号

○風間直樹君 この新しい競技場、屋根が木材なんですよね。我々が慣れ親しんでいる様々な競技場に比べても、木材の使用比率が非常に高いと聞いています。そうすると、そこに後から聖火台の設置を行う場合、例えば消防法上、競技場内に設置ができるのかどうか。あるいは、選手や観客の安全を考えれば、聖火台の設置場所は開会式、閉会式の演出よりもこの競技場の設計との関係を優先して考えるべきじゃないかと、こう思うんですが、いかがでしょうか。

民主党・新緑風会2016/03/10

190参議院 内閣委員会 第3号

○風間直樹君 この設計責任者である隈研吾さんとは、大臣、もうこの点については打合せをしているんでしょうか。隈さんの認識では、御自分が作られたこの設計において、聖火台をこの競技場の中に設置しても問題ない認識を大臣に伝えていらっしゃるんでしょうか。

民主党・新緑風会2016/03/10

190参議院 内閣委員会 第3号

○風間直樹君 つまり、まだ隈さんとは詳細な打合せはされていないということですね。これから打合せをする中で問題がないようにしたいと、こういう認識でよろしいですか。

民主党・新緑風会2016/03/10

190参議院 内閣委員会 第3号

○風間直樹君 予算委員会でも感じたんですけれども、遠藤大臣がいらっしゃる、それから馳文科大臣がいらっしゃる、組織委員会がある、JSCがあると。どうも四者の間でエアポケットができてしまって、今回、この聖火台の設置については今日まで検討がなされなかった、遅れたのではないかという印象を私は受けております。 重ねて確認をするんですが、消防法上は大丈夫なんでしょうか。これだけ木材を多く使っている競技場で聖火台の設置が消防法上問題ないという、この確…

民主党・新緑風会2016/03/10

190参議院 内閣委員会 第3号

○風間直樹君 この聖火台を競技場の外に設置するということも検討されているという報道が出ています。ただ、その報道によると、夏のオリンピックで聖火台がメーン会場の外に設置された例はないと。オリンピックの伝統の継承という観点からも聖火台を競技場の中に設置することへの要請が非常に強いと思うんですが、大臣、御見解いかがでしょうか。

民主党・新緑風会2016/03/10

190参議院 内閣委員会 第3号

○風間直樹君 予算委員会の質疑でも、具体的な聖火台の設置場所については演出が固まるまでは決定しないという答弁をされています。今日も同様ですね。 その演出の決定は、大臣、いつまでになされるのでしょうか。

民主党・新緑風会2016/03/10

190参議院 内閣委員会 第3号

○風間直樹君 そうすると、具体的な年月まではまだお決めになっていないということですね。 今回の件を受けて、今、大臣、概略のスケジュールはるる御説明いただきましたが、この決定時期を、オリンピック、IOC等が求める範囲において、時期を早めるということは考えていらっしゃるんですか。

民主党・新緑風会2016/03/10

190参議院 内閣委員会 第3号

○風間直樹君 朝日新聞の最初の報道が出て以来、大臣がこの件で正式に答弁をされるまでの間に、いろんな国会外での発言が相次ぎました。 私がそうなのかと思ったのは、森元総理がこの件に触れられて、馳文科大臣が悪いんだと、こういう趣旨のことをおっしゃっているんですが、この森さんの御発言は間違いということでよろしいんですか。

民主党・新緑風会2016/03/10

190参議院 内閣委員会 第3号

○風間直樹君 今回、予算委員会と二回にわたってこの質疑させていただきまして感じるんですけれども、本来であれば、大臣御説明のように、このIOCの基準等々、もう事前に分かっている話ですから。しかも、開会式、閉会式といったセレモニーとの連動性も先刻承知の話ですよね、当然、政府関係者には。であれば、この設計案の公募、選定の段階で、組織委員会とセレモニーの演出にしてもある程度協議をした上で、設計上の配慮を含めて聖火台の設置に関する検討を行うべきじ…

民主党・新緑風会2016/03/10

190参議院 内閣委員会 第3号

○風間直樹君 今日の御説明を前提とすれば、この新しい競技場の設計、公募が終わって設計案が決まった時点で当然公表し、記者会見もされていると。その場で普通であればこういった御説明を簡単にされるんだろうと思うんですね。聖火台については盛り込んでいないけどこういう理由だと、こういうスケジュールで今後これは協議していくんだと。それがなかったのはなぜでしょうか。

民主党・新緑風会2016/03/10

190参議院 内閣委員会 第3号

○風間直樹君 それが逆に国民にとってはサプライズだったわけでありまして、今後そういうことがないように、十分関係機関と連携を取って進めていただきたいと思います。 では、次の質疑に移ります。遠藤大臣、ありがとうございました。 続いて、沖縄の基地関係の問題に入らさせていただきたいと思います。 今日は、菅官房長官と島尻大臣、よろしくお願いします。 先日、福岡高裁の那覇支部の和解勧告が出て、国と県が受入れをしたと。我々、現在の自民党政権においても…

民主党・新緑風会2016/03/10

190参議院 内閣委員会 第3号

○風間直樹君 この実録の当該日の最後に、幾つか沖縄メッセージがこれまで記載をされた書籍あるいは記録が列挙されています。それを読みますと、侍従日誌、それから米国国務省の記録、寺崎による「昭和天皇独白録 御用掛日記」、「資料日本占領」、それから雑誌の「世界」、そして書籍である「沖縄問題の起源」と。これらの書籍あるいは記録にこの沖縄メッセージが記され、そして、今回、宮内庁が「昭和天皇実録」にこの記述を盛り込んだということで、事実上、沖縄メッセ…

民主党・新緑風会2016/03/10

190参議院 内閣委員会 第3号

○風間直樹君 官房長官のその御認識、私も共有するものでありまして、私も去年、沖縄にいろいろ足を運ぶ中で、どうして沖縄の県民がこれだけ様々な負担を負って、それに日々生活上悩み苦しんでいらっしゃるんだろうということを強く感じました。でも、これは、官房長官も島尻大臣も先刻御承知のように、やはり根底には日米地位協定がございます。 官房長官、今こういうお立場で、沖縄県からの地位協定を何とか改正してほしいという強い要望を受けて、同時に米国との間で辺…