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公明党参議院
総発言数
3,459 件
直近の所属会派
公明党
直近の役職
—
直近の発言日
1994/09/01

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会80 件・80%
  • 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会13 件・13%
  • 行政監視委員会7 件・7%

※ 全 3,459 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,459 件中 20 件を表示
公明党・国民会議1994/09/01

第130回 参議院 決算委員会 閉会後第3号

○風間昶君 文部大臣いかがでしょうか。

公明党・国民会議1994/09/01

第130回 参議院 決算委員会 閉会後第3号

○風間昶君 ありがとうございます。 これからまた、僕は、日本語を習得してそして自国に帰って役に立ちたいという人が出てくるんじゃないかと思いますので、ぜひこれまでの制度を生かし、なおかつ門戸拡大に努力していただきたいと思います。 以上で質問を終わらせていただきます。

公明党・国民会議1994/07/06

第129回 参議院 農林水産委員会 閉会後第1号

○風間昶君 大河原農林水産大臣、また吉田政務次官、御就任おめでとうございます。公明党の風間でございます。 まず、米の備蓄についてお伺いしたいと思います。 米の備蓄を求める声が国民の各層から非常に高まって、平成の米騒動とも言われて本当に国民の関心は大きいものになっているんじゃないかというふうに思います。もちろん、集荷の問題だとか、売り惜しみだとか、輸入のおくれなどのいろんな理由はあったろうけれども、やはり何といっても、昨年の作況指数七四と…

公明党・国民会議1994/07/06

第129回 参議院 農林水産委員会 閉会後第1号

○風間昶君 財源についてはまだお答えいただいていないんですが。

公明党・国民会議1994/07/06

第129回 参議院 農林水産委員会 閉会後第1号

○風間昶君 米の備蓄の問題というか、在庫の問題は非常に大事な問題であろうと思います。僕は戦後生まれですから本当に苦しいときはわからないんですけれども、大臣はそれを当然御経験されていらっしゃいますのであれでしょうけれども、先ほども星川委員がお話しされておりましたが、米に限らず食料の安定供給というのは要するに国の責任だろうというふうに思いますし、そういう意味で言えば、コストがどうだとかこうだとかという財源を超えて、本当に必要なものは国がやっ…

公明党・国民会議1994/07/06

第129回 参議院 農林水産委員会 閉会後第1号

○風間昶君 終わります。

公明党・国民会議1994/07/06

第129回 参議院 農林水産委員会 閉会後第1号

○風間昶君 佐藤先生も稲村先生もおっしゃっていたんですけれども、私もやはり生産費の算出に当たってぜひ確認をしておきたいと思いますので、質問させていただきます。 さっきから二〇%以上減収した農家は異常な生産農家だと、その言葉が非常に私は異常だなと思って聞いておったんですけれども、統計から外すということはしょうがないとしても、先日公表された農家経済の中での農家の農業所得は五年度で平均六・七%も減少している。今回の主力稲作農家の北海道、東北に…

公明党・国民会議1994/07/06

第129回 参議院 農林水産委員会 閉会後第1号

○風間昶君 最初の生産費コストが上がっているという、僕は、だからそれは統計的な手法での観点でしかないと思うので、実態ではないと思います。 それから、先ほど千五百十九戸調査のことをさっきは千五百二十戸と言いましたし、その前のときには千八百二十六戸と言った。これはどうなっているんですか、ごちゃごちゃ変わってきている。

公明党・国民会議1994/07/06

第129回 参議院 農林水産委員会 閉会後第1号

○風間昶君 次官にもお願いしたいと思います。

公明党・国民会議1994/07/06

第129回 参議院 農林水産委員会 閉会後第1号

○風間昶君 ぜひ検討する時期に来ているんじゃないかというふうに思いますので、よろしく御検討をお願いしたいと思います。 次に、来年からラウンドの合意実施時期に入るわけですけれども、御承知のように、来年三十八万トン、その次が四十六万トン、ぴったりじゃないのでしょうけれども、三年目には輸入米が五十数万トンですから、計算上三年間で累積百三十七万トンになるわけです。そうすると、政府が今後の目標としている先ほどお話のあった百三十万トンの米の備蓄水準…

公明党・国民会議1994/07/06

第129回 参議院 農林水産委員会 閉会後第1号

○風間昶君 終わります。

公明党・国民会議1994/06/03

第129回 参議院 農林水産委員会 第6号

○風間昶君 それでは二、三点お伺いしたいと思います。 まず、食料自給の問題ですけれども、先ほど大塚先生の方からもあったわけですけれども、現在輸入で不足分を補っている状況で、これから世界人口の伸びと、そして食料の生産量の伸びとをずっと見ていくと、恐らく数十年後にはかなり、国内的には高齢化社会だし、対外的にも日本は深刻な食料難のところに入っていくのではないかというふうに考えられるわけです。 そういう状況の中で、今後とも豊かな食生活を維持して…

公明党・国民会議1994/06/03

第129回 参議院 農林水産委員会 第6号

○風間昶君 でも、これはハードの意味ではなくて、生産者の方々に目標を与えていくということも考えに入れるとある程度のあれは必要じゃないかというふうに私は思います。それがないからこそ今まで問題になったのではないかというふうに思うわけです。 次に、ラウンド後の国内農業政策について、交渉の妥結に伴ってかなり農業市場も開放を迫られるわけですけれども、そういうことで日本の農業の持っていき方というか進め方が、一方では国際化に対応しなきゃならないという…

公明党・国民会議1994/06/03

第129回 参議院 農林水産委員会 第6号

○風間昶君 老人保健福祉計画を各市町村段階で策定して出して、それを総合的に判断して国も福祉ビジョンにのっとってやっていこうということですから、少なくとも農村地域に対しては、具体的に環境保全型農業としてどういう手がありますかということも含めて、もう少し幅広く農水省としても意見をとり、まずヒアリングをするという計画を出していただくというようなのも一つの私は方法じゃないかというふうに思いますので、ぜひ大臣御考慮をしていただきたいと思います。 …

公明党・国民会議1994/06/01

第129回 参議院 決算委員会 第3号

○風間昶君 両大臣、また各委員の皆様方、そして関係者の皆さん、もうちょっと御辛抱いただきたいと思います。最後でございます。 公共料金の凍結については先ほど溝手委員の方から種々御質問があったわけですけれども、一点だけ。 地方団体、公営企業はもうかなり大変な努力をしているのではないか、懸命に努力している。そういう状況の中で、地方公共団体に対して公共料金凍結要請をすることは、先ほど石井自治大臣が基本的に理解してほしい、時宜を得たものだというよ…

公明党・国民会議1994/06/01

第129回 参議院 決算委員会 第3号

○風間昶君 今、自治大臣から御答弁いただいたわけですけれども、きょう経企庁の方にもお願いしておいでいただいておりますので、ひとつ経企庁の方に、要するに、この公共料金凍結は年内とされておりますけれども、じゃ凍結解除された後どうなるんだ、凍結期間分を上乗せされてまたという話も、そういうことに対してはね返りの心配もありますので、来年一月以降の取り扱いについてどういうふうな方針で臨まれるのか、簡単にお願いしたいと思います。

公明党・国民会議1994/06/01

第129回 参議院 決算委員会 第3号

○風間昶君 ありがとうございました。 いずれにしても、今回の公共料金の凍結が地方に混乱を招かないように、ぜひ自治省としても適切な処置をしていっていただきたいことを強く要望したいと思います。

公明党・国民会議1994/06/01

第129回 参議院 決算委員会 第3号

○風間昶君 ありがとうございました。 次に、ごみの処理問題について自治省にお伺いしたいと思います。 廃棄物処理問題は大変大きな社会問題になっております。そしてまた二酸化炭素の増大に伴う環境負荷、地球の温暖化と、御存じのとおりであります。多くは燃やされている一般廃棄物を資源として活用すること、そういう意味で環境への影響を少なくすることが必要であります。 政府も、地球温暖化防止行動計画でございますか、これを平成二年に関係閣僚会議で決定して、…

公明党・国民会議1994/06/01

第129回 参議院 決算委員会 第3号

○風間昶君 それでは次に、北海道開発庁のことについて。 沖縄開発庁とともに縦割り行政と言われている各省庁の枠を越えた総合行政を担っていることは十分私も認識しておりますけれども、北海道開発庁八千人、そして沖縄開発庁が、一千百人、行政改革の汗を本当にかくことが私は今国会のまた大きな節目でもあると思いますので、その観点から開発庁の組織、定員、簡素化ということについて、いろいろ北海道出身の委員の方々は御理解あるわけですが、そうでないという声もあ…

公明党・国民会議1994/03/29

第129回 参議院 農林水産委員会 第3号

○風間昶君 風間でございます。三点ばかりお聞きしたいと思います。 今回、この第九次で四百八十港のうち継続が三百五十九港で、四分の三が継続整備ということで、要するにこれほどかかるのかなという感じをいたしました。つまり、一次では全然終わる代物でないということを感じたわけですけれども、また漁港種類別に見ると、第二種の百八十一港、これが四割を占めているということからいくと、整備計画の位置づけというのは、あるいは整備のあり方がこういうことなのかな…