P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ ☆
日本社会党衆議院
総発言数
1,214 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1957/05/13

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会70 件・70%
  • 法務委員会29 件・29%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,214 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,214 件中 20 件を表示
日本社会党1957/05/13

第26回 衆議院 決算委員会 第35号

○青野委員長 証人に申し上げますが、こういう重大な微妙な段階にきている御証言はなるべくありのままの御証言を願いたい。

日本社会党1957/05/13

第26回 衆議院 決算委員会 第35号

○青野委員長 各委員との個人的応対は許しません。

日本社会党1957/05/13

第26回 衆議院 決算委員会 第35号

○青野委員長 神近市子君。

日本社会党1957/05/13

第26回 衆議院 決算委員会 第35号

○青野委員長 それでは石橋証人に対する尋問は以上をもって終りました。石橋証人には御多忙中を長時間御苦労でありました。自由に御退席になってけっこうでございます。 次に鷲見証人に対する尋問を始めることといたします。 まず鷲見証人に対しまして、委員長よりお尋ねいたしますが、証人の現職及び職務の内容について、簡単に証言をお願いしたいと思います。

日本社会党1957/05/13

第26回 衆議院 決算委員会 第35号

○青野委員長 職務の内容等についてお続けになって下さい。

日本社会党1957/05/13

第26回 衆議院 決算委員会 第35号

○青野委員長 委員長からお尋ねしたいことは以上でありましたが、念のために各委員の尋問の内容を私が想像しますに、この全購連の不正汚職事件というものは、三千万の農民を、悪い言葉で申しますと、ごまかして、東独のカリで特に九億三千万円の含み資産を作って、それを官庁あるいは国会関係等にばらまいたという嫌疑のもとに、東京地方検察庁その他警視庁等で調べられておることは、御承知の通りであります。忠実なる三千万農民のために再びこういう悪質犯罪を起さないた…

日本社会党1957/05/13

第26回 衆議院 決算委員会 第35号

○青野委員長 ちょっと御証言の前に御注意いたします。少し御証言がくどいようでありますが、時間的な関係もありますから、重点的に委員の尋問に対して質問の内容はここだというところをねらって、ごく簡略に要点を、一つ御証言を願いたいと思います。

日本社会党1957/05/13

第26回 衆議院 決算委員会 第35号

○青野委員長 細田君。

日本社会党1957/05/13

第26回 衆議院 決算委員会 第35号

○青野委員長 山田長司君。

日本社会党1957/05/13

第26回 衆議院 決算委員会 第35号

○青野委員長 淡谷悠藏君。

日本社会党1957/05/13

第26回 衆議院 決算委員会 第35号

○青野委員長 鷲見証人に委員長から要望しておきますが、細田、山田、淡谷の三委員が要求になっておりました資料——資料というほどのものでもないのですが、この東独の輸入カリの商社八つ、これを三つ整理して五社にするというときに、どの商社が五社に整理することについて賛成したのか、どの社が反対をしたのか、その当時の態度を資料にして、何年何月何日何時どこで会合したときに、どういう商社がどういう態度をとったかということは、社の帳簿をお調べになればおそら…

日本社会党1957/05/11

第26回 衆議院 決算委員会 第34号

○青野委員長 これより会議を開きます。 この際お諮りすることがあります。すなわち理事床次徳二君、奥村又十郎君より理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1957/05/11

第26回 衆議院 決算委員会 第34号

○青野委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 次に、これが補欠選任をせねばなりませんが、選挙の手続を省略して、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1957/05/11

第26回 衆議院 決算委員会 第34号

○青野委員長 御異議なしと認めます。それでは理事に、 生田宏一君、田中彰治君を指名いたします。 —————————————

日本社会党1957/05/11

第26回 衆議院 決算委員会 第34号

○青野委員長 次にお諮りいたしますが、歳入歳出の実況に関する件(全国購買農業協同組合連合会に対する補助金等の会計経理に関する問題)につきましては、来たる十三日に六名の証人に出頭を求めておるのでありますが、さらに日東物産商事株式会社専務取締役高橋藤四郎君を証人として出頭を求めたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1957/05/11

第26回 衆議院 決算委員会 第34号

○青野委員長 御異議なしと認め、衆議院規則五十三条により議長を経由して出頭を求めることといたします。 次会は十三日午前十時に開会いたしますが、詳細は公報をもって御通知いたします。 本日はこの程度にて散会いたします。 午前十一時四十八分散会

日本社会党1957/05/08

第26回 衆議院 決算委員会 第33号

○青野委員長 これより会議を開きます。 歳入歳出の実況に関する件(全国購買農業協同組合連合会に対する補助金等の会計経理に関する問題)につきまして、前会に引き続き調査を進めます。 その前にお諮りすることがあります。すなわち、本件につきまして、さらに調査のため、来たる十三日午前十時に、東京食品株式会社取締役本多重兵君、伊藤忠商事株式会社社長小菅宇一郎君、日綿実業株式会社専務取締役石橋鎮雄君、片倉肥料株式会社社長鷲見保佑君、日東物産商事株式会…

日本社会党1957/05/08

第26回 衆議院 決算委員会 第33号

○青野委員長 御異議なしと認めます。よって、規則五十三条により、議長を経由して出頭を求めることといたします。 —————————————

日本社会党1957/05/08

第26回 衆議院 決算委員会 第33号

○青野委員長 発言の申し出がありますので、順次これを許します。吉田賢一君。

日本社会党1957/05/08

第26回 衆議院 決算委員会 第33号

○青野委員長 ちょっと委員長から希望しておきますが、今吉田委員からも資料の要求がありましたが、二十九年、三十年、三十一年−三十二年度の場合は除きまして現在の価格消費税、加工賃、原価そういったものの資料を一つ委員長あてに、委員二十五名として三十部ばかり至急一つ委員会に提出をしていただきたい。というのは、私は年間百五十万トンほど輸入しておりました当時、大体輸入砂糖の原価が十六円三十銭、消費税その他諸掛りが二十六円五十銭、一斤について八円の加…