第26回国会衆議院1957/05/11
決算委員会 第34号
- 発言数
- 5 件
- 登壇者
- 1 名
- 会派数
- 1
- 開催日
- 1957/05/11
会議録
青野武一日本社会党
○青野委員長 これより会議を開きます。 この際お諮りすることがあります。すなわち理事床次徳二君、奥村又十郎君より理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
青野武一日本社会党
○青野委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 次に、これが補欠選任をせねばなりませんが、選挙の手続を省略して、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
青野武一日本社会党
○青野委員長 御異議なしと認めます。それでは理事に、 生田宏一君、田中彰治君を指名いたします。 —————————————
青野武一日本社会党
○青野委員長 次にお諮りいたしますが、歳入歳出の実況に関する件(全国購買農業協同組合連合会に対する補助金等の会計経理に関する問題)につきましては、来たる十三日に六名の証人に出頭を求めておるのでありますが、さらに日東物産商事株式会社専務取締役高橋藤四郎君を証人として出頭を求めたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
青野武一日本社会党
○青野委員長 御異議なしと認め、衆議院規則五十三条により議長を経由して出頭を求めることといたします。 次会は十三日午前十時に開会いたしますが、詳細は公報をもって御通知いたします。 本日はこの程度にて散会いたします。 午前十一時四十八分散会