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日本社会党衆議院
総発言数
1,214 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1957/05/08

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会70 件・70%
  • 法務委員会29 件・29%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,214 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,214 件中 20 件を表示
日本社会党1957/05/08

第26回 衆議院 決算委員会 第33号

○青野委員長 坂本泰良君。

日本社会党1957/05/08

第26回 衆議院 決算委員会 第33号

○青野委員長 では山田委員及び坂本委員から当局に御要求になりました資料は、正確にして、なるべく早く、委員長の手元まで御提出を願っておきます。 本日のところはこの程度をもって散会いたします。次会は明九日午前十時より理事会を開きます。なお引き続き十時十分より福岡県公金不正流用問題で証人を喚向しておることは御承知の通りであります。三十四回目の決算委員会を開会いたすことにいたします。 午後四時四十六分散会

日本社会党1957/05/06

第26回 衆議院 決算委員会 第32号

○青野委員長 これより会議を開きます。 この際お諮りをいたします。すなわち理事でありました薄田美朝君が去る四月三十日に委員を辞任されましたので、理事が一名欠員になっております。そこでこれが補欠選任を行わねばなりませんが、選挙の手続を省略して委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1957/05/06

第26回 衆議院 決算委員会 第32号

○青野委員長 御異議なしと認めます。それでは理事に關谷勝利君を指名いたします。 —————————————

日本社会党1957/05/06

第26回 衆議院 決算委員会 第32号

○青野委員長 歳入歳出の実況に関する件(全国購買農業協同組合連合会に対する補助金等の会計経理に関する問題)につきまして調査を進めます。発言の申し出がありますので順次これを許します。細田綱吉君。

日本社会党1957/05/06

第26回 衆議院 決算委員会 第32号

○青野委員長 そうですが、それでは吉田賢一君。

日本社会党1957/05/06

第26回 衆議院 決算委員会 第32号

○青野委員長 吉田委員に申し上げますが、通産省から樋詰通商局次長が御出席になっております。

日本社会党1957/05/06

第26回 衆議院 決算委員会 第32号

○青野委員長 本件に関しまする調査は本日のところは一応この程度をもって散会いたします。次会は公報をもって御通知することといたします。 午後五時六分散会

日本社会党1957/04/30

第26回 衆議院 決算委員会 第31号

○青野委員長 これより会議を開きます。 歳入歳出の実況に関する件(都道府県の会計経理に関する問題)について調査を進めます。本日は右件につきまして前会に引き続き証人より証言を求めることといたします。 御出頭になりました証人の方々は、佐藤寛一君、渡部虎雄君、前田彦君、直江秀次君ですね。――相違なきものと認めます。 あらかじめ文書で御通知いたしておきました通り、ただいまから歳入歳出の実況に関する件(都道府県の会計経理に関する問題)につきまして…

日本社会党1957/04/30

第26回 衆議院 決算委員会 第31号

○青野委員長 それでは宣弊害に署名捺印して下さい。 〔証人宣誓書に署名捺印〕

日本社会党1957/04/30

第26回 衆議院 決算委員会 第31号

○青野委員長 これより証言を求めることになりますが、証言は証言を求められた範囲を超えないこと、また御発言の際には、そのつど委員長の許可を得てなされるようお願いいたします。なお、こちらから質問をしておるときはおかけになっていてよろしゅうございますが、お答えの際は御起立の上御発言を願います。 証言を求める順序は、前田彦君、佐藤寛一君、直江秀次君、渡部虎雄君、以上の順序でございます。前田君以外の方はもとの控室でしばらくお待ちを願います。 それ…

日本社会党1957/04/30

第26回 衆議院 決算委員会 第31号

○青野委員長 現職の略歴――なお重要な点は現在までの職務の略歴に少し入っていいです。

日本社会党1957/04/30

第26回 衆議院 決算委員会 第31号

○青野委員長 委員長よりの尋問は以上をもって終りました。 それでは発言の通告かありますので、順次これを許します。淡谷悠藏君。

日本社会党1957/04/30

第26回 衆議院 決算委員会 第31号

○青野委員長 ちょっと各委員にお知らせしておきますが、大蔵省銀行局から福田検査部長、自治庁は今交渉中ですが、会計検査院から大沢第一局長が御出席になっておりますことをあらかじめお知らせしておきます。

日本社会党1957/04/30

第26回 衆議院 決算委員会 第31号

○青野委員長 委員長からちょっと質問しますが、まだケリがついておりませんが、あなたは、井上というよそから整理のためにおいでになった銀行の方から、三十一年十月十五日に早く辞表を出せと言われて辞表を出した、その辞表を出したというのがはっきりやめたことなのか、あるいは一ヵ月でも二ヵ月でも給料をおもらいになったのか、そのけじめがどうもはっきりついておりませんが、それを一つ……。

日本社会党1957/04/30

第26回 衆議院 決算委員会 第31号

○青野委員長 もう一ぺん御質問いたしますが、そういうことは、いらいろな整理をしておる諸君の代表者に申し出ても今日まで相手にされなかったということに解釈してよいですか。

日本社会党1957/04/30

第26回 衆議院 決算委員会 第31号

○青野委員長 もう一ぺん聞きます。十月十五日までの、十月の月の十五日の日割りで給料をくれただけで、あとは何ももらえなかった。もちろん一ヵ月分の労働基準法による予告手当も、解職手当ももらえなかった。その井上という人が呼びつけて辞表を出せと言った、それはどこの銀行の人ですか。整理のために来ておったという……。

日本社会党1957/04/30

第26回 衆議院 決算委員会 第31号

○青野委員長 淡谷委員、そういう前後の事情をも含めて御質問を願います。

日本社会党1957/04/30

第26回 衆議院 決算委員会 第31号

○青野委員長 それでは前田証人に対しまする尋問は以上をもって一応終りました。前田証人にはお気の毒でありますが、もとの控室でお待ちを願います。再開は午後一時四十分ごろの予定であります。 暫時休憩いたします。 午後零時三十三分休憩 ――――◇――――― 午後二時一分開議

日本社会党1957/04/30

第26回 衆議院 決算委員会 第31号

○青野委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 この際お諮りすることがあります。すなわち理事でありました坂本泰良君が去る二十七日委員を辞任されましたので、理事が一人欠員となっております。そこでこれが補欠選任を行わねばなりませんが、選挙の手続を省略して委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕