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日本社会党衆議院
総発言数
1,214 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1957/05/13

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会70 件・70%
  • 法務委員会29 件・29%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,214 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,214 件中 20 件を表示
日本社会党1957/05/13

第26回 衆議院 決算委員会 第35号

○青野委員長 淡谷委員、発言中ですが、ちょっとお待ち下さい。委員長申し落しておりましたが、各委員諸君に申し上げますが、先ほどの理事会の話し会いでは、証人が六名もおりますので、一応証人に対する各委員の御質問は一人当り十分という申し合せをいたしております。これは厳格に十分というわけではありません。質疑応答の内容によっては多少延びることも差しつかえはありませんが、一応証人に対して各委員の質問は一人当り十分、こういう原則をお話し合いになっており…

日本社会党1957/05/13

第26回 衆議院 決算委員会 第35号

○青野委員長 淡谷君、大体所定の時間がきておるようです。

日本社会党1957/05/13

第26回 衆議院 決算委員会 第35号

○青野委員長 吉田賢一君。

日本社会党1957/05/13

第26回 衆議院 決算委員会 第35号

○青野委員長 山田長司君。

日本社会党1957/05/13

第26回 衆議院 決算委員会 第35号

○青野委員長 細田綱吉君。

日本社会党1957/05/13

第26回 衆議院 決算委員会 第35号

○青野委員長 神近市子君。

日本社会党1957/05/13

第26回 衆議院 決算委員会 第35号

○青野委員長 予定の時間に少し余裕があるのですが、ほかに御質問はありませんか。

日本社会党1957/05/13

第26回 衆議院 決算委員会 第35号

○青野委員長 小菅証人に対する尋問は、以上をもって終りました。小菅証人には御多忙中にもかかわらず、長時間御苦労でありました。自由に御退席されてけっこうであります。 午後は一時半ごろより再開して、次の石橋証人に対する尋問に移ります。 この際暫時休憩をいたします。 午後零時三十二分休憩 ————◇————— 午後一時四十六分開議

日本社会党1957/05/13

第26回 衆議院 決算委員会 第35号

○青野委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 午後は石橋証人に対する尋問より始めることといたします。 まず委員長よりお尋ねいたしますが、証人の現職及び職務の内容について簡単に述べて下さい。

日本社会党1957/05/13

第26回 衆議院 決算委員会 第35号

○青野委員長 委員長よりの尋問は終りました。 それでは委員各自よりの尋問に移ります。発言の申し出がありますので、順次これを許します。吉田賢一君。

日本社会党1957/05/13

第26回 衆議院 決算委員会 第35号

○青野委員長 吉田委員の質問時間なら、同じ委員から一人分をもらっているので、それで御了承願って……。委員長は大体そういう含みを持っておったのです。一人分棄権すると委員間で話し合っておるのですから……。

日本社会党1957/05/13

第26回 衆議院 決算委員会 第35号

○青野委員長 では、神田大作君。(山木(猛)委員、「議事進行が先じゃないか」と呼ぶ)——神田君、ちょっとお待ちを願います。山本君。

日本社会党1957/05/13

第26回 衆議院 決算委員会 第35号

○青野委員長 山本委員の発言中ですが、発言を禁止するわけではないですが、そういうような内容であれば一つ……。

日本社会党1957/05/13

第26回 衆議院 決算委員会 第35号

○青野委員長 山本委員に御相談いたしますが……。

日本社会党1957/05/13

第26回 衆議院 決算委員会 第35号

○青野委員長 お静かに願います。(発言する者、離帯する者多く、議場騒然)——休憩いたしまして理事会に諮ります。 暫時休憩いたします。 午後二時十六分休憩 ————◇————— 午後三時二十六分開議

日本社会党1957/05/13

第26回 衆議院 決算委員会 第35号

○青野委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 それでは山本猛夫君の発言に関し、ただいまの理事会におきまして御協議、御決定願いました点につきまして御報告いたします。本日は石橋証人及び鷲見証人につきましては引き続き証言を求めることとし、残余の高橋証人、本多証人、渡瀬証人につきましては、あらためて明十四日午後一時に出頭願うよう手続をとるということになりました。 これは御了承を求めますが、本日お呼び立ていたしまして、以上三名の方は法務省と警視…

日本社会党1957/05/13

第26回 衆議院 決算委員会 第35号

○青野委員長 明十四日午前中は、法務大臣、刑事局長及び参考人として警視総監川合壽人君の出席を求め、本件について実情を調査することとなりました。そのように決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1957/05/13

第26回 衆議院 決算委員会 第35号

○青野委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 ——————————

日本社会党1957/05/13

第26回 衆議院 決算委員会 第35号

○青野委員長 今申しましたように、高橋、本多、渡瀬三証人は自由に御退場願ってけっこうであります。明日はまた議長を経由いたしまして、出頭の御書類をお手元に差し上げますから、さよう御承知を願っておきます。 石橋鎮雄氏を除く鷲見保佑証人は、一時休憩室で御待機を願います。 では引き続き石橋証人の証言を聞くことにいたします。神田大作君。

日本社会党1957/05/13

第26回 衆議院 決算委員会 第35号

○青野委員長 山田長司君。