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日本社会党衆議院
総発言数
1,214 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1957/05/15

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会70 件・70%
  • 法務委員会29 件・29%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,214 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,214 件中 20 件を表示
日本社会党1957/05/15

第26回 衆議院 決算委員会 第37号

○青野委員長 私語を禁じます。発言を続けて下さい。神田委員。

日本社会党1957/05/15

第26回 衆議院 決算委員会 第37号

○青野委員長 大体の発言の通告は終っておりますが、ほかに御発言の希望はありますか。 〔「なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1957/05/15

第26回 衆議院 決算委員会 第37号

○青野委員長 それでは以上をもって高橋証人に対する尋問は終りました。高橋証人には御多用中を長時間当委員会の調査に御協力を下さって、大へんごくろうでした。随意に退席されてけっこうです。 それでは次に本多証人に対する尋問に移る予定でありますが、本会議等を考慮に入れて、予定は二時ごろにいたします。暫時休憩いたします。 午後零時十二分休憩 ————◇————— 〔休憩後は開会に至らなかった〕

日本社会党1957/05/14

第26回 衆議院 決算委員会 第36号

○青野委員長 今期国会における第三十六回決算委員会をただいまより開会いたします。この際お諮りいたします。ただいまの理事会におきまして御協議御決定願ったのでありますが、政府関係機関の収支(日本開発銀行の電源開発融資)に関する件につきまし て、参考人として松岡松平君に御出席を願い、実情を聴取いたしたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1957/05/14

第26回 衆議院 決算委員会 第36号

○青野委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 ——————————

日本社会党1957/05/14

第26回 衆議院 決算委員会 第36号

○青野委員長 それではただいまより松岡参考人に対し質疑を行うことといたします。発言の通告がありますので順次これを許します。臼井莊一君。

日本社会党1957/05/14

第26回 衆議院 決算委員会 第36号

○青野委員長 山田長司君。

日本社会党1957/05/14

第26回 衆議院 決算委員会 第36号

○青野委員長 私語を禁じます。委員長の発言の許可を求めて下さい。(発言する者あり)

日本社会党1957/05/14

第26回 衆議院 決算委員会 第36号

○青野委員長 私語を禁じます。

日本社会党1957/05/14

第26回 衆議院 決算委員会 第36号

○青野委員長 委員長の許可を受けて発言を願います。

日本社会党1957/05/14

第26回 衆議院 決算委員会 第36号

○青野委員長 私語を禁じます。山村新治郎君、退場を命じます。 〔「重大な問題だ」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1957/05/14

第26回 衆議院 決算委員会 第36号

○青野委員長 何を私語するか。————(「決算委員だぞ」と呼ぶ者あり)決算委員だって私話を禁じる。なぜ発言を求めぬか。 〔生田委員「委員長、発言を求めます」と呼ぶ)

日本社会党1957/05/14

第26回 衆議院 決算委員会 第36号

○青野委員 発言中です。山田長司君の発言中です。 〔生田委員「議事進行に関して発言を求めます。—————————」と呼ぶ〕

日本社会党1957/05/14

第26回 衆議院 決算委員会 第36号

○青野委員長 ——————————————————(笑声)

日本社会党1957/05/14

第26回 衆議院 決算委員会 第36号

○青野委員長 ちょっとここで暫時休憩いたします。 午前十一時五十六分休憩 ————◇————— 午後一時四十一分開議

日本社会党1957/05/14

第26回 衆議院 決算委員会 第36号

○青野委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 午前中の委員会におきまして、委員外の議員の発言に関連して、委員長の発言中不穏当と思われる点がありましたので、この際これを取り消します。御了承を願います。 次に、歳入歳出の実況に関する件(全国購買農業協同組合連合会に対する補助金等の会計経理に関する問題)につきまして、本日は証人として高橋藤四郎君、本多重兵君、渡瀬完三君、以上三君の出頭を求めたのでありますが、ただいまの理事会で御協議願った結果…

日本社会党1957/05/14

第26回 衆議院 決算委員会 第36号

○青野委員長 御異議なしと認め、さように決しました。委員長より議長に対しさよう手続をとることといたします。 先ほどちょっと証人の方に非公式に了解を求めましたが、警視総監あるいは警察庁長官あるいは法務大臣等をお呼びして、そうして全購連の関係の問題について御質疑をすることになっておりますので、どうしても皆さんに対して御尋問と御証言を求めることが時間的にできないと思いましたので、理事会にかけて御了承を願ったわけであります。どうも公私とも大へん…

日本社会党1957/05/14

第26回 衆議院 決算委員会 第36号

○青野委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 この際お諮りいたします。先刻の理事会におきまして御協議御決定願ったのでありますが、政府関係機関の収支(日本開発銀行の電源開発融資)に関する件につきまして、参考人として上林與市郎君に御出席を願い実情を聴取いたしたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1957/05/14

第26回 衆議院 決算委員会 第36号

○青野委員長 御異議なしと認めさよう決しました。 —————————————

日本社会党1957/05/14

第26回 衆議院 決算委員会 第36号

○青野委員長 それではただいまより松岡君及び上林君の両参考人に対し質疑を行うことといたします。発言の通告がありますので順次これを許します。田中彰治君。