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日本社会党衆議院
総発言数
1,214 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1957/11/11

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会70 件・70%
  • 法務委員会29 件・29%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,214 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,214 件中 20 件を表示
日本社会党1957/11/11

第27回 衆議院 決算委員会 第2号

○青野委員長 吉田賢一君。

日本社会党1957/11/11

第27回 衆議院 決算委員会 第2号

○青野委員長 それでは以上をもって専売公社関係の質疑を本日のところは一応終了いたしますが、最後に幸い専売公社の松隈総裁以下幹部がおいでになっておりますので、委員長からも特に要求しておきますが、先ほどお聞きの通り、山田委員から取扱局、メーカーその他その内容について、吉田委員からは三年間にまたがる財務処理、それから定款その他の資料を御要求になっておりますので、その御要求の趣旨は委員長においても妥当と認めますので、すみやかに正確な資料を当委員…

日本社会党1957/11/11

第27回 衆議院 決算委員会 第2号

○青野委員長 次に日本電信電話公社関係につきまして審査を進めます。 それでは昭和三十年蹟決算検査報告三四三ページより三五六ページに至る報告番号二一七五ないし二一八二につきましてまず会計検査院当局の説明を聴取いたします。上村第五局長。

日本社会党1957/11/11

第27回 衆議院 決算委員会 第2号

○青野委員長 上村局長の説明は終りました。 次に公社当局において説明があればこれを許します。

日本社会党1957/11/11

第27回 衆議院 決算委員会 第2号

○青野委員長 それでは以上をもちまして日本電信電話公社関係の質疑は本日のところは一応この程度といたします。 発言の通告がありますのでこれを許します。山本君。

日本社会党1957/11/11

第27回 衆議院 決算委員会 第2号

○青野委員長 委員長においては、ただいまの山本委員からの御要求には異議はありませんが、理事会等を通じて相談し、委員長において適宜取り計らいます。 次会は公報をもって御通知いたします。 本日はこの程度にて散会いたします。 午後一時二十三分散会

日本社会党1957/11/09

第27回 衆議院 決算委員会 第1号

○青野委員長 これより会議を開きます。 この際理事の補欠選任につきましてお諾りいたします。すなわち理事本名武君が去る七月二十三日に委員を辞任されましたので、理事が一名欠員となっております。つきましてはこれが補欠選任を行わねばなりませんが、先例によりまして委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1957/11/09

第27回 衆議院 決算委員会 第1号

○青野委員長 御異議なしと認めます。 それでは理事に田中伊三次君を指名いたします。 —————————————

日本社会党1957/11/09

第27回 衆議院 決算委員会 第1号

○青野委員長 次に国政調査承認要求の件につきましてお諮りいたします。今国会におきましても、決算の適正を期するため、前国会におけると同様に国政に関する調査をいたしたいと存じます。調査する事項といたしましては、一、歳入歳出の実況に関する事項、二、国有財産に関する事項、三、政府関係機関の収支に関する事項とし、調査の方法は関係各方面より意見の聴取、資料の要求等といたしたいと存じます。以上の通り国政調査を行うことといたし、衆議院規則第九十四条の定…

日本社会党1957/11/09

第27回 衆議院 決算委員会 第1号

○青野委員長 御異議なしと認め、さように決しました。 —————————————

日本社会党1957/11/09

第27回 衆議院 決算委員会 第1号

○青野委員長 次に閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。会期も切迫して参りましたので、現在付託になっておりまする昭和三十年度決算、昭和二十九年度国有財産増減及び現在額総計算書、昭和二十九年度国有財産無償貸付状況総計算書、昭和三十年度国有財産増減及び現在額総計算書及び昭和三十年度国有財産無償貸付状況総計算書につきましては、本会期中に審査を終了する見込みもありませんので、閉会中も引き続き審査を行うことといたしたいと存じます。また歳入…

日本社会党1957/11/09

第27回 衆議院 決算委員会 第1号

○青野委員長 御異議なしと認め、さよう取り計らうことに決しました。 大体本日の決算委員会の案件は以上でありますが、明後月曜日に午前十時から委員会を開くことにいたしておりますので、さよう御承知を願います。 では本日はこの程度をもって散会いたします。次会は公報をもって、ただいま申しました通りお手元に御詳細に報告いたします。 午前十時四十五分散会

日本社会党1957/05/15

第26回 衆議院 決算委員会 第37号

○青野委員長 これより会議を開きます。 歳入歳出の実況に関する件(全国購買農業協同組合連合会に対する補助金等の会計経理に関する問題)にきまして、前会に引き続き調査を進めます。 それでは、ただいまより本件につきまして証人より証言を求めることといたします。御出頭になりました証人の方々は高橋藤四郎君、本多重兵君、渡瀬完三君ですね。——相違なきものと認めます。 あらかじめ文書で御通知しておきました通り、ただいまから歳入歳出の実況に関する件(全国…

日本社会党1957/05/15

第26回 衆議院 決算委員会 第37号

○青野委員長 それでは宣誓書に署名捺印して下さい。 〔証人宣誓書に署名捺印〕

日本社会党1957/05/15

第26回 衆議院 決算委員会 第37号

○青野委員長 これより証言を求めることになりますが、証言は証言を求められた範囲を越えないこと、また御発言の際には、そのつど委員長の許可を得てなされるようお願いいたします。なお、こちらから質問をしておるときはおかけになっていてよろしゅうございますが、お答えの際は御起立を願います。 証言を求める順序は、高橋君、本多君、渡瀬君、以上の順序でございます。高橋君以外の方はもとの控え室でしばらくお待ちを願います。 それではまず委員長より概括的に証言…

日本社会党1957/05/15

第26回 衆議院 決算委員会 第37号

○青野委員長 委員長よりの尋問は以上をもって終りました。 それでは、発言の通告がありますので順次これを許します。細田綱吉君。

日本社会党1957/05/15

第26回 衆議院 決算委員会 第37号

○青野委員長 細田委員に申し上げますが、理事会の申し合せによって一証人に対する一委員の御発言は、きちんと割り切るわけにはいきませんが、原則として大体十分、証人三人ですから、さよう御了承を願っておきます。

日本社会党1957/05/15

第26回 衆議院 決算委員会 第37号

○青野委員長 速記者の方にもう少し大きい声で御証言を願います。

日本社会党1957/05/15

第26回 衆議院 決算委員会 第37号

○青野委員長 高橋証人、御答弁が済みましたら御着席していてけっこうです。淡谷委員の御質問、わかりましたか。社長の半身不随ではなく、会社の半身不随ではないかという質問です。

日本社会党1957/05/15

第26回 衆議院 決算委員会 第37号

○青野委員長 神田大作君