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日本社会党衆議院
総発言数
1,214 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1957/11/13

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会70 件・70%
  • 法務委員会29 件・29%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,214 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,214 件中 20 件を表示
日本社会党1957/11/13

第27回 衆議院 決算委員会 第4号

○青野委員長 それでは質疑に入る前に、委員長から一言御注意を申し上げたいと思いますが、大蔵省関係の決算委員会が開かれた節は、多少の用件がありましても、大蔵大臣自身が当委員会に出席するように、委員長から希望しておきます。なお国税庁関係については、特に国税庁長官がこの委員会に出てきて、質疑に答弁をする、そういう習慣をかたくつけたいと思いますので、一つ多少の用件がありましても、ぜひ進んで決算委員会に御出席になるように、坊政務次官からもお伝えを…

日本社会党1957/11/13

第27回 衆議院 決算委員会 第4号

○青野委員長 今渡邊国税庁長官がおいでになりましたから、国税庁長官の御答弁を……。

日本社会党1957/11/12

第27回 衆議院 決算委員会 第3号

○青野委員長 これより会議を開きます。歳入歳出の実況(病変米の保管及び処分等)に関する件につきまして調査を進めます。発言の通告がありますのでこれを許します。田中彰治君。

日本社会党1957/11/12

第27回 衆議院 決算委員会 第3号

○青野委員長 ちょっと吉田委員に御了解を求めますが、今山本理事と委員長交代いたして、その交渉に行ってきておったわけですが、厚生大臣は農林大臣とともに本会議のベルが鳴って記名採決の関係でどうしても出席しなければならない、それが済み次第こちらに来るということに決定いたしましたからさよう御了承願います。 田中彰治君。

日本社会党1957/11/12

第27回 衆議院 決算委員会 第3号

○青野委員長 御答弁ありますか。

日本社会党1957/11/12

第27回 衆議院 決算委員会 第3号

○青野委員長 ただいま山本委員から御要求になりました資料の点は、早急に正確なものを委員会あてに御提出を願っておきます。

日本社会党1957/11/12

第27回 衆議院 決算委員会 第3号

○青野委員長 では吉田委員の御意見通りさっそくそのように……。

日本社会党1957/11/12

第27回 衆議院 決算委員会 第3号

○青野委員長 大体各理事の御了解もあると思いますので、明日はさように取り計らいまして開会することにいたします。 本件に関します調査は一応この程度といたします。 次回は公報をもってお手元に御通知することといたします。 本日はこの程度で散会いたします。 午後三時十七分散会

日本社会党1957/11/11

第27回 衆議院 決算委員会 第2号

○青野委員長 これより会議を開きます。 昭和二十九年度一般会計歳入歳出決算、昭和二十九年度特別会計歳入歳出決算、昭和二十九年度国税収納金整理資金受払計算書、昭和二十九年度政府関係機関決算書を議題といたします。 本件につきましては去る第二十四国会に本院に提出されまして以来、慎重審議を重ねて参ったのでありますが、すでに去る二月二十一日に一通りの質疑を終っておりますので、一昨日の理事会で御協議願いました通り、本件に関する質疑を終了し、討論採決…

日本社会党1957/11/11

第27回 衆議院 決算委員会 第2号

○青野委員長 以上をもちまして、昭和二十九年度決算についての議決に関する動議の趣旨説明は終りました。 これより討論に入ります。討論は順次これを許します。吉田賢一君。

日本社会党1957/11/11

第27回 衆議院 決算委員会 第2号

○青野委員長 以上で通告のありました討論は終局いたしました。 これより採決いたします。昭和二十九年度決算を山本君提案の動議の通り議決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔総員起立〕

日本社会党1957/11/11

第27回 衆議院 決算委員会 第2号

○青野委員長 起立総員。よって昭和二十九年度決算は全会一致をもって山本君提出の動議の通り議決いたしました。 この際、念のためお諮りいたしますが、ただいまの決算の議決に関する字句の整理につきましては委員長に御一任願いたいと存じます。また委員会報告書作成等につきましても、ともに委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1957/11/11

第27回 衆議院 決算委員会 第2号

○青野委員長 御異議なしと認め、きよう決しました。この際、大蔵省坊政務次官から発言を求められております。これを許します。

日本社会党1957/11/11

第27回 衆議院 決算委員会 第2号

○青野委員長 次に、昭和三十年度決算を議題といたします。本日は、右件中厚生省所管、専売公社及び電電公社関係につきまして審査を進めることといたします。まず厚生省所管について審査いたします。昭和三十年度決算検査報告一〇一ページより一二五ページに至る報告番号七三一ないし九二七につきまして一括して検査院当局より説明を求めます。石渡第三局長。

日本社会党1957/11/11

第27回 衆議院 決算委員会 第2号

○青野委員長 石渡第三局長の説明が終りましたので、次に厚生省当局におきまして説明があればこの際発言を許します。——説明がありませんので、それでは質疑に入ります。発言の通告があります。これを許します。山本猛夫君。

日本社会党1957/11/11

第27回 衆議院 決算委員会 第2号

○青野委員長 河野援護局長、お聞きの通りです。詳細にその報告書を御作成願って御提出を願いたいと思います。意見がありますか。

日本社会党1957/11/11

第27回 衆議院 決算委員会 第2号

○青野委員長 それでは厚生省所管に関する質疑は、本日は一応この程度といたします。 —————————————

日本社会党1957/11/11

第27回 衆議院 決算委員会 第2号

○青野委員長 次に日本専売公社関係につきまして審査を進めます。 それでは昭和三十度決算検査報告二八七ページより二九〇ページに至る報告番号二一四一につきまして、まず会計検査院当局の説明を求めます。上村第五局長。

日本社会党1957/11/11

第27回 衆議院 決算委員会 第2号

○青野委員長 上村第五局長の説明は終りました。公社当局において説明があれば、この際これを許します。——説明がないそうでありますから、それでは質疑に入ります。質疑の通告があります。これを許します。山田長司君

日本社会党1957/11/11

第27回 衆議院 決算委員会 第2号

○青野委員長 了承いたしました。吉田賢一君。