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日本社会党衆議院
総発言数
1,214 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1957/04/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会70 件・70%
  • 法務委員会29 件・29%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,214 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,214 件中 20 件を表示
日本社会党1957/04/27

第26回 衆議院 決算委員会 第30号

○青野委員長 それでは、引き続き渡部証人に証言を求めることといたします。奧村君

日本社会党1957/04/27

第26回 衆議院 決算委員会 第30号

○青野委員長 証人に委員長から御注意申し上げますが、裏利が陰で払われておるかどうかという御質問が奧村委員からありましたときに、そういうことはないと思います。——何を根拠に、ないと思いますという主観を入れられるか、ちょっと見当がつかぬのですがね。御存じなければ知らない、あるいは記憶がなければ記憶がない、知っておれば知っておる、そういうことを、あなたは宣誓をした手前があるから、ここは裁判所じゃありませんけれども、相当神聖な委員会でありまする…

日本社会党1957/04/27

第26回 衆議院 決算委員会 第30号

○青野委員長 ちょっと奧村委員待って下さい。委員長からも渡部証人に先ほどから一問質問したいと思っておりましたが、いろいろな重要問題についてたくさんの人に迷惑をかけておることですから、この日にちは臨時株主総会があった口だ、そのときには銀行側からだれとだれが出た、あるいはこういう重大なときは何月何日の何時から会議が開かれたというようなメモをあなたは持っておらないのですか。そういう記録をとったことがあるのですか。

日本社会党1957/04/27

第26回 衆議院 決算委員会 第30号

○青野委員長 よほど渡部正人は頭がいいか責任観念が薄いか、こういう重大な、天下の耳目を聳動させて、福岡県庁だけでも一億円の導入預金を——それを全然メモをとらないというようなことは、委員長としても常識では判断ができないのです。各委員の尋問に対してあなたは長時間数々の証言をされておりますが、それが確実性があるかどうか。こういう重大な問題に直面したときには、記憶力が万人にすぐれておっても、責任者として記録を必ずとって、その記録を持って出てきて…

日本社会党1957/04/27

第26回 衆議院 決算委員会 第30号

○青野委員長 銀行の帳簿を調べれば何月何日にどういったことがあるかということを、あなた個人が所有なさっておる日誌か手帳に書きとめておらない。それからもう一つは、報告がないから、富士銀行から何億円借りたやら、あるいは日本相互から何ぼ融資を受けたやらわからないといったようなことを、奧村委員の尋問に対して御証言になっておりましたが、そういうことは、国民九千万人の代表として、一年間の予算がどういう方面に使われたか、あるいはそれが不当に使われたか…

日本社会党1957/04/27

第26回 衆議院 決算委員会 第30号

○青野委員長 渡部証人に申し上げますが、同じ質問を繰り返されないように、一ぺんでおわかりになるように一つ御証言願いたいと思います。

日本社会党1957/04/27

第26回 衆議院 決算委員会 第30号

○青野委員長 ほかに御発言はございませんか。

日本社会党1957/04/27

第26回 衆議院 決算委員会 第30号

○青野委員長 神田委員に発言を許しますが、なるべくもう一間だけにお願いします。

日本社会党1957/04/27

第26回 衆議院 決算委員会 第30号

○青野委員長 それでは、いまだ御発言の通告者も多数残っておりますが、本日の委員会は非常に長時間にわたっておりますので、渡部証人に対する尋問は、本日のところは以上をもって終りました。 渡部証人には御多忙中を、本会議もありまして、長時間御苦労さまでありました。委員会を代表して委員長より厚く御協力を感謝しておきます。 この際お諮りいたします。本日は渡部、前田、佐藤、直江四証人を喚問していたのでありますが、本会議等の関係で予想外に時間がかかりま…

日本社会党1957/04/27

第26回 衆議院 決算委員会 第30号

○青野委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。所要の手続をとることといたします。 証人の諸君に申し上げますが、貴重な時間を、大へん長時間お待たせいたしまして空費させたことは、まことに申しわけないのでございますが、実は本日の本会議は予想より非常に長時間にわたり、決算委員会の責任者である委員長自身が、政府関係の予備費の本会議討論に立っておりますので、それらいろいろな事情を経て皆様に非常に御迷惑をかけたことは、特に私から心からおわびする次…

日本社会党1957/04/27

第26回 衆議院 決算委員会 第30号

○青野委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたしました。それでは所要の手続をとることといたします。 なお、その間の日程としましては、来たる六日午後一時及び八日の両日に、全購連に対する補助金の経理問題につき、政府関係者に対して質疑を行う予定でありますので、あわせて御了承を願います。 本日はこの程度をもって散会いたします。 午後六時三十九分散会

日本社会党1957/04/26

第26回 衆議院 決算委員会 第29号

○青野委員長 これより会議を開きます。 この際お諮りいたすことがあります。すなわち先刻の理事会におきまして御協議を願ったのでありますが、歳入歳出の実況に関する件(全国購買農業協同組合連合会に対する補助金等の会計経理に関する問題)につきまして調査のため、本日午後一時より警視総監川合寿人君の出頭を求め、実情を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1957/04/26

第26回 衆議院 決算委員会 第29号

○青野委員長 御異議なしと認め、さようと決しました。 なお農林省当局及び刑事局長の出席は予定の通りでありますが、以上決定いたしました。委員部においては、至急に事務的な手続をしてもらいたいことを要求しておきます。

日本社会党1957/04/26

第26回 衆議院 決算委員会 第29号

○青野委員長 それでは次に、昭和三十年度一般会計予備費使用総調書(その2)、昭和三十年度特別会計予備費使用総調書(その2)、昭和三十年度特別会計予算総則第十条に基く使用総調書、昭和三十年度特別会計予算総則第十一条に基く使用総調書、昭和三十一年度一般会計予備費使用総調書(その1)昭和三十一年度特別会計予備費使用総調書(その1)以上六件につき承諾を求めるの件、及び昭和三十年度一般会計国庫債務負担行為総調書、昭和三十一年度一般会計国庫債務負担…

日本社会党1957/04/26

第26回 衆議院 決算委員会 第29号

○青野委員長 農林当局の質問はこれで終ります。

日本社会党1957/04/26

第26回 衆議院 決算委員会 第29号

○青野委員長 通産省関係はよろしゅうございます。次は運輸省。

日本社会党1957/04/26

第26回 衆議院 決算委員会 第29号

○青野委員長 運輸省の質疑は終りましたから自由に御退場になってけっこうです。 次は郵政省。

日本社会党1957/04/26

第26回 衆議院 決算委員会 第29号

○青野委員長 予備費について郵政省関係は質疑を終りましたので、自由に御退場願います。 次は労働省。

日本社会党1957/04/26

第26回 衆議院 決算委員会 第29号

○青野委員長 労働省関係の質疑は終りましたから、御自由に御退場になってよろしゅうございます。 次は、建設省関係当局の御着席を願います。

日本社会党1957/04/26

第26回 衆議院 決算委員会 第29号

○青野委員長 建設省関係の質疑は終りました。御自由に御退席になって下さい。 次は文部省。