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日本社会党衆議院
総発言数
1,214 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1957/04/19

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会70 件・70%
  • 法務委員会29 件・29%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,214 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,214 件中 20 件を表示
日本社会党1957/04/19

第26回 衆議院 決算委員会 第28号

○青野委員長 渡部局長に御注意申し上げます。坂本委員の重大なる質問に対してたびたび私語をしておりますが、将来私語を禁じます。

日本社会党1957/04/19

第26回 衆議院 決算委員会 第28号

○青野委員長 渡部局長の答弁は農林大臣が御退席になったあとでもできるのですから、できるだけ農林大臣の御答弁を願いたい。

日本社会党1957/04/19

第26回 衆議院 決算委員会 第28号

○青野委員長 井出農林大臣に御相談いたしますが、非常にお急ぎになっていることはわかりますが、午後一時かっきりから本会議、上程法律案三件、所要時間二十分という報告がきておりますので、あと一人ですから、おそれ入りますが、一時まで何とかして……。吉田賢一君。

日本社会党1957/04/19

第26回 衆議院 決算委員会 第28号

○青野委員長 吉田君に申し上げます。今議長の方から、本会議を開かずに待っているという使いが参っておりますから、どうぞ簡単に願います。

日本社会党1957/04/19

第26回 衆議院 決算委員会 第28号

○青野委員長 他に御発言の委員もありましょうが、本日は本会議のあることでありまするから、本件に関しまする調査は本日のところは一応この程度といたします。全購連の汚職に関し、国会議員の中にも多数疑惑の中に包まれておりますことでありますから、独自の立場から決算委員会は全国民に、特に農民諸君に対してこの真相を究明してこれを天下に公表していく、こういう態度を終始一貫持って各委員の御努力と御協力をお願いいたします。 次会は公報をもってお知らすること…

日本社会党1957/04/18

第26回 衆議院 決算委員会 第27号

○青野委員長 これより会議を開きます。 本日の日程に入ります前にお諮りすることがあります。すなわち理事山田長司君より理事辞任の申し出がありますが、これを許可するに御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1957/04/18

第26回 衆議院 決算委員会 第27号

○青野委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 次に、これが補欠選任を行わねばなりませんが、選挙の手続を省略して、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1957/04/18

第26回 衆議院 決算委員会 第27号

○青野委員長 御異議なしと認めます。それでは理事に坂本泰良君を指名いたします。 —————————————

日本社会党1957/04/18

第26回 衆議院 決算委員会 第27号

○青野委員長 歳入歳出の実況に関する件(都道府県の会計経理に関する問題)につきまして調査を進めます。前会に引き続き、自治庁、大蔵省及び法務省当局に対して質疑を行います。発言の通告があります。これを許します。吉田賢一君。

日本社会党1957/04/18

第26回 衆議院 決算委員会 第27号

○青野委員長 報告によりますと、山本調査官は今院内に入ったそうです。

日本社会党1957/04/18

第26回 衆議院 決算委員会 第27号

○青野委員長 ちょっと御発言の前に。現地に派遣された山本調査官にかわって小林財政部長から去る決算委員会で大体の報告がありましたから、文書による以外の報告はあなたに求めておりませんが、直ちに質問に入ったということは、決算委員会の運営上時間の都合もありますので、これを委員に許しました。それを一つ御了承願って、各委員の質問の重点をとらえて、むだのないような御発言を願っておきます。

日本社会党1957/04/18

第26回 衆議院 決算委員会 第27号

○青野委員長 坂本委員、そこのところはもう少し明らかにしてください。

日本社会党1957/04/18

第26回 衆議院 決算委員会 第27号

○青野委員長 加藤政務次官に委員長からお尋ねしますが、ちょうどその委員会のときに政務次官は御出席になっておらなかったと記憶します。詳細は速記録を見ればわかりますが、そのとき私は委員長として運営の責任に当っておりました。たしか十時半から委員会が開かれたと思いますが、二時ごろには山本調査官から日航機に託送して、多分午後には着きますがという御答弁があったことを記憶するのです。それで開会から時間をにらみ合せながら、三時間ほどすでにたっておるがど…

日本社会党1957/04/18

第26回 衆議院 決算委員会 第27号

○青野委員長 坂本委員にちょっと申し上げます。間もなく暫時休憩いたしますが、山本説明員には気の毒でありますが、大蔵省から検査官の河野慶一君も来ておられるので、全購連の問題をちょっとその前にもう一ぺん続開したいと思います。その問題についてお残りを願いたいと考えております。その点一つ引き続き御質疑をやっていただくことにいたします。 それから坂本委員から自治庁当局に対して資料の要求がありました点は、加藤政務次官まで私からも希望しておきますから…

日本社会党1957/04/18

第26回 衆議院 決算委員会 第27号

○青野委員長 そうすると、もう一ぺん質問しますが、住宅協会土地購入資金貸付金というのは西日本相互銀行の関係じゃないのですね。

日本社会党1957/04/18

第26回 衆議院 決算委員会 第27号

○青野委員長 そうすると西日本相方銀行五千万、福岡相互銀行五千万、昭和三十二年三月末現在、これは間違いないですね。

日本社会党1957/04/18

第26回 衆議院 決算委員会 第27号

○青野委員長 これはあとで大きな問題になる数字ですから御確認をしていただいたのです。

日本社会党1957/04/18

第26回 衆議院 決算委員会 第27号

○青野委員長 午後は本件に関する残余の質疑を済ませ、そのあとで全購連に関する補助金の経理問題について調査を進める予定であります。 この際暫時休憩いたします。 午後一時十三分休憩 ————◇————— 午後二時四十一分開議

日本社会党1957/04/18

第26回 衆議院 決算委員会 第27号

○青野委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 発言を求められておりますのでこれを許します。加藤政務次官。

日本社会党1957/04/18

第26回 衆議院 決算委員会 第27号

○青野委員長 それでは引き続き質疑を行います。淡谷悠藏君。