P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ ☆
日本社会党衆議院
総発言数
1,214 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1957/04/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会70 件・70%
  • 法務委員会29 件・29%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,214 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,214 件中 20 件を表示
日本社会党1957/04/26

第26回 衆議院 決算委員会 第29号

○青野委員長 文部省当局に対する質疑は終りましたから、自由に御退下さい。 他に御質疑はありませんか――それでは以上八件に関しまする質疑は、これをもって終了いたします。 それではこれより討論に入るのでありますが、別に、討論の通告もありませんので、この際討論を用いずに直ちに採決に入りたいと存じますが、これに御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1957/04/26

第26回 衆議院 決算委員会 第29号

○青野委員長 御異議なしと認め、さように決しました。 この際山本猛夫君より、以上八件の議決について発言を求められておりますのでこれを許します。山本猛夫君。

日本社会党1957/04/26

第26回 衆議院 決算委員会 第29号

○青野委員長 それでは採決をいたします。 まず昭和三十年度一般会計予備費使用総調書(その2)、昭和三十年度特別会計予備費使用総調書(その2)昭和三十年度特別会計予算総則第十条に基く使用総調書、昭和三十年度特別合会計予算総則第十一条に基く使用総調書、昭和三十一年度一般会計予備費使用総調書(その1)、昭和三十一年度特別会計予備費使用総調書(その1)以上六件につき承諾を求めるの件について採決をいたします。以上六件につきましてはいずれも承諾を与…

日本社会党1957/04/26

第26回 衆議院 決算委員会 第29号

○青野委員長 起立総員。よって以上六件は全会一致、いずれも承諾を与うべきものと決しました。 次に昭和三十年度一般会計国庫債務負担行為総説書及び昭和三十一年度一般会計国庫債務負担行為総調書、以上二件について採決いたします。右の二件につきましては、山本君より提出せられた動議の通り、異議なきものと決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔総員起立〕

日本社会党1957/04/26

第26回 衆議院 決算委員会 第29号

○青野委員長 起立総員によって本件は全会一致異議なきものと議決いたしました。 この際お諮りいたします。以上八件に関しまする委員会報告書の作成等につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1957/04/26

第26回 衆議院 決算委員会 第29号

○青野委員長 御異議なしと認め、さよう取り計らいます。 この際暫時休憩いたします。 午後は一時半より再開して次の案件に移ります。 午前十一時五十分休憩 ――――――――――――― 午後二時六分開議

日本社会党1957/04/26

第26回 衆議院 決算委員会 第29号

○青野委員長 休憩前に引き続き開議を開きます。 歳入歳出の実況に関する件(全国購買農業協同組合連合会に対する補助金等の会計経理に関する問題)について前会に引き続き調査を進めます。 この際お諮りすることがあります。先ほどの理事会で御協議願いました結果、本件に関し、警視庁刑事部長小杉喜平一君を参考人として御決定願い、実情を聴取いたしたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1957/04/26

第26回 衆議院 決算委員会 第29号

○青野委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。

日本社会党1957/04/26

第26回 衆議院 決算委員会 第29号

○青野委員長 それではこれより調査に入ります。 発言の申し出がありますので、この際これを許します。生田宏一君。

日本社会党1957/04/26

第26回 衆議院 決算委員会 第29号

○青野委員長 淡谷悠藏君。

日本社会党1957/04/26

第26回 衆議院 決算委員会 第29号

○青野委員長 ちょっと申し上げます。ただいま井本刑事局長がお見えになりましたから、御参考までに申し上げておきます。

日本社会党1957/04/26

第26回 衆議院 決算委員会 第29号

○青野委員長 山田長司君。

日本社会党1957/04/26

第26回 衆議院 決算委員会 第29号

○青野委員長 神田大作君。

日本社会党1957/04/26

第26回 衆議院 決算委員会 第29号

○青野委員長 他に御発言はありませんか――それでは小杉参考人には御多用中を長時間当委員会の調査に御協力下さいましてありがとうございました。退席されてけっこうでございます。 本件に関しまする調査は、本日のところは一応この程度といたします。 次会は明日午前十時より、都道府県の会計経理問題につきまして証人より証言を求める予定であります。詳細は公報をもって御通知することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後四時四十七分散会

日本社会党1957/04/19

第26回 衆議院 決算委員会 第28号

○青野委員長 これより第三十八回決算委員会を開きます。 歳入歳出の実況に関する件(全国購買農業協同組合連合会に対する補助金等の会計経理に関する問題)につきまして、前会に引き続き調査を進めます。発言の申し出がありますので順次これを許します。今質問の通告は、淡谷君、神田君、片島君、吉田君、坂本君、山田君、細田君と七名の通告があります。農林大臣は、農林委員会の関係と社会労働委員会、六かけ持ちで、その委員会に出席する予定だそうでありますので、願…

日本社会党1957/04/19

第26回 衆議院 決算委員会 第28号

○青野委員長 淡路委員、ちょっとお待ち願います。先ほど申しましたように井出農林大臣は農林委員会と社会労働委員会に出席が残っておりますから、制限するわけではありませんが、大体今淡谷委員が十五分程度御質疑になった。そこで質疑の通告者が七名おりますので、七名が全部井出農林大臣に質問があるのかどうかわかりませんからちょっと今調べます。次の発言の順序になっております神田大作君は井出農林大臣に質問ありますか。

日本社会党1957/04/19

第26回 衆議院 決算委員会 第28号

○青野委員長 片島港君、坂本泰良君、山田長司君ありますか——それでは今までのはしようがないが、大体私が時間を計算しまして井出農林大臣に対する御質疑は一応一人十五分程度という含みで一つ質疑を続けていただきたいと思います。淡谷君。

日本社会党1957/04/19

第26回 衆議院 決算委員会 第28号

○青野委員長 神田大作君。

日本社会党1957/04/19

第26回 衆議院 決算委員会 第28号

○青野委員長 神田委員に申し上げますが、大体の申し合せの時間ですから、簡潔に願います。

日本社会党1957/04/19

第26回 衆議院 決算委員会 第28号

○青野委員長 坂本泰良君。