青木正
会議録に記録された「青木正」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,253 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 環境庁長官
- 直近の発言日
- 1965/02/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛1 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文教委員会42 件・42%
- 物価問題等に関する特別委員会31 件・31%
- 環境委員会20 件・20%
- 予算委員会5 件・5%
- 本会議1 件・1%
- 環境特別委員会1 件・1%
※ 全 3,253 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第48回 衆議院 予算委員会 第11号
○青木委員長 これにて山田君の質疑は終了いたしました。 ————◇—————
第48回 衆議院 予算委員会 第11号
○青木委員長 この際、参考人の出頭についておはかりいたしたいと存じます。 昭和四十年度総予算の審査のため、来たる十五日、淡谷悠藏君の質疑の際に、東北開発株式会社の総裁に参考人として出頭を求めたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第48回 衆議院 予算委員会 第11号
○青木委員長 御異議なしと認め、さように決定いたします。 次会は来たる十五日月曜日、午前十時より開会いたします。 十五日の質疑者は石野久男君、淡谷悠藏君、安井吉典君であります。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時三十四分散会
第48回 衆議院 予算委員会 第10号
○青木委員長 これより会議を開きます。 昭和四十年度一般会計予算、昭和四十年度特別会計予算、昭和四十年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題とし、質疑を行ないます。 なお、念のため申し上げますが、先般の理事会の申し合わせにより、本日の質疑者の持ち時間は、岡田春夫君及び永末英一君はそれぞれ一時間三十分、林百郎君は一時間でありますから、御了承ください。 それでは、岡田春夫君。
第48回 衆議院 予算委員会 第10号
○青木委員長 結論を出すための説明です。
第48回 衆議院 予算委員会 第10号
○青木委員長 この問題につきましては、理事会におきましていろいろ協議しまして、まだその結論を理事会として決定いたしておりませんので、現在検討中であります。
第48回 衆議院 予算委員会 第10号
○青木委員長 静粛に願います。
第48回 衆議院 予算委員会 第10号
○青木委員長 法制局長官に発言を許しましたから……。
第48回 衆議院 予算委員会 第10号
○青木委員長 ちょっとお聞きください。
第48回 衆議院 予算委員会 第10号
○青木委員長 静粛に願います。
第48回 衆議院 予算委員会 第10号
○青木委員長 理再会で相談の上処理いたします。
第48回 衆議院 予算委員会 第10号
○青木委員長 静粛に願います。
第48回 衆議院 予算委員会 第10号
○青木委員長 静粛に願います。
第48回 衆議院 予算委員会 第10号
○青木委員長 静粛に願います。静粛に願います。
第48回 衆議院 予算委員会 第10号
○青木委員長 静粛に願います。
第48回 衆議院 予算委員会 第10号
○青木委員長 静粛に。
第48回 衆議院 予算委員会 第10号
○青木委員長 岡田君、ちょっとお待ちください。総理大臣から答弁になります。
第48回 衆議院 予算委員会 第10号
○青木委員長 議事進行についての辻原弘市君の発言を許します。
第48回 衆議院 予算委員会 第10号
○青木委員長 静粛に願います。——静粛に願います。
第48回 衆議院 予算委員会 第10号
○青木委員長 本件につきましては、政府側においても、ただいま岡田春夫君の御質問の内容等につきまして調査を言明いたしております。また、辻原君の御要望に対しましては、理事会においてその取り扱いを協議いたします。 時間が参りましたので——お約束の時間が参っておりますので、どうぞ結論をお願いいたします。岡田春夫君、時間が参っておりますので、結論をお願いいたします。