青木正
会議録に記録された「青木正」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,253 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 環境庁長官
- 直近の発言日
- 1965/02/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛1 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文教委員会42 件・42%
- 物価問題等に関する特別委員会31 件・31%
- 環境委員会20 件・20%
- 予算委員会5 件・5%
- 本会議1 件・1%
- 環境特別委員会1 件・1%
※ 全 3,253 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第48回 衆議院 予算委員会 第8号
○青木委員長 時間が参っておりますから……。
第48回 衆議院 予算委員会 第8号
○青木委員長 これにて大原享君の質疑は終了いたしました。 理事の方に申し上げますが、委員会休憩後直ちに理事会を開きますから、委員長室に御参集ください。 午後は一時半から開くこととし、この際暫時休憩いたします。 午前十一時二十七分休憩 ————◇————— 午後一時四十二分開議
第48回 衆議院 予算委員会 第8号
○青木委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 昭和四十年度総予算案に対する質疑を続行いたします。 石橋政嗣君。
第48回 衆議院 予算委員会 第8号
○青木委員長 静粛に願います。
第48回 衆議院 予算委員会 第8号
○青木委員長 静粛に願います。
第48回 衆議院 予算委員会 第8号
○青木委員長 発言を許しました。補足説明を……。
第48回 衆議院 予算委員会 第8号
○青木委員長 防衛局長に発言を許しております。お静かに願います。ちょっとお聞きください。
第48回 衆議院 予算委員会 第8号
○青木委員長 静粛に願います。
第48回 衆議院 予算委員会 第8号
○青木委員長 ただいまの石橋政嗣君の発言に対する外務大臣の発言は、やや明確を欠いておりましたので、この際明瞭にいたしていただきます。外務大臣椎名悦三郎君。 〔発言する者多し〕
第48回 衆議院 予算委員会 第8号
○青木委員長 重ねて明瞭に御答弁願います。
第48回 衆議院 予算委員会 第8号
○青木委員長 議事進行ですか。 〔「議事進行、議事進行」と呼ぶ者あり〕
第48回 衆議院 予算委員会 第8号
○青木委員長 ただいま外務大臣から、防衛局長に補足説明させると、こう申しておりますので、一応補足説明をお聞きの上、議事進行発言を願います。一応お聞きの上、すでに発言を許可いたしておりますので、そのあとで、補足説明の後……。 海原防衛局長。
第48回 衆議院 予算委員会 第8号
○青木委員長 議事進行に対して辻原弘市君の発言を許します。
第48回 衆議院 予算委員会 第8号
○青木委員長 若干誤解もあるようでございますので、この機会に明瞭にしていただきます。
第48回 衆議院 予算委員会 第8号
○青木委員長 要求ですか。——ただいまの石橋政嗣君の御要望につきましては、理事会で御相談申し上げます。 時間がまいっておりますので、どうぞ。
第48回 衆議院 予算委員会 第8号
○青木委員長 これにて石橋政嗣君の質疑は終了いたしました。 次会は明九日午前十時より開会いたします。 明日の質疑者は、午前高田富之君、午後野原覺君であります。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時五十五分散会
第48回 衆議院 予算委員会 第7号
○青木委員長 これより会議を開きます。 昭和四十年度一般会計予算、昭和四十年度特別会計予算、昭和四十年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題とし、質疑を行ないます。 大原亨君
第48回 衆議院 予算委員会 第7号
○青木委員長 静粛に願います。
第48回 衆議院 予算委員会 第7号
○青木委員長 静粛に願います。
第48回 衆議院 予算委員会 第7号
○青木委員長 滝井義高君から関連質問の申し出があります。大原亨君の持ち時間の範囲内においてこれを許します。滝井義高君。