青木正
会議録に記録された「青木正」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,253 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 環境庁長官
- 直近の発言日
- 1965/02/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛1 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文教委員会42 件・42%
- 物価問題等に関する特別委員会31 件・31%
- 環境委員会20 件・20%
- 予算委員会5 件・5%
- 本会議1 件・1%
- 環境特別委員会1 件・1%
※ 全 3,253 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第48回 衆議院 予算委員会 第10号
○青木委員長 理事会において検討いたすことにいたします。時間が参りました。
第48回 衆議院 予算委員会 第10号
○青木委員長 理事会において検討いたすことにいたします。 これにて岡田春夫君の質疑は……〔発言する者多し〕岡田春夫君の質疑は一応終了いたしました。 午後は一時三十分より再開することといたします。 なお、理事の方に申し上げますが、委員会休憩後直ちに理事会を開きますから、委員長室にお集まりください。 この際、暫時休憩いたします。 午前十一時四十九分休憩 ————◇————— 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕 ————◇—————
第48回 衆議院 予算委員会 第9号
○青木委員長 これより会議を開きます。 昭和四十年度一般会計予算、昭和四十年度特別会計予算、昭和四十年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題とし、質疑を行ないます。 高田富之君。
第48回 衆議院 予算委員会 第9号
○青木委員長 島上善五郎君より関連質問の申し出があります。高田富之君の質問時間の範囲内においてこれを許します。島上善五郎君。
第48回 衆議院 予算委員会 第9号
○青木委員長 議事進行に関する加藤清二君の発言を許します。加藤清二君。
第48回 衆議院 予算委員会 第9号
○青木委員長 これにて高田富之君の質疑は一応終了いたしました。 午後は二時三十分より再開いたします。 暫時休憩いたします。 午後一時十六分休憩 ————◇————— 午後二時四十分開議
第48回 衆議院 予算委員会 第9号
○青木委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 昭和四十年度総予算について審査を進めます。 この際、午前の会議で保留になりました電源開発株式会社の落札の問題について、通産大臣の説明を求めることにいたします。通商産業大臣櫻内義雄君。
第48回 衆議院 予算委員会 第9号
○青木委員長 高田君に申し上げますが、だいぶ時間を超過しておりますから、どうぞ結論を…。
第48回 衆議院 予算委員会 第9号
○青木委員長 これは理事会で相談します。
第48回 衆議院 予算委員会 第9号
○青木委員長 いまの問題を理事会で相談いたします。
第48回 衆議院 予算委員会 第9号
○青木委員長 そのとおりです。
第48回 衆議院 予算委員会 第9号
○青木委員長 次に野原覺君。
第48回 衆議院 予算委員会 第9号
○青木委員長 発言を許します。
第48回 衆議院 予算委員会 第9号
○青木委員長 これにて野原覺君の質疑は終了いたしました。 次会は明十日午前十時から開会いたします。 明日の質疑者は、岡田春夫君、永末英一君、林百郎君であります。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時十二分散会
第48回 衆議院 予算委員会 第8号
○青木委員長 これより会議を開きます。 昭和四十年度一般会計予算、昭和四十年度特別会計予算、昭和四十年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題とし、質疑を行ないます。 大原君の質疑を続行いたします。大原亨君。
第48回 衆議院 予算委員会 第8号
○青木委員長 小山保険局長に補足説明を許します。
第48回 衆議院 予算委員会 第8号
○青木委員長 いまの答弁に関連してですから。
第48回 衆議院 予算委員会 第8号
○青木委員長 ただいまの用語のうちにやや穏当を欠くやのきらいもありましたので、その点は調べて善処いたしますから……。 〔発言する者あり〕
第48回 衆議院 予算委員会 第8号
○青木委員長 滝井義高君より関連質問の申し出があります。大原君の持ち時間の範囲内でこれを許します。滝井義高君。
第48回 衆議院 予算委員会 第8号
○青木委員長 約束の時間がまいっております、大原亨君。