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自由民主党環境庁長官衆議院参議院
総発言数
3,253
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
環境庁長官
直近の発言日
1965/02/16

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文教委員会42 件・42%
  • 物価問題等に関する特別委員会31 件・31%
  • 環境委員会20 件・20%
  • 予算委員会5 件・5%
  • 本会議1 件・1%
  • 環境特別委員会1 件・1%

※ 全 3,253 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,253 20 を表示
自由民主党1965/02/16

48衆議院 予算委員会 第13号

○青木委員長 お静かに願います。

自由民主党1965/02/16

48衆議院 予算委員会 第13号

○青木委員長 岡田春夫君から関連質問の申し出があります。戸叶里子君の持ち時間の範囲内においてこれを認めます。簡潔にお願いいたします。 岡田春夫君。

自由民主党1965/02/16

48衆議院 予算委員会 第13号

○青木委員長 戸叶委員に申し上げますが、理事会の申し合わせ時間が参っておりますので、簡潔にお願い申し上げます。

自由民主党1965/02/16

48衆議院 予算委員会 第13号

○青木委員長 静粛に願います。

自由民主党1965/02/16

48衆議院 予算委員会 第13号

○青木委員長 岡田春夫君から議事進行の申し出があります。すでに戸叶君の持ち時間は経過いたしておりますので、簡潔にお願いいたします。

自由民主党1965/02/16

48衆議院 予算委員会 第13号

○青木委員長 戸叶里子君の質疑は、これにて終了いたしました。 ————◇—————

自由民主党1965/02/16

48衆議院 予算委員会 第13号

○青木委員長 この際、公聴会の件について御報告いたします。 公聴会開会に関する諸般の手続につきましては、さきに委員長に御一任を願っておりましたが、理事と協議の結果、次のとおり決定いたしましたので、御了承願います。 すなわち、昭和四十年度総予算についての公聴会は、明十七日及び十八日の両日開会することといたします。 また公述人の氏名及び意見を聴取する日取りは、十七日午前は、早稲田大学教授時子山常三郎君、武蔵大学教授芹沢彪衛君、午後は、慶応義…

自由民主党1965/02/15

48衆議院 予算委員会 第12号

○青木委員長 これより会議を開きます。 昭和四十年度一般会計予算、昭和四十年度特別会計予算、昭和四十年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題とし、質疑を行ないます。 石野久男君。

自由民主党1965/02/15

48衆議院 予算委員会 第12号

○青木委員長 引き続き検討中であります。

自由民主党1965/02/15

48衆議院 予算委員会 第12号

○青木委員長 この問題は、先ほど申し上げましたとおり、理事会において検討中でありますので、お話の御趣旨もありますので、さらに理事会において十分検討したいと存じます。

自由民主党1965/02/15

48衆議院 予算委員会 第12号

○青木委員長 これは、理事会で相談の上決定いたします。先ほど申し上げましたとおり、理事会において検討いたしますから、質問を御継続願います。

自由民主党1965/02/15

48衆議院 予算委員会 第12号

○青木委員長 質問の要点をお願いします。

自由民主党1965/02/15

48衆議院 予算委員会 第12号

○青木委員長 辻原弘市君より関連質問の申し出があります。石野君の持ち時間の範囲内においてこれを許します。辻原弘市君。

自由民主党1965/02/15

48衆議院 予算委員会 第12号

○青木委員長 辻原君、時間が参っておりますので……。

自由民主党1965/02/15

48衆議院 予算委員会 第12号

○青木委員長 辻原君に申し上げますが、時間が超過しておりますので、結論をお願いいたします。

自由民主党1965/02/15

48衆議院 予算委員会 第12号

○青木委員長 理事会申し合わせの時間が参りました。一問だけ許可いたします。

自由民主党1965/02/15

48衆議院 予算委員会 第12号

○青木委員長 時間がまいりましたので、一問だけ。

自由民主党1965/02/15

48衆議院 予算委員会 第12号

○青木委員長 これにて石野久男君の質疑は終了いたしました。 午後は、午後一時より再会いたします。 午後の質疑者は淡谷悠藏君及び安井吉典君であります。 なお午後は、正確に正一時に再開いたしますから、特に政府は時間を厳守されるよう要望いたします。 暫時休憩いたします。 午後零時六分休憩 ————◇————— 午後一時六分開議

自由民主党1965/02/15

48衆議院 予算委員会 第12号

○青木委員長 休憩前に引き続き、会議を開きます。 昭和四十年度総予算に対する質疑を続行いたします。 この際申し上げます。 淡谷君の質疑に際し、東北開発株式会社総裁伊藤保次郎君に参考人として御出席をいただいております。伊藤参考人には御多忙中御出席をいただき、まことにありがとう存じます。厚くお礼申し上げます。 なお、伊藤参考人の御意見は、委員の質疑に対する答弁の形で承ることにいたしておりますので、御了承願います。 それではこれより質疑に入り…

自由民主党1965/02/15

48衆議院 予算委員会 第12号

○青木委員長 これにて淡谷悠藏君の質疑は終了いたしました。 伊藤参考人には、これにて御退席を願ってけっこうでございますが、参考人には長時間にわたり御出席をいただき、まことにありがとう存じました。厚くお礼申し上げます。 次に、安井吉典君。