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自由民主党環境庁長官衆議院参議院
総発言数
3,253
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
環境庁長官
直近の発言日
1965/02/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文教委員会42 件・42%
  • 物価問題等に関する特別委員会31 件・31%
  • 環境委員会20 件・20%
  • 予算委員会5 件・5%
  • 本会議1 件・1%
  • 環境特別委員会1 件・1%

※ 全 3,253 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,253 20 を表示
自由民主党1965/02/17

48衆議院 予算委員会公聴会 第1号

○青木委員長 以上で質疑は終了いたしました。 芹澤公述人にお礼を申し上げます。長時間にわたりまして貴重な御意見をお述べいただき、まことにありがとう存じました。厚くお礼申し上げます。 午後は一時より再開することといたします。 暫時休憩いたします。 午後零時十分休憩 ————◇————— 午後一時二十二分開議

自由民主党1965/02/17

48衆議院 予算委員会公聴会 第1号

○青木委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 昭和四十年度総予算についての公聴会を続行いたします。 本日午後御出席の公述人は、慶応義塾大学教授大熊一郎君、民主社会主義研究会議事務局長和田耕作君であります。 この機会に御出席の公述人各位にごあいさつを申し上げます。 本日は御多忙中のところ御出席いただきまして、まことにありがとう存じます。厚くお礼申し上げます。御承知のとうり、国の予算は国政の根幹をなす最重要議案でありまして、当委員会といた…

自由民主党1965/02/17

48衆議院 予算委員会公聴会 第1号

○青木委員長 ありがとう存じます。 続いて和田公述人にお願いいたします。和田公述人。

自由民主党1965/02/17

48衆議院 予算委員会公聴会 第1号

○青木委員長 ありがとう存じました。 —————————————

自由民主党1965/02/17

48衆議院 予算委員会公聴会 第1号

○青木委員長 これより両公述人に対する質疑を行ないます。 なお、大熊公述人にはあとの御予定の都合上、三時には退席いたしたいとのことでありますので、大熊公述人に対する質疑を先にお願いいたしたいと存じます。中澤茂一君。

自由民主党1965/02/17

48衆議院 予算委員会公聴会 第1号

○青木委員長 加藤清二君。

自由民主党1965/02/17

48衆議院 予算委員会公聴会 第1号

○青木委員長 この際、大熊公述人には次の御予定の時間もあるとのお話でありますし、別に質問もありませんので、御退席なすってけっこうであります。 大熊公述人には、長い間まことにありがとう存じました。厚くお礼申し上げます。(拍手) 次に、永末英一君。

自由民主党1965/02/17

48衆議院 予算委員会公聴会 第1号

○青木委員長 以上をもちまして両公述人に対する質疑は終了いたしました。 和田公述人には、御多忙のところ長時間にわたり貴重な御意見をお述べいただき、まことにありがとう存じました。厚くお礼申し上げす。(拍手) 次会は明十八日午前十時より公聴会を続行いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時十分散会

自由民主党1965/02/16

48衆議院 予算委員会 第13号

○青木委員長 これより会議を開きます。 昭和四十年度一般会計予算、昭和四十年度特別会計予算、昭和四十年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題とし、質疑を行ないます。 稲富稜人君。

自由民主党1965/02/16

48衆議院 予算委員会 第13号

○青木委員長 時間がまいっております。

自由民主党1965/02/16

48衆議院 予算委員会 第13号

○青木委員長 移住局長が見えております。

自由民主党1965/02/16

48衆議院 予算委員会 第13号

○青木委員長 これにて稻富君の質疑は終了いたしました。 次に三木喜夫君。

自由民主党1965/02/16

48衆議院 予算委員会 第13号

○青木委員長 静粛に願います。

自由民主党1965/02/16

48衆議院 予算委員会 第13号

○青木委員長 辻原弘市君から関連質問の申し出があります。三木喜夫君の持ち時間の範囲内において、これを許します。

自由民主党1965/02/16

48衆議院 予算委員会 第13号

○青木委員長 総理大臣の出席の御要求でありますが、当初から総理大臣の出席を要求されておりませんし、また一般質問におきましては、総理大臣の出席はいたさないことが慣例になっておりますので、ただいまの御要求がありましても、直ちに総理の出席を求めることは困難と存じます。適当な機会に御質問いただくこととして、御質問を継続願います。 〔発言する者、離席する者多し〕

自由民主党1965/02/16

48衆議院 予算委員会 第13号

○青木委員長 御質問を継続願います。 なお、突然のことでもあり、総理は目下渉外事項で不在でありますので、質問の継続を願います。三木喜夫君、質問の継続を願います。

自由民主党1965/02/16

48衆議院 予算委員会 第13号

○青木委員長 再度の御要求でありますが、先ほど申し上げましたとおり、総理大臣の出席要求につきましては、初めにそのお申し出がありません。また、一般質問におきましては、総理大臣の出席を求めないことが慣例になっております。したがいまして、いま突然総理大臣の出席を御要求なされても、御無理かと存じます。このまま質疑を御継続願います。総理に対する質疑は適当な機会に願うこととして、質疑を続行願います。 〔離席する者、発言する者多し〕

自由民主党1965/02/16

48衆議院 予算委員会 第13号

○青木委員長 それでは、総理の出席の問題につきまして、十分間を限り休憩をして、理事会において検討いたします。 十分間休憩いたします。時間は正確に再開いたしますから、御了承願います。 午後零時十四分休憩 ————◇————— 午後零時二十三分開議

自由民主党1965/02/16

48衆議院 予算委員会 第13号

○青木委員長 休憩前に引き続き委員会を再開いたします。 先ほどの三木喜夫君の総理大臣出席の要求につきましては、三木君の質疑終了後の理事会において協議することにいたしましたので、このまま三木君の質疑の続行を願います。三木喜夫君。

自由民主党1965/02/16

48衆議院 予算委員会 第13号

○青木委員長 暫時休憩いたします。 なお、休憩後直ちに理事会を開きますから、理事の諸君は委員長室にお集まりいただきます。 午後は本会議散会後再開することといたします。これにて休憩いたします。 午後零時二十九分休憩 ————◇————— 午後三時三十二分開議