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自由民主党環境庁長官衆議院参議院
総発言数
3,253
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
環境庁長官
直近の発言日
1971/03/18

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文教委員会42 件・42%
  • 物価問題等に関する特別委員会31 件・31%
  • 環境委員会20 件・20%
  • 予算委員会5 件・5%
  • 本会議1 件・1%
  • 環境特別委員会1 件・1%

※ 全 3,253 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,253 20 を表示
自由民主党1971/03/18

65衆議院 外務委員会 第9号

○青木委員長代理 中川嘉美君。

自由民主党1970/12/26

65衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第1号

○青木委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、小林進君を委員長に推薦いたしたいと思います。

自由民主党1970/12/26

65衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第1号

○青木委員 動議を提出いたします。 理事は、その数を八名とし、委員長において指名されんことを望みます。

自由民主党1970/11/24

64衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第1号

○青木委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、松平忠久君を委員長に推薦いたしたいと思います。

自由民主党1970/11/24

64衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第1号

○青木委員 動議を提出いたします。 理事は、その数を八名とし、委員長において指名せられんことを望みます。

自由民主党1970/11/17

63衆議院 外務委員会 第20号

○青木委員 私も中共問題についてお伺いしたいと思います。一般の感じで、ただいま戸叶委員からお話がございましたけれども、中共問題が動いているという感じがきわめてするわけであります。国連においては目下中共問題で審議が進んでおります。また国内でも与野党の中にいろいろな動きがあるわけであります。私は、その中共に対しまして強い態度をとるあるいは弱い態度をとる、俗にいいますタカ派でもハト派でもないわけで、その辺を歩いているごく普通の日本人と同じでご…

自由民主党1970/11/17

63衆議院 外務委員会 第20号

○青木委員 大臣のお話のとおりでございますけれども、カナダという国はアメリカの隣でありまして、北米大陸の仲のいい二つの国でございます。このカナダがいわゆるカナダ方式を採用したということについて、事前にカナダとアメリカとの間で話し合いがあったかどうか、大臣はどう御推測されるか、お伺いしたいと思います。

自由民主党1970/11/17

63衆議院 外務委員会 第20号

○青木委員 先ほど大臣からもお話が出ましたけれども、イタリアに続きましてベルギーあるいはオーストリアなどの国が中共承認に踏み切るといわれておりますが、このお見通しはいかがでございますか。

自由民主党1970/11/17

63衆議院 外務委員会 第20号

○青木委員 次から次へと中共承認の国がふえているわけでありますけれども、その方式をめぐりましても、当初に承認いたしましたイギリス、これはイギリス方式と申しますか、次いで承認したフランス方式、カナダ方式、こういう中共を承認するいろいろな方式をよく調べてみますと、何か中共の言い分がだんだん通ってきたような、こういう傾向にあると思います。この事実は中共の国際的立場というものが強化されて、逆に台湾の国際的立場が低下している、こういうふうに客観的…

自由民主党1970/11/17

63衆議院 外務委員会 第20号

○青木委員 いずれにいたしましてもだいぶ中共問題が動いているわけでありまして、中共承認の国がふえているというこういう事実ですね。この事実の進みぐあい、つまりテンポですね。これは政府がかねて予想していたテンポと同じであるか、それとも政府の想像されていたテンポより早いか、この点はいかがでございましょう。

自由民主党1970/11/17

63衆議院 外務委員会 第20号

○青木委員 アメリカの態度が変わったのではないかという点につきましては戸叶委員から詳しく御質問があったわけでありますけれども、いずれにいたしましても、新聞報道によりましても二つの中国の方向に向いてきているということが伝えられておりますし、かつまた初めて中華人民共和国という正式の名前を何回も出してアメリカの代表が演説しているというようなことを見ますと、やはりアメリカの中国問題に対する態度といいますか、態度は同じでもその底流といいますか、そ…

自由民主党1970/11/17

63衆議院 外務委員会 第20号

○青木委員 中共の国連加盟でございますけれども、もしこれが認められた場合です。かつて中共はアメリカとソ連の支配する国連には入らないという態度を表明したことがあったように記憶いたしますけれども、現在におきましてもし中共の国連加盟が認められた場合、中共はこれに加盟するとお考えですか。

自由民主党1970/11/17

63衆議院 外務委員会 第20号

○青木委員 そこで日本の中国問題に対する態度になるわけですけれども、一部には世界の大勢に立ちおくれをとらないようにすべきだ、積極的に日中国交改善をはかるべきだという意見もございます。また他方、日本の場合はイタリアとかカナダというような国とは違う立場にあることも明白な事実でございます。そこで日本の中国問題政策というものはやはり自主的にこれは解決せざるを得ない、また自主的に解決すべきだと思うわけでありますけれども、日本の中国政策、これを自主…

自由民主党1970/11/17

63衆議院 外務委員会 第20号

○青木委員 外交の基調といたしましてアジアの緊張を緩和する、緊張を高めないということと、国益を伸ばしていくということをお示しになりましたけれども、国益という点だけ考えますと、この中国問題は中共を認める方向に行ったほうが将来の国益になるのではなかろうか、そういう意見がございました。 〔山田(久)委員長代理退席、委員長着席〕 現在台湾に対する国際信義の点を中心にして一つの中国を主張しているわけでございますけれども、その国益の点で中共というこ…

自由民主党1970/11/17

63衆議院 外務委員会 第20号

○青木委員 最後に一問、中国問題ではございませんけれども、沖繩の問題で、復帰の交渉がどんどん進んでいると思いますけれども、このやさきにあたりまして、きのう終わりました沖繩の選挙でございますが、この選挙結果も日本交渉にまあ直接は関係ございませんけれども、いろいろ有形無形の影響があると思います。沖繩選挙結果につきまして御感想を承りたいと思います。

自由民主党1970/11/17

63衆議院 外務委員会 第20号

○青木委員 時間が参りましたので終わりにいたします。

自由民主党1970/05/12

63衆議院 本会議 第27号

○青木正久君 ただいま議題となりました四案件につきまして、外務委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 政府は、かねてより、マレイシア、オランダ、ザンビア及び韓国との間に租税条約締結のための交渉を行なってまいりました結果、合意に達しましたので、マレイシアとの間の協定は本年一月三十日クアラルンプールにおいて、ザンビアとの間の条約は同じく二月十九日ルサカにおいて、また、オランダ及び韓国との間の条約はともに本年三月三日ヘーグ及…

自由民主党1970/03/18

63衆議院 外務委員会 第3号

○青木委員 全国民の悲願であります沖繩の問題が片づきまして、次は北方領土ということになっているわけであります。私はこの北方領土の返還のことにつきまして若干お伺いしたいと思います。時間がありませんので、端的に御質問したいと思います。 まず、この問題は一昨年の三木外務大臣とコスイギン首相との間で中間的なもので解決するというので、一歩前進したような感を受けたのでありますけれども、その後日本側からの接触によりますと、ソ連政府はあくまでも解決済み…

自由民主党1970/03/18

63衆議院 外務委員会 第3号

○青木委員 姿勢につきましてはわかりましたけれども、何といっても交渉ごとでございまして、交渉の再開のきっかけが何かなければ、なかなか具体的な話し合いに入れないと思うわけでありまして、聞くところによりますと、この秋グロムイコ外相が日本に来て、日ソ定期協議に出られるというお話でありますけれども、そういう席でこの問題を本格的にお取り上げになるつもりであるのかどうか、これをお伺いしたいと思います。

自由民主党1970/03/18

63衆議院 外務委員会 第3号

○青木委員 グロムイコ外相が来れば、当然領土問題を取り上げるというふうに考えるわけでありますけれども、いま大臣のおっしゃったように、日ソ間は文化、経済、スポーツなどの交流がたいへん盛んであります。こういうことを考えますと、いま日本とソ連との間に平和条約ができていないというのが、ちょっとへんぱなような感じがするわけであります。日ソ共同宣言で一応戦争状態は終結いたしましたけれども、あれからもう十年以上たっているわけでありまして、あのときの、…