青木正
会議録に記録された「青木正」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,253 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 環境庁長官
- 直近の発言日
- 1971/12/30
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛1 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文教委員会42 件・42%
- 物価問題等に関する特別委員会31 件・31%
- 環境委員会20 件・20%
- 予算委員会5 件・5%
- 本会議1 件・1%
- 環境特別委員会1 件・1%
※ 全 3,253 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第68回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第1号
○青木委員 動議を提出いたします。 理事は、その数を八名とし、委員長において指名せらんことを望みます。
第67回 衆議院 沖縄返還協定特別委員会 第7号
○青木委員 本件に対する質疑は……(発言する者多く、聴取不能)……たい……(聴取不能)
第67回 衆議院 沖縄返還協定特別委員会 第1号
○青木委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、櫻内義雄君を委員長に推薦いたしたいと思います。
第67回 衆議院 沖縄返還協定特別委員会 第1号
○青木委員 動議を提出いたします。 理事の員数は九名とし、委員長において指名せられんことを望みます。
第67回 衆議院 本会議 第7号
○青木正久君 私は、自由民主党を代表いたしまして、ただいま上程されました外務大臣福田赳夫君不信任決議案に対し、反対の討論を行なわんとするものであります。(拍手) 不信任のおもな理由となっているところは、国連における昨日の決議を中心とする中国政策並びに沖繩返還協定についてでありますが、いずれも的はずれで、納得するわけにはまいりません。(拍手) わが国は、ことしの国連総会で、昨年までの態度を変更し、中国代表権問題について、アジアにおける現実…
第66回 衆議院 外務委員会 第1号
○青木委員 私は日中問題につきまして、大臣にお伺いをしたいと思います。時間が限られておりますので、端的に御質問申し上げますので、端的にお答えをいただきたいと存じます。 十五日に発表されましたアメリカのニクソン大統領の中共行きは、世界じゅうに衝撃を与えたわけでございます。わが国にとりましても、頭越しの巨頭会談ということでございまして、外交方針の一番基本にも関連してくるような大きな動きであった、こう考えるわけでありますけれども、まず最初に、…
第66回 衆議院 外務委員会 第1号
○青木委員 今度の発表は突然行なわれたという印象をわれわれ持つわけでございますけれども、この点につきまして、ある意味では日米間の信頼というものに疑点を持たなくちゃならない、そういう深刻な問題であるという声も聞かれるわけです。また一方、わが国のアメリカに対する甘えのムードというものも考え直さなくちゃならないのではないか、こういう意見もあるわけであります。アメリカの日本に対する態度というのは、やはり友好国、同盟国としての日本を見ていると思い…
第66回 衆議院 外務委員会 第1号
○青木委員 日本のこれまでの中共問題に対する態度といいますと、北京とも仲よくしたい、しかしながら台湾との関係は従来どおりの線を維持したいという、そういう一線で足踏みをしている感じがしたわけであります。ところで、日本の中共に対する接近のテンポとアメリカの中共に対する接近のテンポというものは、どうもこのニュースがあって以来だいぶ差があるように思いますけれども、その点どうお感じになっておられるか、お願いいたします。
第66回 衆議院 外務委員会 第1号
○青木委員 ニクソン大統領が中共に行くというわけですけれども、国交のない中共に元首が行くという点ですね、アメリカは中共承認に踏み切ったと思われるわけでございますけれども、この点はどう御解釈になりますか。
第66回 衆議院 外務委員会 第1号
○青木委員 それでは、今度のニクソンの訪中ということ、この動きにつきまして、これはアメリカが中央との国交回復ということに重点を置いているのか、それとも、古い友人は犠牲にしないと言っておりますけれども、台湾の国連における議席を守ることにポイントが置かれているのか、どちらにその重点が置かれた措置であると御解釈になっておられるか、お願いいたします。
第66回 衆議院 外務委員会 第1号
○青木委員 これは新聞報道でございますけれども、わが党の小坂政務調査会長が昨日のアジア調査会で、台湾が中国全体の代表であるという考え方は世界の大勢から見ても考え直すべき時期に来ている、こう発言したと報道されております。これに関連いたしまして、日本の中共に対する政策をこの時点におきまして変える必要があるとお考えですかどうか。変えると言っては何ですけれども修正する——どう修正するかは別にいたしまして、全くこれまでどおりでいいとお考えですか。…
第66回 衆議院 外務委員会 第1号
○青木委員 そうしますと、ニクソンの訪中ということがありましても、いままでの態度を一切変える必要はない。もう一度この点お答えを願いたいと思います。
第66回 衆議院 外務委員会 第1号
○青木委員 それでは、米中接近ということによりまして世界は三極化したというようなことも言われております。これまでのいわゆる冷戦体制、これは当然変わってくると思いますけれども、この点はどうお考えか。 さらに、今回の動きのソ連への影響をどう御解釈になっておられるか、これも伺いたいと思います。
第66回 衆議院 外務委員会 第1号
○青木委員 それからもう一つ、いわゆる国連の代表権の問題でございますけれども、これも今回の動きに伴いまして世界じゅうでいろいろなことがいわれております。先ほど引用いたしました小坂政調会長も、昨日、二重代表制というようなことには賛成できないということをはっきり言っておりますし、また、重要事項指定方式につきましても、日本は棄権するんだというようなことも発言されたと報道されております。もう何カ月もたたず国連が始まるわけでありますけれども、この…
第66回 衆議院 外務委員会 第1号
○青木委員 それから、重要事項指定方式というのはちょっと無理じゃないかということを総理が韓国で発言されましたが、この点はいかがでございましょうか。
第66回 衆議院 外務委員会 第1号
○青木委員 それでは最後に、牛場・ロジャーズ会談が行なわれたと思います。その報告がもう外務省に到着していると思いますけれども、差しつかえのない限りにおきまして、この報告についてお伺いしたいと思います。
第66回 衆議院 外務委員会 第1号
○青木委員 坂本理事に交代いたします。
第66回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第1号
○青木委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、小林進君を委員長に推薦いたしたいと思います。
第66回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第1号
○青木委員 動議を提出いたします。 理事は、その数を八名とし、委員長において指名されんことを望みます。
第65回 衆議院 本会議 第35号
○青木正久君 ただいま議題となりました五件につきまして、外務委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 政府は、かねてより、スイス、シンガポール及びアメリカとの間に租税条約締結のための交渉を行なってまいりましたところ、合意に達しましたので、スイスとの間の条約は、本年一月十九日東京において、シンガポールとの間の条約は、同じく一月二十九日シンガポールにおいて、またアメリカとの間の条約は、同じく三月八日東京において、それぞれ署名…