青木正
会議録に記録された「青木正」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,253 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 環境庁長官
- 直近の発言日
- 1982/08/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛1 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文教委員会42 件・42%
- 物価問題等に関する特別委員会31 件・31%
- 環境委員会20 件・20%
- 予算委員会5 件・5%
- 本会議1 件・1%
- 環境特別委員会1 件・1%
※ 全 3,253 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第96回 衆議院 文教委員会 第20号
○青木委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に記載〕 —————————————
第96回 衆議院 文教委員会 第20号
○青木委員長 なお、念のため申し上げます。 今国会、本委員会に参考送付されました陳情書は、名古屋に国立美術館設置に関する陳情書外二十六件であります。 ————◇—————
第96回 衆議院 文教委員会 第20号
○青木委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 第九十三回国会、長谷川正三君外三名提出、児童生徒急増地域に係る公立の小学校、中学校及び高等学校の施設の整備に関する特別措置法案 第九十四回国会、中西積介君外四名提出、学校教育法等の一部を改正する法律案 第九十四回国会、中西積介君外四名提出、学校教育法の一部を改正する法律案 第九十四回国会、馬場昇君外四名提出、公立の障害児教育諸学校の学級編制及び教職員定数の標準等に関する…
第96回 衆議院 文教委員会 第20号
○青木委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合には、 義務教育諸学校等における育児休業をめぐる諸問題について調査検討するため小委員十六名からなる義務教育諸学校等における育児休業に関する小委員会及び 幼児教育をめぐる諸問題について調査検討するため小委員十六名からなる幼児教育に関する小委を、それぞれ設置いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第96回 衆議院 文教委員会 第20号
○青木委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 小委員及び小委員長の選任につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第96回 衆議院 文教委員会 第20号
○青木委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 小委員及び小委員長は、委員長が追って指名し、公報をもってお知らせいたします。 なお、委員辞任に伴う小委員及び小委員長の補欠選任並びに小委員及び小委員長の辞任の許可及びそれに伴う補欠選任につきましては、あらかじめ委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第96回 衆議院 文教委員会 第20号
○青木委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次に、委員派遣承認申請に関する件についてお諮りいたします。 閉会中審査を行うに当たり、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣委員、派遣期間、派遣地その他所要の手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第96回 衆議院 文教委員会 第20号
○青木委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————
第96回 衆議院 文教委員会 第20号
○青木委員長 文教行政の基本施策に関する件について調査を進めます。 この際、去る十三日、中華人民共和国から帰国いたしました文部省大崎学術国際局長から発言を求められておりますので、これを許します。大崎学術国際局長。
第96回 衆議院 文教委員会 第20号
○青木委員長 この際、暫時休憩いたします。 午前十時二十分休憩 ————◇————— 午前十時四十四分開議
第96回 衆議院 文教委員会 第20号
○青木委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 この際、一言申し上げます。 委員の質疑時間が限られておりますので、政府におかれましては御答弁は簡潔明瞭にされるようにお願いいたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。中西積介君。
第96回 衆議院 文教委員会 第20号
○青木委員長 有島重武君。
第96回 衆議院 文教委員会 第20号
○青木委員長 三浦隆君。
第96回 衆議院 文教委員会 第20号
○青木委員長 栗田翠君。
第96回 衆議院 文教委員会 第20号
○青木委員長 この際、一言ごあいさつ申し上げます。 今国会は、昨年十二月二十一日に召集されまして以来二百四十四日の長期間にわたりましたが、この間、理事及び委員各位の委員会運営に対する御協力に対し衷心より感謝申し上げます。各位におかれましては、今後とも御自愛の上、一層の御活躍あらんことを望みまして、簡単ではありますがごあいさつにかえさせていただきます。 まことにありがとうございました。(拍手) 本日は、これにて散会いたします。 午後零時七…
第96回 衆議院 環境委員会 第12号
○青木説明員 ただいま先生の御質問、また、長官の答弁がございましたけれども、私どもといたしましても、この点についてはなかなか問題は重要であるということは十分認識いたしてございます。 ただいま、料金関係についてどういう問題があるかというようなことでございますけれども、冒頭に申し上げましたように、一つは体系問題というのがございます。また、そのほかに、先ほど長官の方からも御答弁がございましたけれども、時間帯別あるいは地区別といいますか、そうい…
第96回 衆議院 文教委員会 第19号
○青木委員長 これより会議を開きます。 文教行政の基本施策に関する件、特に教科書検定にかかわる問題について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。湯山勇君。
第96回 衆議院 文教委員会 第19号
○青木委員長 木島喜兵衞君。
第96回 衆議院 文教委員会 第19号
○青木委員長 午後一時に再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時十分休憩 ————◇————— 午後一時九分開議
第96回 衆議院 文教委員会 第19号
○青木委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。有島重武君。