青木正
会議録に記録された「青木正」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,253 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 環境庁長官
- 直近の発言日
- 1982/08/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛1 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文教委員会42 件・42%
- 物価問題等に関する特別委員会31 件・31%
- 環境委員会20 件・20%
- 予算委員会5 件・5%
- 本会議1 件・1%
- 環境特別委員会1 件・1%
※ 全 3,253 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第96回 衆議院 文教委員会 第21号
○青木委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次に、理事の補欠選任の件についてお諮りいたします。 ただいまの理事辞任に伴うその補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第96回 衆議院 文教委員会 第21号
○青木委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 それでは、理事に 船田 元君 及び 長谷川正三君 を指名いたします。 ————◇—————
第96回 衆議院 文教委員会 第21号
○青木委員長 文教行政の基本施策に関する件、特に教科書検定にかかわる問題について調査を進めます。 これより内閣官房長官に対する質疑を行います。 なお、委員の質疑時間が限られておりますので、政府当局におかれましては答弁は簡潔明瞭にされるようあらかじめお願いいたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。三塚博君。
第96回 衆議院 文教委員会 第21号
○青木委員長 佐藤誼君。
第96回 衆議院 文教委員会 第21号
○青木委員長 有島重武君。
第96回 衆議院 文教委員会 第21号
○青木委員長 三浦隆君。
第96回 衆議院 文教委員会 第21号
○青木委員長 山原健二郎君。
第96回 衆議院 文教委員会 第21号
○青木委員長 河野洋平君。
第96回 衆議院 文教委員会 第21号
○青木委員長 以上で内閣官房長官に対する質疑は終わりました。 引き続き質疑を続行いたします。佐藤誼君。
第96回 衆議院 文教委員会 第21号
○青木委員長 鍛治清君。
第96回 衆議院 文教委員会 第21号
○青木委員長 三浦隆君。
第96回 衆議院 文教委員会 第21号
○青木委員長 山原健三郎君。
第96回 衆議院 文教委員会 第21号
○青木委員長 河野洋平君。
第96回 衆議院 文教委員会 第21号
○青木委員長 本日は、これにて散会いたします。 午後四時四十三分散会
第96回 衆議院 文教委員会 第20号
○青木委員長 これより会議を開きます。 この際、理事の辞任の件並びに理事の補欠選任の件についてお諮りいたします。 初めに、理事の辞任の件についてお諮りいたします。 理事長谷川正三君から、理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第96回 衆議院 文教委員会 第20号
○青木委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 引き続き、理事の補欠選任の件についてお諮りいたします。 ただいまの理事辞任に伴うその補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第96回 衆議院 文教委員会 第20号
○青木委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 それでは、理事に湯山勇君を指名いたします。 ————◇—————
第96回 衆議院 文教委員会 第20号
○青木委員長 次に、請願の審査を行います。 今国会、本委員会に付託されました請願は五百四十二件であります。 本日の請願日程第一から第五四二までの各請願を一括して議題といたします。 まず、審査の方法についてお諮りいたします。 各請願の内容につきましては、文書表等によりすでに御承知のことと存じますし、また、先ほどの理事会におきまして慎重に御検討願いましたので、この際、紹介議員からの説明の聴取等はこれを省略し、直ちに採決いたしたいと存じますが…
第96回 衆議院 文教委員会 第20号
○青木委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 お諮りいたします。 本日の請願日程中、第三ないし第一一、第三三ないし第三五、第五四ないし第五八、第六三ないし第六五、第一一五、第一四一、第二四七、第二八〇、第三二四、第三四〇、第三四二及び第三九〇、以上の各請願は、いずれも採択の上、内閣に送付すべきものと決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第96回 衆議院 文教委員会 第20号
○青木委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、ただいま議決いたしました各請願に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕