青木正
会議録に記録された「青木正」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,253 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 環境庁長官
- 直近の発言日
- 1982/08/06
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛1 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文教委員会42 件・42%
- 物価問題等に関する特別委員会31 件・31%
- 環境委員会20 件・20%
- 予算委員会5 件・5%
- 本会議1 件・1%
- 環境特別委員会1 件・1%
※ 全 3,253 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第96回 衆議院 文教委員会 第19号
○青木委員長 三浦隆君。
第96回 衆議院 文教委員会 第19号
○青木委員長 山原健二郎君。
第96回 衆議院 文教委員会 第19号
○青木委員長 河野洋平君。
第96回 衆議院 文教委員会 第19号
○青木委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時六分散会
第96回 衆議院 本会議 第31号
○青木正久君 ただいま議題となりました国立又は公立の大学における外国人教員の任用等に関する特別措置法案につきまして、文教委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本案は、今日の急激な国際化の時代にあって、大学における研究教育の進展を図り、学術の国際交流を推進する必要性はきわめて大きいものがあるが、大学における研究教育の普遍性及び国際性を考慮し、国立または公立の大学等において、有能な外国人を教授等に採用することができる道を…
第96回 衆議院 文教委員会 第18号
○青木委員長 これより会議を開きます。 石橋一弥君外四名提出、国立又は公立の大学における外国人教員の任用等に関する特別措置法案を議題といたします。 本案審査のため、去る七月二十七日、二十八日の二日間、京都府に委員を派遣いたしました。 この際、派遣委員から報告を求めたいと存じますが、私が便宜この席から御報告申し上げます。 派遣委員は私青木正久のほか、石橋一弥君、臼井日出男君、狩野明男君、船田元君、佐藤誼君、長谷川正三君、鍛治清君、三浦隆君…
第96回 衆議院 文教委員会 第18号
○青木委員長 次に、本案に対し質疑の申し出がありますので、順次これを許します。湯山勇君。
第96回 衆議院 文教委員会 第18号
○青木委員長 長谷川正三君。
第96回 衆議院 文教委員会 第18号
○青木委員長 午後一時十分に再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時八分休憩 ————◇————— 午後一時十六分開議
第96回 衆議院 文教委員会 第18号
○青木委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 文教行政の基本施策に関する件について調査を進めます。 この際、政府より教科書検定にかかわる問題について発言を求められておりますので、これを許します。鈴木初等中等教育局長。
第96回 衆議院 文教委員会 第18号
○青木委員長 小川文部大臣。
第96回 衆議院 文教委員会 第18号
○青木委員長 引き続き、石橋一弥君外四名提出、国立又は公立の大学における外国人教員の任用等に関する特別措置法案を議題とし、質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。鍛治清君。
第96回 衆議院 文教委員会 第18号
○青木委員長 栗田翠君。
第96回 衆議院 文教委員会 第18号
○青木委員長 河野洋平君。
第96回 衆議院 文教委員会 第18号
○青木委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————
第96回 衆議院 文教委員会 第18号
○青木委員長 これより討論に入るのでありますが、別に討論の申し出もありませんので、直ちに採決いたします。 石橋一弥君外四名提出、国立又は公立の大学における外国人教員の任用等に関する特別措置法案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第96回 衆議院 文教委員会 第18号
○青木委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 —————————————
第96回 衆議院 文教委員会 第18号
○青木委員長 ただいま議決いたしました本案に対し、佐藤誼君外四名より、日本社会党・公明党・国民会議、民社党・国民連合、日本共産党及び新自由クラブ・民主連合の共同提案に係る附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 本動議を議題といたします。 提出者より趣旨の説明を求めます。佐藤誼君。
第96回 衆議院 文教委員会 第18号
○青木委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 これより採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第96回 衆議院 文教委員会 第18号
○青木委員長 起立総員。よって、本案に対し、附帯決議を付することに決しました。 この際、附帯決議に対し、政府の所見を求めます。小川文部大臣。