P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党環境庁長官衆議院参議院
総発言数
3,253
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
環境庁長官
直近の発言日
1982/05/14

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文教委員会42 件・42%
  • 物価問題等に関する特別委員会31 件・31%
  • 環境委員会20 件・20%
  • 予算委員会5 件・5%
  • 本会議1 件・1%
  • 環境特別委員会1 件・1%

※ 全 3,253 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,253 20 を表示
自由民主党1982/05/14

96衆議院 文教委員会 第15号

○青木委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。山原健二郎君。

自由民主党1982/05/14

96衆議院 文教委員会 第15号

○青木委員長 次に、湯山勇君。

自由民主党1982/05/14

96衆議院 文教委員会 第15号

○青木委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————

自由民主党1982/05/14

96衆議院 文教委員会 第15号

○青木委員長 この際、本案に対し、高村正彦君外一名より、自由民主党提案に係る修正案並びに佐藤誼君外三名より、日本社会党、公明党・国民会議、民社党・国民連合及び日本共産党の共同提案に係る修正案が、それぞれ提出されております。 両修正案について提出者より順次趣旨の説明を求めます。初めに、高村正彦君。 ————————————— 昭和四十四年度以後における私立学校教職員共済組合からの年金の額の改定に関する法律等の一部を改正する法律案に対する修…

自由民主党1982/05/14

96衆議院 文教委員会 第15号

○青木委員長 次に、佐藤誼君。 ————————————— 昭和四十四年度以後における私立学校教職員共済組合からの年金の額の改定に関する法律等の一部を改正する法律案に対する修正案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————

自由民主党1982/05/14

96衆議院 文教委員会 第15号

○青木委員長 これにて修正案の趣旨の説明は終わりました。 この際、佐藤誼君外三名提出の修正案について、国会法第五十七条の三の規定により、内閣に意見があれば、これを許します。小川文部大臣。

自由民主党1982/05/14

96衆議院 文教委員会 第15号

○青木委員長 これより原案及びこれに対する両修正案を一括して討論に入るのでありますが、別に討論の申し出もありませんので、直ちに採決に入ります。 まず、佐藤誼君外三名提出の修正案について採決いたします。 本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1982/05/14

96衆議院 文教委員会 第15号

○青木委員長 起立少数。よって、佐藤誼君外三名提出の修正案は否決されました。 次に、高村正彦君外一名提出の修正案について採決いたします。 本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1982/05/14

96衆議院 文教委員会 第15号

○青木委員長 起立多数。よって、高村正彦君外一名提出の修正案は可決いたしました。 次に、ただいまの修正部分を除いて、原案について採決いたします。 これに賛成、の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1982/05/14

96衆議院 文教委員会 第15号

○青木委員長 起立多数。よって、本案は修正議決すべきものと決しました。 —————————————

自由民主党1982/05/14

96衆議院 文教委員会 第15号

○青木委員長 ただいま議決いたしました本案に対し、石橋一弥君外五名より、自由民主党、日本社会党、公明党・国民会議、民社党・国民連合、日本共産党及び新自由クラブ・民主連合の共同提案に係る附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 本動議を議題とし、提出者より趣旨の説明を求めます。佐藤誼君。

自由民主党1982/05/14

96衆議院 文教委員会 第15号

○青木委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 お諮りいたします。 本動議のごとく本案に対し附帯決議を付するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1982/05/14

96衆議院 文教委員会 第15号

○青木委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 この際、本附帯決議に対し、政府の所見を求めます。小川文部大臣。

自由民主党1982/05/14

96衆議院 文教委員会 第15号

○青木委員長 なお、ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成答につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1982/05/14

96衆議院 文教委員会 第15号

○青木委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————

自由民主党1982/05/14

96衆議院 文教委員会 第15号

○青木委員長 本会議散会後直ちに再開することとし、この際、暫時休憩いたします。 午後一時三十七分休憩 ————◇————— 午後三時十六分開議

自由民主党1982/05/14

96衆議院 文教委員会 第15号

○青木委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 内閣提出、参議院送付、日本学校健康会法案を議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。中西績介君。

自由民主党1982/05/14

96衆議院 文教委員会 第15号

○青木委員長 次に、三浦隆君。

自由民主党1982/05/14

96衆議院 文教委員会 第15号

○青木委員長 次に、栗田翠君。

自由民主党1982/05/14

96衆議院 文教委員会 第15号

○青木委員長 次に、山原健二郎君。