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立憲民主・無所属参議院
総発言数
2,071
直近の所属会派
立憲民主・無所属
直近の役職
直近の発言日
2014/02/04

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外交防衛委員会93 件・93%
  • 環境委員会4 件・4%
  • 政府開発援助及び国際協力・人道支援等に関する特別委員会2 件・2%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 2,071 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,071 20 を表示
生活の党2014/02/04

186衆議院 文部科学委員会 第1号

○青木委員 よろしくお願いします。ありがとうございます。

生活の党2013/12/04

185衆議院 文部科学委員会 第8号

○青木委員 おはようございます。生活の党の青木でございます。 きょうは、オリンピック・パラリンピックの集中質疑ということで、私は政府の方に御質問をさせていただきます。 オリンピック招致に御尽力をされた皆様には本当に心から敬意を表しますとともに、私も心から歓迎をいたすものでございます。ただ、やはり一つ確認をしておかなければならないことは、原発の収束の課題でございます。 オリンピック招致の最終プレゼンで、安倍総理がそのスピーチの中で福島の状…

生活の党2013/12/04

185衆議院 文部科学委員会 第8号

○青木委員 下村大臣の御覚悟はよくわかりました。 ただ、代表質問の答弁のときもそうであったんですが、今回はタンクから漏れているのではなくて、本体そのものから漏れている可能性がもうこれは大だというふうに思っていまして、モニタリングをしているということなんですが、まさに、そのモニタリングをしている井戸から今回初めてストロンチウムを含む高濃度の汚染水が検出をされたという、新たなまた事実が発表されたというふうに思っております。外洋に出ている可能…

生活の党2013/12/04

185衆議院 文部科学委員会 第8号

○青木委員 ありがとうございます。 まずは東北の状況が、やはり今回の震災の前の状況を取り戻すことは難しいかもしれませんが、少なくとも仮設ではない生活を取り戻していることですとか、仕事もないままこのオリンピックを喜んでいる場合ではないというのが実際のところだと思いますので、仕事のことですとか、あるいは、岩手県の大船渡の方からせんだって伺ったお話で、学校のグラウンドに仮設住宅が建っているために子供たちがスポーツや運動をする場所がないという御…

生活の党2013/12/04

185衆議院 文部科学委員会 第8号

○青木委員 事態はまた時間とともに変化もいたしますし、きっちりとした検証とともに、また情報発信を少なくともお願いしておきたいと思います。 東北の子供たちのグラウンドが使えないという点については、何か御所見はございますか。よろしくお願いします。

生活の党2013/12/04

185衆議院 文部科学委員会 第8号

○青木委員 ありがとうございます。 グラウンドに屋根をつくりながらというのも、なかなかちょっと成長期の子供たちには不自然な感じもするのですが、仮設にお住まいの皆様方も早くふだんの生活を取り戻すことが大事ですし、やはり、成長期の子供たちにとってもせめて運動場は確保してあげたいなというふうに思いますので、よりよい方法をこれからも全力を尽くしていただきたいとお願いを申し上げます。 話をかわらせていただきまして、この委員会でも視察をいたしました…

生活の党2013/12/04

185衆議院 文部科学委員会 第8号

○青木委員 ぜひよろしくお願いします。経済的な面で能力ある選手の可能性を潰すことのないように、あらゆる手段を考え、また、対策を講じていただきたいと思います。 そして、この北区は、恐縮ですが、今、私の地元であるわけなんですが、お隣が下村大臣の御地元でございます。地元では今、やはり、オリンピック招致が実現をしたことで、子供たちも大人たちも活気を取り戻しつつあるというところかというふうに思います。ただ、一方でこの北区は、東京都の中でも高齢化率…

生活の党2013/12/04

185衆議院 文部科学委員会 第8号

○青木委員 ありがとうございます。 ぜひ、子供から大人まで、また高齢者も、そして障害を持った皆様にとってもプラスになるオリンピックとなることを願っておりますが、今御答弁いただきましたことを受けてさらに質問をさせていただきたいと思います。 今、環境の問題にちょっと移されましたけれども、自然との共生もこのオリンピック開催の課題であるということなんですが、一つお伺いをしたいのが、これも報道で知った限りなんですけれども、都内でも人気のレジャース…

生活の党2013/12/04

185衆議院 文部科学委員会 第8号

○青木委員 この課題については御認識をいただいているかと思いますので、ぜひお取り組みの方をよろしくお願いを申し上げます。 あともう一点、先ほどの話とも関係しますが、日本は世界に先駆けた少子高齢社会であります。スポーツへの関心が高まるのを活用して、子供から高齢者まで、スポーツを取り入れた、健康で生きがいのある暮らしづくりを工夫すべきだと考えております。それは当然、障害者にも配慮したバリアフリー社会でもございます。先進国や中国はこれから少子…

生活の党2013/12/04

185衆議院 文部科学委員会 第8号

○青木委員 ありがとうございます。 スポーツの力を信じ、活用して、日本全体が元気を取り戻し、次の時代の展望が開けるようなオリンピック・パラリンピックとなりますように御祈念申し上げ、質問を終わらせていただきます。 どうもありがとうございました。

生活の党2013/12/03

185衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第7号

○青木委員 生活の党の青木でございます。 早速質問に入らせていただきます。 今回の偽装問題の社会的影響ははかり知れないものがあり、早急な対応が必要であります。まずは、法整備の必要性についてお伺いをさせていただきます。 ことし六月に公布され、平成二十七年に施行予定の食品表示法の目的や理念には、消費者の安全、自主的かつ合理的な食品の選択の機会の確保、また、消費者の自立を図る上で、適切な情報を提供されることが明記をされています。 これら条文は…

生活の党2013/12/03

185衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第7号

○青木委員 自主的な取り組みによるというお話でございますが、やはり国は、特に生命や健康にかかわることは厳しい目線で取り組む必要があろうかというふうに思っておりまして、ぜひ外食にも適用すべく、この法整備についても積極的にお考えをいただきたいと思います。 日本の食に対する信用、国内はもちろん、国外からも回復するためには、食の安全をしっかりと確保して、それにつながる安心を確保すること、そして、それを確保していることの発信、これが必要だというふ…

生活の党2013/12/03

185衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第7号

○青木委員 何かとトラブルが起きると予算がつくという流れには私は疑問を持つところでございますけれども、手足がなくてできなかったでは済まないわけでありまして、やはり、事が起こってからではなく、起こらないようにするのが本来の目的でありますので、消費者センターに専門の窓口を設置する等々、人的、財政的バックが必要であれば、それも前向きに進めていくべきではないかというふうに思います。 せんだっての参考人質疑の中でも、まだまだ景表法の中でできること…

生活の党2013/12/03

185衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第7号

○青木委員 ぜひよろしくお願いをいたします。 そして、こうした問題の本質には、ブランド志向の消費者心理とともに、大量の食品廃棄などのさまざまな問題も潜んでいるのではないかと思います。 参考人の質疑の中でも指摘がございました。例えば、インドネシアやタイなど、米をつくるのをやめてエビなどをつくっています。日本から見れば、他国の農地や水や労働力を使ってエビを育て、輸入をしていながら、食品の廃棄物の量が、事業所からは四百万トン、家庭からは四百万…

生活の党2013/12/03

185衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第7号

○青木委員 さまざまな問題の側面があろうかと思います。これから、気候変動、あるいは世界的に見ると人口増加の中で食料難も予想される中で、見直さざるを得ないときはいずれは来るだろうというふうに思います。容易ではない問題ではありますが、大変大事な課題でありますので、そうした視点も持っていく必要があるだろうなというふうに思っております。 次に、食の安全の確保という視点から一つ伺わせていただきます。 先月、東京湾の河口部にセシウム高濃度地点が明ら…

生活の党2013/12/03

185衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第7号

○青木委員 ありがとうございます。 食の安全の確保、私は、先ほど冒頭に申し上げましたが、やはり法整備もしっかりとして、食の安全の確保をしっかりとした上で、二点目としてこうした情報公開、この二点をしっかりと取り組むことが日本の食の信頼の回復につながる、また世界からの評価を高めていくことにつながると考えております。 最後になりますが、各関係省庁の司令塔であります消費者担当大臣、森大臣が関係省庁に要請し、指示するくらいでなければならないと考え…

生活の党2013/12/03

185衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第7号

○青木委員 ありがとうございました。

生活の党2013/11/29

185衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第6号

○青木委員 きょうは、四名の参考人の皆様方、貴重な御意見をいただきまして、本当にありがとうございます。 生活の党の青木でございます。よろしくお願いします。 これまで各委員から御質問が出ておりますが、改めて私からも質問させていただきたいと存じますので、どうぞよろしくお願いいたします。 まず、食品の表示の偽装、誤表示がなぜ起きたのかというところなんですが、調査をされているかと思いますので、なぜ起きたのか、また、それぞれのお立場から今回の一連…

生活の党2013/11/29

185衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第6号

○青木委員 大変参考になる御意見をありがとうございました。 それぞれおっしゃられた理由について、私も納得するところでございます。ぜひ、ホテル協会さんといたしましても、その原因究明、しっかりとした検証をお願いしておきたいと存じます。 そして、今もお話にありましたけれども、やはり、意識とともに仕組みの問題もある、ルールがしっかりとしていなかったという点が私もあろうかと思いますが、唯一外食を対象にしているのが景表法だということでありまして、こ…

生活の党2013/11/29

185衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第6号

○青木委員 今の根岸参考人の御意見ですと、景品表示法でもまだまだできる余地があるということでありますね。わかりました。 それとともに、先ほどからいろいろな委員から御指摘があるんですけれども、消費者にとりますと、安全面の確保というところがやはり一番気になるところだというふうに思います。 アレルギーの問題ももちろんですし、やはり放射能の問題ですとか、原料原産地の問題もあります。そして、これからオリンピックを迎えるに当たり、海外の、例えばイス…