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自由民主党・保守党内閣官房長官・沖縄開発庁長官参議院衆議院
総発言数
1,065
直近の所属会派
自由民主党・保守党
直近の役職
内閣官房長官・沖縄開発庁長官
直近の発言日
1999/11/16

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会28 件・28%
  • 本会議19 件・19%
  • 総務委員会19 件・19%
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会16 件・16%
  • 経済・産業委員会14 件・14%
  • 決算行政監視委員会3 件・3%

※ 全 1,065 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,065 20 を表示
自由民主党内閣官房長官・沖縄開発庁長官1999/11/16

146衆議院 内閣委員会 第1号

○青木国務大臣 先生おっしゃいますように、一番厳しい倫理を求められるのは我々政治家だと考えております。そういう面からしまして、今回の問題は、政治家として大変残念なことだと考えております。 政治家の一人として、みずからの職務権限をはっきりさせ、みずからの行動を律し、このような事案が二度と起こらないようにすることが一番重要なことじゃないかと考えております。 いずれにせよ、私といたしましても、政治家と政治倫理の問題について重く受けとめておると…

自由民主党内閣官房長官・沖縄開発庁長官1999/11/16

146衆議院 内閣委員会 第1号

○青木国務大臣 企業献金禁止について、最後に小渕自民党総裁が決断をして党としての決定がなされたことは、議員御承知のとおりであります。でありますから、当然法改正が必要でございます。今三党で鋭意準備に入っているところでございます。

自由民主党内閣官房長官・沖縄開発庁長官1999/11/16

146衆議院 内閣委員会 第1号

○青木国務大臣 岩田議員にお答えをいたします。 議員おっしゃったように、私どもは現在三党連立の内閣を組んで政権の運営に当たっております。私どもは、まだ連立を組んで非常に日が浅い現状でございます。私ども三党が協力しながら、本当に国民の皆さんに喜んでいただけるような連立を組んで、これから一生懸命努力をしていかなきゃいかぬ、そういうふうに考えております。 今議員お尋ねになりましたような、確かに国、地方合わせて六百兆円という大変な借金を背負って…

自由民主党内閣官房長官・沖縄開発庁長官1999/11/16

146衆議院 内閣委員会 第1号

○青木国務大臣 防衛庁、神奈川県警、いろいろな問題が次から次と発生いたしておりまして、非常にこのことについては政府も大きな責任を感じております。 また、中長期的な経済政策を進めるということでございますけれども、私どもといたしましては、当面、景気を回復さす、安定さすということに全力を注いでおりまして、これが軌道に乗った時点で、はっきりと国民の皆さんにわかりやすい中長期的な経済政策を示すことによって、大きな借金を抱えた国の財政を今後どうして…

自由民主党内閣官房長官・沖縄開発庁長官1999/11/16

146衆議院 内閣委員会 第1号

○青木国務大臣 先ほども御答弁申し上げましたように、連立三党はまだ日が浅いわけでございまして、私どもは、三党で十分協議をし、国民の皆さんの理解を得られるような中長期的な経済対策もしっかりと今後打ち立てていきたいと考えております。

自由民主党内閣官房長官・沖縄開発庁長官1999/11/16

146衆議院 内閣委員会 第1号

○青木国務大臣 私は、越智長官も一生懸命この問題について努力を続けておられるというように考えております。 今の長銀の問題についてでございますが、米国のリップルウッド社が中心になって、現在最優先の交渉先として交渉を続けておるわけでございまして、恐らく今月末くらいにはいろいろな面で合意が得られるのじゃないかというように考えております。今後いろいろな、長銀譲渡にかかわる手続を進めている中において、引き続きこうした点には国民の理解が得られるよう…

自由民主党内閣官房長官・沖縄開発庁長官1999/11/16

146衆議院 内閣委員会 第1号

○青木国務大臣 今、議員は四兆三千億円とおっしゃいましたが、私は四兆円弱だというように理解をいたしております。今後、それ以上の損害が出ないように、政府としても全力を挙げて取り組んでいかなければいけない問題だと承知しております。

自由民主党内閣官房長官・沖縄開発庁長官1999/11/16

146衆議院 内閣委員会 第1号

○青木国務大臣 今、二次損失が絶対出ないように全力を挙げて努力をしているところでございまして、仮定の問題につきましては答弁を差し控えさせていただきます。

自由民主党内閣官房長官・沖縄開発庁長官1999/11/16

146衆議院 内閣委員会 第1号

○青木国務大臣 再三御答弁申し上げておりますように、政府としては今全力を挙げて取り組んでおりまして、絶対にこういうことがないように努力をいたしておりますので、もしそういう事態が生じた場合にどうするかという先生のお尋ねに対するコメントは差し控えさせていただきたいと思います。

自由民主党内閣官房長官・沖縄開発庁長官1999/11/16

146衆議院 内閣委員会 第1号

○青木国務大臣 現在、再生委員会で慎重に検討中でございまして、私の立場としては、そういう事態が絶対起きないように今後努力をしていかなきゃいかぬ、そういうふうに考えております。

自由民主党内閣官房長官・沖縄開発庁長官1999/11/16

146衆議院 内閣委員会 第1号

○青木国務大臣 私もそのように解釈いたしております。

自由民主党内閣官房長官・沖縄開発庁長官1999/11/16

146衆議院 内閣委員会 第1号

○青木国務大臣 私もその詳しい状態については存じておりませんので、発言を差し控えさせていただきます。

自由民主党内閣官房長官・沖縄開発庁長官1999/11/16

146衆議院 内閣委員会 第1号

○青木国務大臣 再三申し上げておりますように、私どもといたしましては、これ以上の損失がないように一生懸命政府としては努力をいたしております。 ただいまのいろいろな質問につきましては、通告が一切ありませんし、私自身も所管外でございますので、もしよければ答弁をかわってさせたいと思いますが、どうでしょうか。

自由民主党内閣官房長官・沖縄開発庁長官1999/11/16

146衆議院 内閣委員会 第1号

○青木国務大臣 越智長官がアメリカへ行かれるということについて、そういういろいろな問題が絡んでおるということは、私は一切承知をいたしておりませんし、質問通告にも全然そういうこともありませんので、私は、政府として、できるだけこの問題がスムーズに、これ以上の損害を出さないように一生懸命努力するという政府の基本的な考え方を申し上げているような次第でございます。

自由民主党内閣官房長官・沖縄開発庁長官1999/11/16

146衆議院 内閣委員会 第1号

○青木国務大臣 西村前防衛政務次官の問題につきましては、政府も非常に深く反省をいたしております。 当日、異例のことでございますけれども、総理自身が全政務次官を集めまして、今後こういうことが絶対起きないように厳重に注意をいたしました。そして、本会議という公の場で、国民の皆さんにその不祥事について心から総理がおわびをし、今後こういうことが絶対起きないように国民の皆さんにお約束をしたような次第でございます。

自由民主党内閣官房長官・沖縄開発庁長官1999/11/16

146衆議院 内閣委員会 第1号

○青木国務大臣 責任のとり方にもいろいろあると私は考えております。私どもは、二度とこういうことが起きないように国民の皆さんにお約束いたしました。しっかりとそれを守っていきたいと考えております。

自由民主党内閣官房長官・沖縄開発庁長官1999/11/16

146衆議院 内閣委員会 第1号

○青木国務大臣 国家公務員の給与等の勤務条件に関しましては、御承知のとおり、社会一般の情勢に適応させるとの原則がございます。 政府といたしましては、給与改定に当たって、専門第三機関である人事院が行う客観的調査に基づく人事院勧告制度を尊重するとの基本線に立って対処することといたしております。

自由民主党内閣官房長官・沖縄開発庁長官1999/11/16

146衆議院 内閣委員会 第1号

○青木国務大臣 人事院は、労働基本権制約の代償措置として、公務員給与について、社会一般の情勢に適応させるよう、正確な調査に基づき、官民給与の均衡を図るべく給与勧告を行っているものと私は考えております。本年の勧告も厳しい民間の状況を適切に反映したものと理解をいたしております。 今後とも、勤務評定法定主義及び人事院勧告制度を基本として、公務部門における円滑な労使関係を考えていきたいと考えておりまして、今先生おっしゃったようなILO百五十一号…

自由民主党内閣官房長官・沖縄開発庁長官1999/11/16

146衆議院 内閣委員会 第1号

○青木国務大臣 私が申し上げたのは、現段階でこれに批准をするような考えは一切ないということを申し上げたわけでございます。

自由民主党内閣官房長官・沖縄開発庁長官1999/11/16

146衆議院 内閣委員会 第1号

○青木国務大臣 本件の経過につきましては、私が週刊誌の記事を知ったのは十九日の三時過ぎでありました。私の考えとして、西村さんも当時現職の政務次官でありますし、国民の代表として選ばれた国会議員の一人でありますので、やはり直接本人の話を聞いて進退の問題についても相談をすべきだという基本的な考えで、私は連絡をとりましたが、彼は新幹線で大阪の夜の会議に行くために既に出発をいたしておりまして、私は、明日の八時半に官邸で待っておりますから来てくださ…